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歌姫 第8回 接吻


切なくて・・切なくて 涙がでました。 


太郎(長瀬智也)を愛していて お嫁さんに なりたいと
思っていた鈴(相武紗季)



太郎も 記憶喪失という 自分の過去に おびえながらも
鈴への 気持ちは 確かでした。





そんな時 現れた 美和子(小池栄子)

美和子 (小池栄子) は 太郎 (長瀬智也) が記憶をなくす前に妻だった、



太郎の本当の名前は「及川勇一」。
東京の市会議員の息子で、東京帝大の出身だという。
「四万十太郎」とのあまりにもかけ離れた姿に、
岸田家や周囲の人々は「人違いでは?」と言い出す始末。

鈴は、いつか 縁日の時に 太郎が いきなりギターを持って
歌いだしたのを 思いだし、
美和子に記憶を亡くす前の「勇一」について直接尋ねるのだが…。



やはり 勇さんは ギターが上手で外国の歌などもよく歌っていたと
聞かされ 逆にショックを うけてしまう。






しかし、 そんな 鈴を 迎えに来る 太郎
そんな 二人を見てしまう 美和子


私が 美和子なら ここで あきらめるけど・・
だって、 もう10年もたって 太郎は 勇一ではなくなり
他に 好きな人もいる・・・
自分と夫婦だった 勇一は やはり 死んでしまったのだと。
もしも 過去に夫婦だったと 言うことで 無理やり連れて帰っても
太郎の 心は 鈴にあり  美和子を愛しているわけではない
かえって 美和子が 辛いと思うけど・・)
 







辛いのは 鈴だけでは ありませんでした。


10年間 ずっと 太郎を家族のように 思ってきた 浜子と勝男も
もしかして 太郎が いなくなってしまうのかと 思うと・・・



浜子は ぬか床をかきまぜながら
「太郎は こんな貧乏映画館の住み込みより 東京の生活が
いいんじゃろうか・・・」といって 泣きます。
 



私も 号泣



四万十太郎として 暮らしてきた10年は長いです。

「三丁目の夕日」の淳之介のように
人の幸せは お金では 買えません。




太郎が このまま 土佐清水に いられる展開で ありますように


不気味なのは 網走から 帰ってきた松村雄基ですが・・



劇中で流れる エリック・クラプトンのchange the worldが
また ひどく 切ないです。





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名曲は 時代が変わっても 人の心を打ちますね。






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