スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

もう一度君に、プロポーズ 第7話 あらすじ ネタバレ

もう一度君に、プロポーズ 第7話 #7 あらすじ ネタバレ
友人の結婚式で、美しかった可南子のウェディングドレス姿を重ねながら
波留は チャペルで可南子に 


「離婚しよう」 と 告げた

「わかりました」 と 即答する可南子

波留は、可南子のことを何もわかっていなかったと思い始め、
ほんとうに幸せにしていたのか? と可南子の弟、裕樹に言われ
さらに可南子の元彼、一哉に会ったことで 決意したのだ。



可南子に離婚を切り出し、家に戻る波留 そして可南子

二人は さっき話し合った離婚のことを考えていた。

母の万里子に 「離婚する」 と告げた可南子

ミズシマオートでは 昨日の結婚式の話題で盛り上がっていた。

波留が出社すると、社長が カローラの整備マニュアルを手に入れてくれていた。
可南子との思い出の車、真赤なカローラ・・・

波留は、しかたなくみんなに 「離婚する」 と 告げる


波留と桂、ランチを外で。 と言っても 公園でカップラーメン

桂は 「こんなときはトイレ掃除をしたらいいですよ」 という

とんちんかんな桂だが、これでも一生懸命 波留を励ましているつもりらしい。



図書館で読み聞かせをしている可南子

館長がそんな可南子を ほほえましく見つめている。

子供たちにお礼を言われ うれしそうな可南子

でもだんだん聞きに来てくれる子供たちが減っていると佐伯に言われ

ポスターを作って近所の小学校や幼稚園に貼り出せばと 提案する可南子

館長は、そんな可南子に拍手を送る。


ミズシマオートでは 可南子との思い出の赤い車の修理を続ける波留。

桂は、波留を愛していることを言いだせなくている。
裕樹にもらった名刺を眺める桂

裕樹は、桂が波留を好きなことを見抜き、協力すると言ってくれた。

勇気を出して 裕樹に電話する桂


裕樹の会社。 裕樹を見つけて志乃が近寄ろうとするが 裕樹に着信

親しげに誰かと約束する裕樹を見つめる志乃


図書館では、可南子がポスター作りを遅くまでやっていた。
館長は熱心な可南子に

「変わってないですね、そんなとこ・・
やるべきことをきちんと見つけて・・
だからまかせておいて 安心です」 と。

可南子に美緒から着信。 ボーリングのお誘い
一哉も居て 楽しんでいる。


可南子の荷物を整理し始める波留。

可南子との思い出がいっぱいの部屋。

父からの電話。 「バカなことおもいついた」 という父

「ゼロから やりなおそうって・・」 と 波留

「可南子さんの気持ちはちゃんと確かめたのか?
おまえ一人の気持ちで進めるんじゃないぞ」 と 父

「おやじ、悪かったな、がっかりさせて」 と 波留

「ああ、まったくだ!」 と 父は心配そう・・

波留は可南子に電話をかけるが、留守電・・・


桂と会う裕樹

「わたしどうしたらいいんでしょうか? 片思いでいいの?って裕樹さんに
言われてから いいの? いいの? って思うようになっちゃって。
波留さん離婚するって言うし・・・」 と 桂に言われ

