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シークレット・ガーデン 第五話 あらすじ ネタバレ 「魔法のお酒」

シークレット・ガーデン(5) 「魔法のお酒」 あらすじ ネタバレ

済州島であこがれのオスカーと歩いていると、目の前にジュウォンが居た。

ジュウォンはテーブルを全部貸し切りにして、結局オスカーもキル・ライムも
食事を共にする。

オスカーの甘い言葉

「君のステキな瞳に乾杯」 と言われ

まるで乙女のような表情をし、
「私の瞳が輝くとしたらそれは地上に降りたスターが目の前に居るからですよね」
と キル・ライム

そんな乙女チックなキル・ライムを見て思わず水をこぼしそうになるジュウォン

さらにオスカーは 「ばれてたか・・まぶしいなら後ろを向くよ」
とキル・ライムに背中を向ける。

すると さらに乙女なキル・ライムは
「ダメ 目がつぶれたって平気。実は3年前からずっとファンで オッパと呼んでも?」 と。

それを聞いて今度はナイフを落とすジュウォン

オスカーは
「断っておくけど、俺は落ちやすい男でね」 と言うと
キル・ライムも
「私も隙のない女じゃありません」 と言う。

ジュウォンが何かいいかけると、ハン・テソンのステージが始まる。



ある女の人があなたを愛しています その女の人は一途に愛しています
毎日影のようにあなたの後を追っては その女の人は微笑みながら泣いているのです

あとどれだけこうしてひとりであなたを遠くから見ているだけなの?
風のように揺れる愛 報われない愛 どれだけ続ければあなたは私を愛してくれるの?

切ない歌詞を切なく歌い上げるハン・テソンの歌に 三人はそれぞれの思いで聞いていた。
ジュウォンはキル・ライムを思い、キル・ライムもまたジュウォンを思い
そしてオスカーは、やはりこの歌声を素晴らしいと思った。

ステージが終わり、ハン・テソンを追っていくオスカー

だがハン・テソンは、自分のステージをたったの3人だけの貸し切りにしたのはオスカーだと思い
誤解していた。

オスカーは、ハン・テソンの腕をつかみ、誤解だと説明し、ハン・テソンの才能も認める。
腕を離さないオスカーに、ハン・テソンは自分はゲイだと言って、それでもいいのか?と迫る。

オスカーはやっぱり無理。 「腰ぬけ」 と言ってハン・テソンは去る


一方残された二人は相変わらずけんか。

さっきオスカーに目がつぶれてもいいと言っていたキル・ライムに嫌みをいうジュウォン

「俺は睨むくせにやつの前じゃ乙女だ。」 とジュウォン

「彼が乙女にするの。 貧しい隣人なんて言わないし。」 とキル・ライム

「世界中にファンがいる相手だぞ。」

「今この瞬間は私が独占している」 と キル・ライム

ジュウォンはオスカーがひどい女たらしでいつも自分が後始末をしている
と言うと 

「彼女もそうしたら? さっきからずっと見てる」 とキル・ライム

ジュウォンが見るとこの前見合いしたユン・スルが近づいてきて
運命だの魔法だの言うから 今度はキル・ライムが噴き出す。

ジュウォンはキル・ライムを やっと食事までこぎつけた相手だと言い
邪魔をしないでくれと言う。

ユン・スルが立ち去ると、キル・ライムは追って行き

「自分を覚えているだろう?」 と言う
ユン・スルの友達のバックを取り返してやったのに 約束を破って社長に言って
キル・ライムの友達は首になりそうになった、
だから 謝れと言うが そこへジュウォンが来て

謝るのはキル・ライムだと言う。

VIPラウンジの会員は年間一億デパートで買い物しその資格を得る。
キル・ライムはそれを無視して客を不快にした。だから謝れと。

ユン・スルはこの機に乗じて、息が付けないふりをして同情を引こうとする。
でも ジュウォンは ユン・スルにも約束を破ったからキル・ライムに謝れと言う。

そこへオスカーがやってきて、ユン・スルと二人で海岸へ。

キル・ライムはジュウォンと口をきかない。

いくら考えても理解できないという。
一年に一億もデパートで使う人間がいるなんて!

