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シークレット・ガーデン 第七話 あらすじ ネタバレ 「おとぎの世界」

シークレット・ガーデン(7) 「おとぎの世界」 あらすじ ネタバレ
シャワーを浴びようとするジュウォン(外見はキル・ライム)
だが自分の裸を見られると思ったキル・ライムは気が気ではない

「辞めて!」

「もったいぶるほどの体か!」 と ジュウォン

そこへユン・スルが入って来て、二人がベッドでいちゃついていると誤解してしまう。

「家柄、学歴を無視して、レベルの違う相手とも、唇を合す方だとは!」 と
怒るユン・スル

「だから、誤解だと言っている!」 と ジュウォン (外見は キル・ライム)

だが信じてはもらえない。

結局、ユン・スルは何しにジュウォンの部屋へ? しかもどうやって鍵を?

だが、ユン・スルが聞いたのは、ウヨンの行方

ウヨンはソウルへ行ったと聞き、驚くユン・スル


イム・ジョンスのスタントのチームといっしょにエコノミーで飛行機に乗った
ジュウォンはへろへろになっているが、外見はキル・ライムなので
みんなはなぜキル・ライムが急に女っぽくなったのか不思議。

なのに態度は最悪。

イム・ジョンスの命令には、ジュウォン(中身はキル・ライム)が返事をする。

横柄な態度のキル・ライムと、急に低姿勢になったジュウォン

みんなは、キル・ライムが 金持ちの御曹司を手玉にとって急に態度がでかくなったと思う。

監督の指示よりも結局二人の話しあいのほうが大事と 監督を無視して行ってしまう
キル・ライム(中身はジュウォン)に あきれがおのイム・ジョンス


結局二人は ジュウォンの家で話し合うことに。

だがそこにはジュウォンの母が待っていて、この女と一緒に済州島へ行ったのか!
もしかしたらこんな女と同棲しているのか! と激しく怒る。

だが答えるのは態度の悪いキル・ライム(中身はジュウォン)

結局母の誤解はもっとひどくなり、ジュウォンがキル・ライムのために
買った服を投げつけられる。

ジュウォン(外見はキル・ライム)が運転して、外へ出る。

沈黙の二人・・・それぞれの想い・・

「怒られたのがおれでよかった、入れ替わって初めてよかったと
思えた」 というジュウォン

だが そう言っておきながら
「感激するなよ、単なる上流階級の良心だ」 というジュウォン

キル・ライムは

「むかつく! 単なる下層階級の反抗心よ。」 と 言う

「階級の差は、言葉にも現れるな」 と ジュウォン



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二人は相談して、お互いになりきって生活しようと決意する。
まずは家族構成から、ネットで家系図が公開されているジュウォンと
親のことは何一つ話すことが無いキル・ライム。

携帯はそれぞれのものを使い、使うのはメールだけ。
とお互いに約束を。



ユン・スルもウヨンの社長もオスカーの現場放棄であれこれ取材を受けて困っている。

ユン・スルは、とうとうぶち切れてオスカーの社長の電話を取り、それを勝手に切り

「ウヨンを見つけたら言って。

逃げ回るのなら今度会う時は結婚式よ、親族として会う覚悟はあるのかってね!」

そう言って立ち去る

頭に来た社長は、オスカーの元へ行き、パスポートと車のキーを取りあげ
撮影に戻らないなら会社の株を売ると言う。

一方キル・ライムの家に着いたジュウォン

キル・ライムは アヨンのことが気がかりだが、変なことはするなとくぎを刺し
ジュウォンの白いスポーツカーをかっとばして去る


キル・ライムの家に 自分がキル・ライムのために買った服を持って入る。

がそこには バストの大きなアヨンが戻って来て、胸を見たり
背中を流してくれと言われ どきまぎするジュウォン(外見はキル・ライム)