驚く裕樹

裕樹がまだ聞いてなかったと知り、後悔する桂だが もう遅い

「そうか・・ あの人なりに考えたんだ」 と 裕樹

桂は 裕樹に離婚のことしゃべったことを後悔するが・・

気持ちは貫いた方がいい という 裕樹

「でも 裕樹さんだって迷惑でしょ、気持ちのない相手に
ぐいぐい来られたら」 と桂

裕樹は自分は今、家族を支えるのに精いっぱいだと 答えると

桂は 「ふぅん、意外といい人なんだ」 と 裕樹を見直す

裕樹は 「気持ちは貫いたほうがいい、恋愛に限ったことじゃなくて」
と 桂に。

ボウリングの後、同級生たちと別れ 一哉は可南子に何かあったのか? と 尋ねる

可南子の様子から 何かあったのかと気付いたようだ。

「恐れ入りました」 と 可南子は 離婚のことを告げる

「そうか、そういうことなら 仲間だな、俺たち、大丈夫か?」 と
やさしい一哉

「大丈夫だよ、図書館で新しい仕事始めたし、日々は続いていくわけだから」
という可南子


「それならいいけど」 と 一哉

「それ、やめてもらえません? なんでもお見通し・・みたいな」 と可南子

「お見通しだもん」 と一哉は言いながら

「もしも万が一なんかあったら いつでも相談にのるよ。」 と 可南子を
やさしく見つめる一哉

「バツイチの先輩として? ありがと」 と 可南子

可南子は家に戻ってから 波留の伝言メッセージを聞く

「ちゃんといろいろ決めなきゃと思って・・一度会って話しよう」


可南子の実家
朝、裕樹は恐る恐る可南子に離婚のことを確認する。

「こんな状態ずるずる続けていても・・」 と 可南子

「間違った選択じゃなかったと思うよ」 と 裕樹

図書館へ出かける可南子

そして裕樹は母が自分が家に入れたお金を全額貯金していたのを見つけ
ひどく怒って 会社に行ってしまう。


ミズシマオートでは みんなが波留のことを心配する。

可南子から 今夜伺ってもいいでしょうか?と 他人行儀な電話が入る。

「うん、いいよ」 と 波留


波留の父は 波留の産みの母と待ち合わせ

波留に会ってほしいと頼む波留の父。

「男の試練を支えて欲しい」 と 頼む波留の父

「いまさら母親ヅラして 出て行っても あの子に迷惑な
だけじゃないでしょうか?」 と 波留の産みの母 晶子

波留の父は 自分の寿命がもう長くないことを伝え
そのことを波留に伝える前に 波留に心のよりどころを
作ってやりたかっただけだと 伝える。


波留は 区役所に離婚届をもらいに行き、可南子と二人で婚姻届を出しに来たことを
思い出す。

家に戻り可南子の荷物をまとめながら、可南子の日記も段ボールにつめる

可南子がやってくる。

可南子は自分の荷物が段ボールに詰められているのを見て・・
離婚届を 波留から渡される。

波留は最後に確認する。
「可南子はどう思ってるの?」

「私もきっとこれが正しい選択だと思います」 と 可南子


「うん、そっか わかった・・ 可南子・・

うん わかった・・・」


「あなたがチャペルで全部忘れるよって言ってくれたのは
私のこと 思ってくれたからですよね、 でも忘れようとするのは
忘れられないからなんですよね?
あなたをほんとうに幸せに出来るのはあなたと一緒に暮らしていたころの
私なんだと思います。 でも私はまだ思い出せないままで
そのときに私には戻れないんです・・」 と 言い残し帰っていく可南子

これが二人にとって 正しい選択だとは思いながらお互いに寂しさが残る・・


泣きながら帰る可南子

まるでタイミングを計ったかのように一哉から 「大丈夫か?」 と 電話

電話の様子で可南子が大丈夫ではないと知る一哉


桂は 悩んで 悩んで・・ 結局 波留の家に・・

野菜をたくさん買って 料理を作りに来たと明るく言う桂

桂はテーブルの上に置かれた離婚届を見て 固まる

「ネギカレーか? ほんとにうまいのか? 」 と 波留

波留は、そんな桂を見て 
「それを出したら一件落着だ」 と言う

そんな波留を 励ますつもりで 桂は

「あの車、波留さんなら きっと治せますよ」 と言うと

何かに気付いたように

「そういうことなんだよな、 全部忘れるとか、ゼロから始めるとか言って
元通りにしたかっただけなんだよな、 そして可南子 傷つけて
なにやってんだろうなぁ 俺は・・」

そんな波留の背中に抱きつく桂

可南子は可南子で 一哉が心配して飛んでくる。

「可南子・・」


「そんなに自分ばっかり責めないでください、これ以上がんばらないでください。
波留さんだって傷ついてるじゃないですか、私もう応援するなんて言いません」
と 波留の背中で桂は宣言する。



続く


テラヘルツ鉱石の家庭でできる岩盤浴
頭痛・不眠・冷え性・めまい・耳鳴り・などの体調不良




 只今無料 お試し中!!家庭でできる岩盤浴、テラ鉱石ブレスレット

ショップチャンネル










ランキングに登録しています。一日一回クリックして頂くと
喜びます。


にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村

にほんブログ村 その他日記ブログ 愚痴・ぼやきへ
にほんブログ村
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

Amazon
最近の記事
家庭でできる岩盤浴
QRコード
QR
RSSフィード
お世話になっているサイト様
 お世話になっているフリー素材サイト様  Special Thanks
 ● Candied様
 ●素材屋カララバ様
 ● Angel様

フリー素材 POMO様
イラストポップ様働く人のイラスト
ハートのラインなどかわいい素材をお借りしています。 素材のプチッチ様
最新コメント
アクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。