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フルハウス take2 最終回 あらすじ ネタバレ

フルハウス take2 最終回 あらすじ ネタバレ

LJはガンフィの失明の記事を出しそれで同情をかおうという作戦に。

記者会見を開こうとするLJの前に テイクと室長が立ちはだかる


「所属歌手をどう使おうと俺の勝手だろう?

俺を止められると?」と 力ずくで記者会見に向かうLJ




3時からの予定なのに、記者たちの姿はない。

怒鳴るLJだが、会長がやってきて
自分が中止させたという。

「なんのつもりだ、相手は元家なんだぞ!
君をかいかぶりすぎたようだ。社長を辞任し、会社を出ろ」と 会長

だが拒否するLJ もう一度チャンスを!と 頼んでいる

しかし会長の意志は固い。

「私を完全に敵に回したくなければ身を引け!」 と会長

すがるLJ



ボムスは会長にLJとテイクがした約束の録音を聞かせる

だからフルハウスだけはテイクに返してやってほしいと頼む
ボムス

すると会長は条件があると言い ボムスにUエンターの社長を
引き受けて欲しいと。

一方LJは怒り狂う。



テイクはセリョンに張監督の映画に出るから一緒に来ないかと
来ないと後悔すると
言われるが

テイクはセリョンに
「俺を捨ててお前は後悔したか?」 と 尋ねる

さらに
「俺にとって大切なのは愛する人を守ることだ。」と テイク

「私じゃダメってことね?
わかったわ、ジン・セリョンらしく
クールに別れるわ」 と握手の手を差し出すセリョン

握手するテイク

そしてセリョンはテイクにガンフィとのキスは
あなたへのあてつけに私からしたのと最後にメールで告白

「あなたの心配ばかりするから嫌になって。
男の友情ってたいしたものね。」 とも。

ガンフィの病室へ向かうテイク 
ガンフィはベッドに居ない
トイレから出て目が見えないため転びそうになる
ガンフィを支えるテイク

「介助のおばさんを呼べ」 というテイクに

「いいか、俺は宇宙最強のウォン・ガンフィだ。
女性にトイレの世話なんて されたくない」
と ガンフィ

退院は明日だという


「フルハウスを返してもらうんだろう?おめでとう。
俺も早く引っ越さなきゃ。クソ生意気な家主が戻るなら
早く出て行かなきゃ。」 とガンフィ

「あの家を出るのか?」

「手術を受けないと治らないからな。母さんも中国で待ってるし
心配をかけ続けるのも申し訳ないから。」とガンフィ

「じゃ、中国で手術を受けるのか?

(うなずくガンフィ)

ごめん・・・ガンフィ」と テイクが言うと

「今なんて言った? お前が謝ったのか?」とガンフィ

「俺が誤解してた。悪かった。」 とまた謝るテイク


「どうしたんだ? 人は死ぬ前に性格が変わるそうだが
お前も病気か?」 とガンフィ

「5年前 セリョンとの間にあったことだ。
俺はてっきりお前にセリョンを奪われたかと・・」

「友達の女を奪うわけないだろう? それにセリョンは
タイプじゃない。キツネよりも子犬が好みなんだ。」と ガンフィ

「すまなかった」

「謝ってすむと思うか?辛い思いをしたんだぞ。」とガンフィ

「じゃ、どうすればいいんだ」 とテイク

「償いとして俺の頼みを聞いてくれ。」とガンフィ

「頼み?」

「うん お前にしかできない。」とガンフィ




フルハウスに戻ってきたガンフィ
車を降りるとおいしそうな匂いがする

マノクが退院祝いに参鶏湯を作っていた。

デッキでブランコに座るガンフィにキイチゴのお茶を持ってくるマノク
目にいいらしい

「やっぱり家はいいなぁ。マノクと風にもあたれるし。」と
ガンフィは言って マノクに髪留めをプレゼント

日本で2つ見た時、マノクは一つしか買わなかったから
買わなかったもう一つの奴に似た奴を買ってあげたガンフィ

「俺が二つとも買ってやると言ったら こう言ったな?
欲張るとすべてを失うって。
あの時君の気持に気づいていたのかもな・・
封筒も開けて。」と ガンフィ

中には受講書が入っていた。
ガンフィの姉、ファミンがマノクがデザインしたスカートを
気にいってデザイナーの素質があると言ってくれたらしい
「本格的に学ぶといい。
気にいってくれたか?」とガンフィ

