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デスパレートな妻たちシーズン7 第一話 あらすじ ネタバレ

デスパレートな妻たち シーズン7 「戻って来たポール」
あらすじ ネタバレ 
Desperate Housewives Season 7 "REMEMBER PAUL"


アンドリューを守り サムに全財産を渡したブリーに
幻滅して 家を出たオーソン

ガブリエルにカルロスの母をひき逃げしたのは
アンドリューだと 打ち明けることにしたブリー

死の床で告白した看護師テレサ
(ガブリエルとカルロスの子を生まれた時 取り違えた)

財政難から 住み慣れた家を引っ越すことを余儀なくされたスーザン

それに乗じて戻って来た いわくつきの隣人 (ポール)

(メアリー・アリス・ヤングのナレーション)


私たち夫婦にも 幸せいっぱいの時期があった。
気持ちの良い夏の午後には 庭でバーベキューをして
隣人たちと笑って過ごしたものだ。

住宅街ならではの夢のような暮らし

でも・・・夢から目覚める日がいつかやって来る。

私にとって それは手紙を受け取った日だった。
I KNOW WHAT YOU DID. IT MAKES ME SICK. I'M GOING TO TELL.
(私はあなたが何をしたか知っている。 病気になったわ、私は話そうと思う。)
端的に確信をついた脅迫状
家族を守るために 私はすべきことをした。(メアリー・アリス・ヤングの自殺)
夫ポールは 手紙の送り主を探りだし 隣人だった彼女を手にかける。
夫が犯人だと確信した 彼女の姉フェリシアは 夫に殺人の罪をおわせる
工作に出た。自分を殺したようにみせかけたのだ。
その日を境に ポール・ヤングの人生は 悪夢と化す。

(収監されるポール・ヤング)

数年後、 スピード違反で止められた。

免許証を持っていなかったため その場で逮捕。
こうして発覚したのが フェリシア・テルマンが 生きていると言うことだ。


(メアリー・アリス・ヤングのナレーション)
  
殺したはずのフェリシアが交通違反で捕まって生きていたことがわかり
ポールは無罪放免になり 賠償金をもらって 弁護士にこう言う

「地元でゆっくりする。」 というポールに

「地元って前に住んでたとこ?ご近所さん裁判の時も冷たかった。
多少は恨み持つのが普通でしょ?」 と 係官

「いや、多少のうらみなんて とんでもない。
(多少どころか すごく恨んでいるという意味)」と ポール


こうして 私の夫はウィステリア通りに戻って来た

その姿に驚く隣人たち。

長年、思い出すことすら なかったのだ。 でも夫はずっと 思ってきた。
隣人達が 自分のことを二度と忘れないようにしてやると!!
He was going to make sure they never forget him again!

(メアリー・アリス・ヤングのナレーション)
  
ポールの姿を見てマクラスキーさんは買い物の袋を
落としてしまった・・・

真夜中に鳴り響く電話、手渡し便で送られて来る手紙
The phone call at comes on a middle of the night.
緊急と書かれた メール
The email marked Urgent!
そう、悪い知らせを伝えるにはいろいろあるが 
あまりに悪い知らせは直接伝えるしかない。

(メアリー・アリス・ヤングのナレーション)

    
一方 ポールの姿を見たマクラスキーさんが どうしたかはおわかりだろう。

ブリーの家をノックし、留守だとわかると グウェンとローナを見つけて
呼びとめて 「ポール・ヤングが戻って来た!!
突っ立ってないで みんなに伝えて!!」 走り出す ご近所さん


  

そのころ、オーソンに出て行かれてしまったブリーは もう隠しごとをしているのが
辛くなり カルロスの母、ホアニータ・ソリスをひき逃げした車には
アンドリューが乗っていた。 でも 息子はまだ16だったので
刑務所に入れたくなくて・・・ と

「今まで黙っていてごめんなさい。 」 とブリー

「一生黙ってるべきだった!」 と ガブリエル

「これでカルロスに話せば、カルロスがアンドリューを殺し
刑務所行き! 一体 どう話そう!!」 
と ガブちゃんは 大激怒中・・・

「きっとカルロスのことだから 大激怒して
八つ当たりする」 とガブリエルは ブリーに抱きつき・・

ノックの音が

マクラスキーさんだ。
「とんでもないやつが 帰って来た!」


  

スカーボ家、 5人目の赤ん坊を抱いているリネット
家の中はごちゃごちゃ、 ペニーも トムも
パーカーもブレストンも ママ あれやって! これやって!と
勝手なことを口ぐちに言ってるが
The baby No.5 バスケットボールのチームが作れるだけ
子供産んだんだから この家には完璧な主婦は居ません!
とブリー