私と何が違うって言うの? というキル・ライムに
ジュウォンは 持てる者と持たざる者の差を話して聞かせる。

一億使う人間が求めるのは、不平等と特権だと、そして自分も
そっち側の人間だと。

バイクのキー捜しておいて とキル・ライムが行こうとすると
前からイム・ジョンスがやってきて、なぜキル・ライムがここに居るのかと尋ねる。
待機しろと言ったのに命令を聞かなかったキル・ライムを叱るが
部屋もなくサウナに泊まるとキル・ライムが言うと
自分の部屋のキーを渡し、そこで待っていろと言う。

イム・ジョンスからキーをもらい、うれしそうにシャワーを浴びようかな・・という
キル・ライムが心配でたまらないジュウォン

部屋を探そうとしますが、オスカーの撮影でスタッフや彼のファンがおしかけ
ホテルはどこもいっぱい。いつもジュウォンが泊まる部屋にはオスカーが。

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一方、オスカーとユン・スル

「偶然なのか?それとも俺に会いにきたのか?」 とオスカー

そうだと認め、居場所は中学生だって知ってる、とユン・スル

「いまさら会う理由が?」 とオスカー

「ないから作ったの」 とユン・スル

「あぁ、チュウォンか、見合いしたんだろ?」とオスカー

親同士が乗り気で、最上級の中の頂点の人だから理想の花婿だとユン・スル。

気持ちを聞かれ

「ここに来たのは、あなたのためよ。和解したいの。
いずれ親戚になるんだから。」と ユン・スル

「なんて女だ!」というオスカーに

「あんな別れ方したけど、引きずるほどのこと?
愛だなんて言える? 私は遊びだった。
さっきジュウォンさんと居た人、レベルが低そうね。」 とユン・スル

頭に来たオスカーは
「自分の客で、特別な人、つまり恋人だ」 と言う

「嘘よ、あなたのタイプじゃない」 と ユン・スル

「君だって僕のタイプじゃない」 とオスカーは言って立ち去る

そんなオスカーを複雑な表情で見送るユン・スル

オスカーも思い出していた。
「人生のヒロインになってくれ。」 とプロポーズした時のことを。

店で一番大きなダイヤモンドを買ってプロポーズしたのに
答えはノー

「あなたは落ち目のスター。なのに意外と純情ね、がっかりだわ。
芸能人なんてただの遊び相手。私は父の事業を継ぐのよ。
ちょうど飽きてきたし、あと少しできれいに別れられたのに」
と きつい振られ方をしたのだった。

オスカーは、ジュウォンが泊まっているコテージの扉を叩き
マウンテンバイクでもやろう!と言いだす。
もしもジュウォンが勝ったら、家も出て行くし
ホテルの部屋も譲る。 と。

目的はなんだ?と聞くジュウォン

「キル・ライム」

「冗談だろ?」 というジュウォンに

「本気だ。彼女が必要だ」 というオスカー

「逃げるのか?」とオスカーに挑発され・・


イム・ジョンスの部屋

キル・ライムは部屋を片付け始めるが外で声がするので出てみると、オスカーとジュウォンが
バイクのレースをするところだった。
まさか自分を懸けているとは知らないキル・ライム・・・・