「ガンフィ様・・」 とマノク


「マノクがデザイナーになったら俺が専属モデルになってあげる。」
というガンフィは さみしそう

「ありがとう」 とマノク

「俺もありがとう。 マノク いいデザイナーになれ。
俺を支えるのに大変だったろう?もう好きなところへ行け。」

「ガンフィ様・・・」

「スタイリストはクビだ」 とガンフィ


ファミンが迎えに来た車で、フルハウスを後にしようとして

ガンフィはマノクの気配に気づいて振り返る。

もうガンフィの目にはマノクはぼんやりとしか映らない
それでも微笑むガンフィ

マノクは見えないとわかっていても 手を振る。


ドアの開く音。

「ガンフィ様・・」 と振り返るマノク

「じゃなくて テイク様だ。」 とテイク

テイクは自分の家だと言い、だが引っ越しは明日の予定らしい


「お前を迎えに来た。荷物をまとめろ。
おじいさんに謝るんだ。 帰らないのか?」 とテイク


「帰らないと・・・」 とマノク

一緒に行ってやるというテイク

だが満屋館の前で立ち止まり中に入れないマノク
おじいさんは怒るとすごく怖いのだ。

テイクはなら一生会わない気か? と聞き
マノクを引っ張って入ろうとする

すると中からおじいさんが出てくる

「家の前で何を騒いでおる。おまえのような孫娘はいない!」
とおじいさん

テイクが事情を説明しようとするが

マノクは土下座
「今回だけは大目に見て下さい。」と。

「わしをだました上に逆らいおって!!」 
とおじいさん

「そんなつもりはなかったの。でも
友達を置いて帰って来られなかった。
言ってたでしょ? 辛い時そばにいてこそ友達だ。
その教えに従って 友達を支えてあげたの。
だからおじいちゃん 許して。」 とマノク

「けしからんヤツ、わしを言い負かす気か?
力が入らない。
どじょう汁を作れ」 とおじいさんは許してくれた

「チャンマン よかったな」 とテイクが駆け寄る。

自分の部屋に入り
自分のベッドが最高! とベッドに横になるマノク

テイクも隣によいしょと横たわる

「寝心地を試してみた」 というテイク

テイクはマノクの手に触れ、キスしようとし、
マノクも目を閉じるが

そこでおじいさんの咳ばらいが聞こえ マノクは
ベッドからテイクを突き飛ばす。


おじいさんに礼を言って満屋館を出るテイクら。

おじいさんはたまに寄って近況を聞かせてくれという。

テイクは初めてここに来てテントに寝ろと言われたことを思い出す

まだくるくるパーマのマノクといっしょにテントに入り
誕生日に 好きだと言われた。

にやにやしていると おじいさんに

「イ・テイク これからも体力づくりのために
稽古を続けろ。

遠くから見守っておる」 と言われると

直立不動になり 「肝に銘じます!」 と答えるテイク

それを見て笑うマノク
もう一度おじいさんに礼を言って満屋館をあとにする。



フルハウスに戻ってきたテイク

手続きは全部済んだ。

ガンフィの居た地下室

ガンフィの頼みを思い出す


「絶対離れずいつもそばに居て

”好きだ” ”きれいだ”ってキザなことも言うんだぞ。
二度と泣かずに笑っていられるように まもっってやってくれ。
俺には無理だけど、お前なら幸せにできる。」

これがガンフィのお願いだった。


ジョギングに行こうとマノクが満屋館の外に出ると テイクが待っていた。

いいところがあるから遊びに行こうと誘って
フルハウスに連れてくるテイク

「なによ、いいところってここ?」 というマノク

「早く着替えて来い」 とテイク

だって服は全部持ち帰ったわというマノクに

ベッドの上のは? 確かめて来い と テイク

ベッドルームに入ると 風船とお花でデコレーションした
ベッドの上に大きなリボンをかけた箱に入った服が用意されていた。

マノクがドレスに着替えてくると


ピアノを弾きながら 愛の言葉をささやくテイク

そして二人でディナーをとりながら

こうなるとは思わなかったと 二人

「正式に依頼するよ、チャン・マノク
俺のスタイリストを引き受けて欲しい。
離れたくないんだ。仕事中も家でも。」と テイク

「あのね、テイクさん スタイリストは無理だわ。
デザインの学校に通うの。ガンフィ様が
受講料を出してくれたの。これを機に
本格的に勉強を始めるつもり。」と マノクは目を輝かせる