だがそこへアヨンの恋人であり、自分の秘書のキム秘書がやってきて、
自分の悪口を言い始めるので、いたずらしてキム秘書に
アヨンとできてのか? とメールを送る。

社長からのメールがいきなりきて驚くキム秘書
まさか目の前にいるキル・ライムが中身は社長だとは夢にも思わない。

一方、白のスポーツカーをかっ飛ばして帰ったキル・ライム(外見はジュウォン)
やはりアヨンのことが気になりアパートへ戻ってくる。

恋人のキム秘書の前でいきなりアヨンを連れ出し
外に出て、ライムは変だから、気をつけろ、ハグも無し、裸もなし
あなたは大切な人だから。 というジュウォン(中身はキル・ライム)

ほんとうは 「私よ! 私がキル・ライムなの」と 言っちゃいたいのはやまやまだけど
言っても多分信じまい。 

だから誤解されたまま、アヨンを部屋に戻す。

アヨンはすっかり誤解、社長のジュウォンが自分を好きだと勘違いしてしまう。

キム秘書にそれを伝えるアヨン
ジュウォンは 私に対する嫉妬だ。 というが 外見はキル・ライムなので
キル・ライムが アヨンを襲う?  という変な誤解をまたまた生んでしまう。

めんどくさいので外にでるジュウォン

そこへ キル・ライムから電話。 暗証番号がわからなくて家に入れないのだ。

だが、暗証番号は教えず電話を切ってしまうジュウォン

キル・ライムは、外であれこれ試してみるが開かず、
通りかかった従業員に 中に入れてもらう。

オスカーの部屋に行き、豪華さに驚き、夕飯をオスカーのために作ることにした。
中身がキル・ライムだとは知りもせず、ジュウォンが自分のために夕飯を
楽しそうに作るなんて、オスカーにとっては気味が悪いだけ。

できた!! とうれしそうなジュウォンを見て
毒でも入れたのだろう。 おまえが味見をしろ。 というオスカー


だが、済州島でキル・ライムのためにバイクレースをしたと聞き
ちょっぴりうれしい
オスカーの自分に対する気持ちも聞けて なおうれしいキル・ライム(外見はジュウォン)


毒見をし食事も終えて、ビールをいっしょに飲もうと持って行くキル・ライム
だが、外見がジュウォンなので そうとも知らずオスカーは
聞いていたヘッドフォンをキル・ライムの耳にかけてくれる。

最高に幸せな気分

だがオスカーは、ビールを飲むような気分ではないらしい。
このままいくと新曲のPVはおろか新曲自体が危ういようだ・・・

帰れ と 言われてしまう キル・ライム

一人になったオスカーは考えていた。 撮影を放棄して帰る時
空港にハン・テソンがやって来て、オスカーのミュージックプレイヤーを届けてくれ
中に一曲入れたと言う。

素直にありがとうとは言えず、あえぎ声か何かだろうと言ってまた テソンを怒らせるオスカー

「俺のアンチは 俺自身だ!!」 と 反省しきりのオスカーをさらにまた追い詰めるように
社長からメール

「明日10時にユン監督と そっちへ行く」 という内容。

オスカーは荷造りを始める。

そして 表で暗証番号がわからず家に入れなくて居るジュウォン(中身はキル・ライム)の元へ。

やっとオスカーが出てきたと思ったらまたドアが閉まってしまった・・・

体調が悪く暗証番号が思い出せない と 言う キル・ライム

オスカーは 「チヒョンに会ったか? 他にも思い出せないことや逆に思い出したことはないのか?」
と ジュウォン(中身はキル・ライム)に。「念のため、チヒョンに連絡しろ」

と言い 車のキーを出せという。
キル・ライムの体を(正確にはジュウォンの体を)まさぐってキーを探すオスカー

暗証番号は 916186だと。

91-61-86 理想のボディだろ? と オスカー

中に入ってみると そこにはおとぎの世界が広がっていた。
ふかふかのスリッパ。 まるで映画のお姫様が入るようなバスタブ
豪華なベッド、 広い広い お部屋
ソファーで遊んだり音楽をかけたり

すきま風は入らないの?