オスカーとジュウォンはレースの準備中

「手ごわい女だ」というジュウォンに

「俺はおまえとは違う。女のためならすべてを捨てられる男だ。
貧しい女ほどそれを敏感に嗅ぎ取る。
彼女が必要になった以上、俺も負けられない」と オスカー

だがそこに何も知らないキル・ライムがやってきて
バイクは得意だから自分も参加したいと言いだす。

「オスカーと一緒に走りたい」というキル・ライム

「大歓迎さ。でも大事なものを賭け会うレースだよ」 とオスカー

キル・ライムはお願いしたいことがあるという。
もしも自分が勝てばPVに出演させて欲しいと。

「それだけ? ささやかで気が抜ける」 とオスカー

「お二人は何を?」 と何もしらないキル・ライム


レースが始まり 途中でキル・ライムは道に迷ってしまう・・

ジュウォンは途中からキル・ライムの姿が見えないことが気がかり。

ゴールの灯台で待つキム秘書はアヨンへのメッセージを動画で撮影中・・・

二人が到着した。後ろを振り返ってばかりいたジュウォンは遅れ
オスカーの優勝。

だがキル・ライムが居ないと大騒ぎになり、二人は無線で悲鳴を聞いて
キル・ライムを探し始める。

オスカーは海を。
ジュウォンは森を探す。 気持ちの悪い森だが必死で探すジュウォン。

だが、目の前にキル・ライムはあっけらかんとして現れた
標識に従ったのに急に行き止まりになり、バイクも壊れ、無線も通じなかったという
キル・ライムに

「大丈夫なのか? 怪我は?心配かけやがって!」 と怒鳴るジュウォン

だがキル・ライムは悲鳴もあげていないと言う。自分が悲鳴をあげるなら
「あぁぁ」 じゃなくて 「キャー」 だ とかわいい表情をする。

「かわいいと言われて味をしめたな?」 とジュウォン

キル・ライムは食堂の標識を見つけ、そこでタクシーを呼んでもらって帰るつもりだったらしい。

こんな森の中に食堂なんて! ・・・あった!! 驚くジュウォン

二人で食堂のほうに行ってみる。 鶏がいっぱい飼われていて、黒い猫が居て
なんとなく気味の悪い液体がいっぱい。

その気味の悪い食堂には女の人が居て、タクシーを呼んでもらいたいと言ったが

「鶏鍋なら3万ウォン、煮込みは2万だよ」 と言う。

「食事より三万で電話を」とジュウォンが言うと その女は持っていた出刃包丁を地面に投げる。

ビビる二人

「半分ずつにする?」 と女性

舞っている間、君の悪い部屋を見ているキル・ライム
電話をかけようとするが繋がらないジュウォン

食事ができた。おいしそうだ。 
だが女は ジュウォンにだけ鶏をよそう。

キル・ライムはお皿を持って待っているが 無視される。

「体は悪いところはなさそうだね?金持ちで若いし、健康か?」 と女

キル・ライムには
「お嬢さん、よく来たね。会えてうれしいよ」 と言う

女は酒造りが趣味のようで、キル・ライムが高校の時からお酒を飲んでいるのも
当てた。 父の相手で飲んでいたらしい。

あきれるジュウォン

「晩酌は薬なのよ」というキル・ライム

「あそこにあるのは薬草ですか?」 とキル・ライムは女に尋ねる

「娘を救うため」 と答える

「どこか悪いんですか?」 とキル・ライム

女はキル・ライムの顔を見つめ 「そうなる運命でね」 と言う


タクシーでホテルに帰る二人

オスカーが自分の心配をしているのか?と 聞くキル・ライム

「腹が立つからやめろ、そんなものもらうな」 と ジュウォン

キル・ライムは さっきの食堂で女にもらった薬酒を持っていた。

「断ったら悪いわ、体にいい薬酒だし」 

「酒が薬かよ、君のなかには オヤジがいるな」 と ジュウォン

「何人かね、その中の照れたオヤジがひとつ言いたいって。
今日はありがとう、探してくれて」 と キル・ライム

「見つけた時言えよ、遅いんだよオヤジ」とジュウォン

「乱暴なオヤジが出るわよ」 とキル・ライム

キル・ライムは持っていた酒を一本渡す。

怪しい物は飲まないから要らないとはねのけるジュウォン

「あんたにじゃないわよ、オスカーによ」 と キル・ライム

「憎らしい奴だな、助けたのは俺だ。」 とジュウォン

じゃいい 自分で渡すから。 とキル・ライムが言うと
やっぱりそれは嫌なようで ジュウォンは酒を取りあげる。

二人でいちゃいちゃしているところにイム・ジョンスが目の前に恐い顔をしている。

「部屋で待てといったはずだ」と かなり怒っている

「来い!」 と怒鳴られ 素直について行くキル・ライム

だが、ジュウォンは 「待った!今日は満室だ、まさか一緒の部屋に?」 という

うちは男女の区別なく一緒の部屋に寝ているとイム・ジョンス

「おかしいぞ、そんなの変だ!」 と 叫ぶジュウォン


イム・ジョンスの部屋

「勝手に出かけたのは反省しています。でも真剣なんです。