ため息をついて テイクは

「あのバカ!ガンフィめ、俺に任せるって言ったのに。
受講料を・・」 とぶつぶつ言う

「俺よりもたかが学校が大事なのか?」

「たかが学校? 未来がかかってるのにひどい!」
と マノク

「ガンフィのスタイリストは続けたのに、なぜおれの時は断る?」
と 子供みたいなテイク

「ガンフィ様は私の将来を考えてくれたのに、
テイクさんは子供みたいに駄々をこねるの?」

「それから なんで ”ガンフィ様”なんだ?
俺もそう呼べ。 
ガンフィにする あれをやれ

”テイク様”」とテイクが言うと

「おかしいわよ、テイク様なんて」 と マノク

「チャンマン やってくれよ!」 と テイク

マノクはあっかんべーをして逃げ回る


テイク様と呼ぶ声にうれしくなり
ベッドで横に寝るマノクに手を回すテイク

「チャンマン

だが横に居たのはゴドン


ゴドンはすっかり誤解している。

テイクはベッドサイドに置いたマノクの写真にキス・・

満屋館に居るマノクに ガンフィからボイスメールが届く

ガンフィは元気なようだ。
みんなに会いたいと言っている。

マノクは返信をまた吹き込む
take twoの噂 ゴドンはかっこよくなったが
ガンフィのまねばかりするからテイクは嫌なようだ。
ファン室長はファン社長になり忙しくしている。
それから私は道場で子供を指導したり学校へ通ったりと
忙しいけれど ”二足のわらじ”があってるかも
子供の指導もデザインの勉強も楽しい。
みんなもガンフィに会いたがっている
韓国にはいつ帰って来るの?


そんなマノクの返信を聞いているガンフィに来客

テイクだった。
ガンフィは目が治っているようだ。



LJはLJエンターを立ち上げたようだ。
一人で営業に回っている。


take twoの楽屋

マノクがテイクの衣装を持ってくる。
衣装が破れたというテイクだが どこも破れてはいないようだ。

着替えるからと言ってマノクとゴドンを外に出す。

ステージ


テイクがまず歌う そしてゴドン
歓声が沸く

ファンからの イ・テイクの声援

するとテイクがピアノの前に座り特別な友のための曲と言って
弾きはじめる

そして歌い終わるとガンフィがステージに!
ガンフィとテイクのステージに熱狂するファン達。

宇宙最強 ウォン・ガンフィの復活!

マノクがかけより、 ゴドンも駆け寄る
ゴドンのあか抜けない言葉に笑う二人
再会を喜び抱き合うガンフィとマノク
テイクがやきもちを焼いて二人を引き裂きに来る。

ガンフィは
「マノク今ならまだ間に合う。 俺と付き合え」
と テイクをからかう




フルハウスにみんなが来ている
おじいさんも招待されファン社長と食事をしている。

マノクを呼びに来るテイク
外へ・・と合図する。

「何か思い出さない?」 と テイク

「何も」 とマノク

「シャットン イディオ」 とヒントを与えるテイク

マノクは小さい頃を思い出した
この家で柔道着を着たマノクは男の子に間違われ

イディオ(バカ)と言ったことがあった。

「シャットンって言った! イディオ!」

マノクは思い出した。意地悪な男の子を。

「ああ その男の子と、シャットンを探していた女の子が再会した。
不思議だろ?」 とテイク

「ほんとうに不思議だわ」 とマノク

するとテイクは 床下に手を入れるようにマノクにいい
「猫を探すんだ」 という

言われるがまま手を入れてみるとバスケットがあった。

そこにはかわいい猫が 指輪を持っていた。

テイクはその指輪を外しマノクの指につけ
自分の指にはまった指輪も見せる

幸せそうにテイクを見つめるマノクに

「やってくれ」 とテイク

「え? 何を?」 とマノク

「”テイク様” 」と テイク

あきれるマノクに

テイクは両手を重ねて ガンフィにやるようにやってくれと言うのだ。

「いいだろ?一度だけだ」 と テイクのお願いに

「”テイク様” 」と答えてあげるマノク

「チャン・マノク 満ちるの”満”に 家屋の ”屋” だろ?
英語に訳すと?」 と テイク

マノクは 「フルハウス」 と答える

「俺たちは出会う運命だったんだ。チャン・マノク ずっと一緒に暮らそう
フルハウスで」 と プロポーズするテイク

そして キス






終わり



最初はなにげなく見たフルハウスtake2でしたが、 ノ・ミヌ様にはまってしまい
大好きになってしまいました。




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