大きな大きな冷蔵庫を開けると、体によさそうなものばかり・・

クローゼットはまるでお店屋さん
豪華な靴や時計やスーツや ネクタイが展示されていて・・・

庭に出るともっともっと広い世界

「こんなに大金持ちじゃ 人生おとぎ話って思うはずね・・」 

キル・ライムは、監督に 

「監督、空港ではすみません」 と メールを入れる


一方 アヨンは夜のお肌のお手入れ中

手入れもしないでふて寝するキル・ライム(中身はジュウォン)に

「困ったわ・・ 私に近づくために ライムを・・

お手入れしないから そうなるのよ」 と つぶやく

一方、キル・ライムはすっかりくつろいでいた。
すると 池に投げたはずの自分のバイクのキーが部屋にあった。

もしかして、池に入ってこれを取った?・・・ と 思うキル・ライム

そこへジュウォンから
「ヒントをやる、暗証番号は4ケタだ」 と メール

「悪魔め!!」 と キル・ライム


翌朝、バイクでジュウォンを迎えに行くキル・ライム

「車はどうした?」 とジュウォン

「このキーこそどうしたの?池に入った?」 と聞くキル・ライム

アクションスクールへは行かないというジュウォン

なら、私もデパートへは行かないというキル・ライム

だが、実力行使でジュウォンはスクールへ行くことに。

イム・ジョンスはとまどっていた。
愛するキル・ライムの様子がおかしい でもメールを見るといつものかわいいキル・ライム

「監督、空港ではすみませんでした。近頃の私の言動は
けして本心ではありません。 どうか信じてください」 と 書いてある。

ダーク・ブラッドという脚本を持って冷たい空を眺める

「待望の脚本だ。オーディションに専念しろ、お前らしく」 とメモを書く。

だがアクションスクールに来たキル・ライムは 派手な衣装に身を包んでいた。

仲間にオーディションの話を聞いても横柄な態度。

イム・ジョンスは部屋に呼ぶ

「また二人きりか、しつこいと弁護士を呼ぶぞ」 とジュウォン
外見はキル・ライムなので その言葉に驚く


キル・ライムを前にして 前から出たかった脚本だろうというイム・ジョンスだが
中身はジュウォン

「女に車から飛び降りさせるなんて最低だ」 という

あんなにやりたがっていたカースタント、自分がいくら止めてもきかなかったキル・ライムなのに・・・
でも今イム・ジョンスの前にいるのは外見はキル・ライムだが中身はジュウォン

イム・ジョンスの様子から 彼がキル・ライムを好きどころか、愛していると気付き
「死ぬまで告白しないで欲しい」 と言う

とまどうイム・ジョンス



そのころ オスカーの家に来たユン・スルと社長。
またまた逃げられ、会わせたのが間違いだという社長

そんな社長にユン・スルは 「けんかしなきゃできないでしょ、仲直りも」 と言う


一方デパートに出勤するキル・ライム(外見はジュウォン)

だが社長がいつもとは違って、閉所恐怖症なのにエレベーターに乗ったとか
あんなに毛嫌いしていた スンデをぱくぱく食べたりとか
伯父のパク常務は自分への宣戦布告? と勘違いしてしまう。

そこへ本物のジュウォンからメール

着信音も、携帯も変なジュウォンに キム秘書も困惑気味・・

呼び出されて行ってみると、社長がオスカーの雲隠れで困っていた。
オスカーを訴えるという社長に 必死で止めるジュウォン(中身はキル・ライム)

それより車に乗って行ったのはオスカーだと聞いて
すぐに警察に盗難届をだすジュウォン



そのころオスカーはユン・スルとの思い出のゴルフリゾートに居た。
もてもてのオスカーがたった一人真剣に愛した女性ユン・スル

そんな悲しみに酔っていると警察が来て逮捕されてしまう。

警察で調書を取り、訴えを取り下げるにはマウンテンバイクの賭けのこと
聞いたので 私をあきらめれば訴えを取り下げるそうです
とキル・ライム(中身はジュウォン)が 言うと

オスカーは、その後ろにユン・スルの姿を見て

「残念だな、俺もあきらめられない。伝えてくれ、
俺はライムさんをあきらめない、示談にしなくてもいいとね」 と
オスカー

固まるジュウォンとキル・ライムとユン・スル

続く




つづく
 















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