どうかチャンスを」 とキル・ライム

「お前が憎くて外したと思っているのか?
まだ経験不足で危険だ。なぜわからない?」と イム・ジョンス

危険は承知でこの仕事を選んだのに、女だからと差別されたくないとキル・ライム

「だったら仕事を変えるかよそのチームに行くことだ
俺は一生、損させるぞ」 とイム・ジョンスは言いながら

チーム全員に部屋を開けろと言い、キル・ライムをその部屋へ。
結局みんなは監督と同じ部屋に。

申し訳ない気持ちでいっぱいのキル・ライム

するとそこへジュウォンがやってきて、部屋は開けたから俺の部屋をつかえと言う。
自分はオスカーと寝るから。と

固辞するイム・ジョンスだが、自分の会社の企画の当選者だから自分にも責任があると
ジュウォン

イム・ジョンスは驚いた。まさかオスカーと行くロマンティック旅行、自分がキル・ライムのために
なにげなく応募したのにそれが当たるなんて・・・・

「俺も余計なことを・・・」 と 小さくつぶやくイム・ジョンス

キル・ライムは みなさんに迷惑はかけられません、あの人はいいです。と
ジュウォンの部屋に泊まることを選択。


部屋まで送って来たが まだ二人はけんか。

ジュウォンは いきなり 「抱かせてくれ」 と言う

俺にとっては女は結婚相手か一度遊んでポイかだ。君はその中間にいる。
一度抱いてみたい
」 と 言いだす

「抱いてよかったらどうするつもり?」とキル・ライム

「違う人生を見せる」 と ジュウォン

「シンデレラってこと?」 とキル・ライム

「いや、人魚姫だ、君のいる位置はこれからも中間だ。
日陰の身となりいずれ泡のように消えてもらう。

それが俺の常識だ」 と ジュウォン

もちろん ひっぱたかれる。

それでも 「よくかんがえて返事を」 と言うジュウォン

少しは気持ちが傾いていたジュウォンに言われたひどいことば。

君のいる位置はこれからも中間だ。
日陰の身となりいずれ泡のように消えてもらう。

それが俺の常識だ


眠れず中庭に出ていると、スタントの先輩がやってきてオスカーのPVに出してもらえるように
頼んでくれたと言う。

うれしくてPVの監督のところに挨拶に行くと

ユン・スルだった。

当然見下すユン・スル

「高層ビルからダイブは?」 と聞く

「できますが、死ぬでしょうね。」 と キル・ライム

「ウヨンも何のつもりだか?
彼はやさしい?」 と ユン・スル

落ち込むキル・ライムを残して打ち合わせと言って出て行くユン・スル

撮影の打ち合わせに現れたオスカーは、監督がユン・スルだったことに驚いて

「実力があろうと君は問題外だ」 と 言って、怒って社長に電話をかける。

ユン・スルはイム・ジョンスに
「先を考えると 気持ちが萎えません?」 というが

「彼が傷ついたようですが・・」 とイム・ジョンス

「監督は洞察力もするどいのね、留学組だから?」 とユン・スル

オスカーはかなり怒って社長を探す。

社長がやってきて、お前が決めたスケジュールのせいだと 怒鳴る

オスカーは、なら全部中止にする、アルバムは急ぐことはない。と言いだす
社長は 「事務所お抱えの歌手がおまえとはな、呪いたいよ」 と
言って部屋を出て行く

入れ違いにジュウォンが入ってくる。
立場は入れ替わり ベッドに居るジュウォン
ソファーに寝るオスカー

オスカーがあやしげな酒を見つける

大慌てでベッドから飛び出してくるジュウォン
おごるからルームサービスでなんでも注文しろ と言う。

ジュウォンはオスカーに 「俺の見合い相手と知り合いか?」 と聞くと

「まぁな」 と答えるオスカー

「何も言ってなかったぞ。」 とジュウォン

「気軽に勝たれる関係じゃない。
あいつは 俺の アンチだ。」 とオスカー


へこんだキル・ライムは もらったお酒を前に外に出ていた。

同じようにジュウォンも。

そして二人は 飲み始める。

雷鳴がとどろき、二人はガンガン飲む。

シークレット・ガーデン


翌朝目覚めるキル・ライム

オスカーが隣に寝ている。
まだ夢を見ていると思うキル・ライム

一方、目覚めるジュウォン
女のこのサウナで寝ている夢 なぜこんな夢を見たんだろう・・


キル・ライムはまだオスカーの隣で寝ている夢を楽しんでいた。

そっとオスカーの手に触る。 なんとリアルな夢だ。

だがオスカーが寝がえりをうつと、違和感を感じ飛び起きる
すると 体が男の体に・・・


一方ジュウォンも なぜ女のサウナで寝ている夢をみているのか・・
隣のおばさんに お姉さん と呼ばれ

「え?俺が」


自分の体を触って驚くジュウォン なぜか女の体に・・・

キル・ライムとジュウォンは 大声で悲鳴を上げる

つづく
 










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