しかたなく みんなで作業を始めようとするが
そこに電話がかかってくる

レネだ。
レネの旦那はヤンキースのダグ・ペリー
超セレブな金持ちで リネットを毎年NYに招待してくれている

「明日彼女が来る!」 と 言い
大慌てで 家族に号令をかけて 家(ごみため)を片付け始める。

そこへ マクラスキーさんとブリーとギャビーが来て
「とんでもないやつが 帰って来たよ」 と 告げる


  
マイク一家が引っ越したのは 小さなアパート

部屋を見て MJが うちは貧乏なの? と聞く

マイクは返答に困り スーザンがごまかすが
結局はマイクが 今は苦しいが パパが働いて
あの家を 取り戻す。 と言う。

そこへ ブリー達から電話
あのポールが帰って来た、しかもスーザンの家に。
と聞いては スーザンは かけつけるしかない。

「なんで出てきたのかしら あの人殺し、
終身刑だったはずよ。」 と ブリー

そこへポールがやって来て 説明するから中へと

  
ポールの口から フェリシア・テルマンが生きていたと聞かされ

ポールは冤罪だったことがわかり、
だが なんとなく不気味さを感じる主婦たち。

  
カルロスの所へ 病院の弁護士、ジャックが訪ねて来る。

顔見知りのカルロスは 気軽に声をかけて 家の中へ入れる。
ギャビーが来てから話すというジャックだが ギャビーは
さっきのポールの件で まだ他の主婦たちと居て帰らない。

カルロスが 赤ちゃん取り違えを聞いて 激怒。

「ありえない!!」 と カルロス

死んだ看護師、テリサは間違いなく取り違えたと言っている。

カルロスはギャビーにどう言おうか悩む。
ギャビーの屈託のない笑顔を 窓から見ながら
どう考えても ギャビーは受け入れられないだろうと
思うカルロス

  
レネが来るので おもいっきり あったかい家族を見せつけてやろうという
リネットの作戦。 もちろん家族も それに付き合わされる。

レネが 豪華リムジンで到着

リムジンから降り立つレネを 花束を持ってハグしようと近寄る
リネットを 指で制して 忙しそうに電話をかけるレネ

「大事な人を待たせてるから」 と電話を切る レネ

自分のことだと リネットがハグしようと近づくと
また 別の誰かにどうでもいい電話をかけるレネ

リネットは ぶち切れて レネの電話を取って
「かけなおす」 と 言って切ってしまう。

「相変わらずね」 と お互いそう言いながらやっとハグ

トムをハンサムだと言い、絵にかいたような小さな幸せね
と レネは言う

生まれたての赤ん坊を抱きながら 
「ええ 幸せ」 とリネット だが赤ん坊はリネットに
ミルクを吐きかける。

それでも リネットは 意地でも
「とっても幸せ」 と言う。

  
スカーボ家に入り
トムにお世辞を使い、家が狭いことを嫌みをいうレネ

子供たちは ヤンキースのダグ・ペリーの奥さんだと聞いて
興味津津

レネは なぜか スカーボ家に泊まると言う。
が 同時に
「ところで いい美容整形知ってるわ。 その”長い年月” 取ってくれる」
と 嫌みも言う。

「わかった、それなら ソファーベッドの用意をしなくちゃね」
とリネット

  
新居の大家のマキシンのところへ あいさつに行くスーザン

マキシンは 部屋にスーザンを招き入れ 家計が苦しいという
スーザンに 大変でしょ? というと

「手作りのアクセサリーの販売をしているから」
と 手作りのアクセサリーを見せるが それはかなりひどいもので。

すると マキシンは困っている女性に仕事を紹介していると言い

それは アダルトサイトだった。

アダルトサイトと言っても セックスや裸は無し。
下着姿で 家事をするのを ビデオで流す というだけの仕事。

なんと言われても Shame ! Shame on you! と言う スーザン

だがバイトしている女の子の一週間のギャラを見せてもらうと
金額の多さにびっくりするスーザンだが・・・
やっぱり 帰ってしまう。


  
カルロスは ホアニータが自分の子ではないと聞かされ
ショックを隠せない。 小さい頃のホアニータの写真をみていると
ホアニータが カルロスのそばにやってくる。

「これは お前が生まれた時の写真だよ」 と カルロス

「Daddy, who's that?」 とホワニータは 一緒に写っている
女性を指さす。

「おまえのおばあちゃんだよ。毎日思い出すんだ。
パパの大切な人だからな。だからお前に同じ名前をつけたんだ。
ホワニータ・ソリスの居ない世界は パパはいやだから。」

そんな二人の会話を聞いて ガブリエルは違う意味で
動揺していた。 カルロスがこんなにも愛している
ホワニータ・ママ・ソリスを ひき逃げしたのが
ブリーの息子アンドリューだと知ったら この人は
どんなに 悲しむだろうと・・

だがカルロスの頭の中は ママ・ホワニータではなく 病院で
取り違えられたという愛娘 ホワニータのこと。
これを知ったら ギャビーがどんなに悲しむか・・・
ホワニータを寝かしつけ あなたが居なくなったら
ママ 生きていけないというギャビーを見て、カルロスは
ある決意をする・・・

  
ブリーの家。 オーソンがジュディ(リハビリの先生)に手伝ってもらい
荷物をまとめに来る。

「やっていけそう?」 と オーソン

「どうかな、結婚は破たん、会社は人手にわたり
お酒を辞めているわけを 今考えているところよ」
とブリー

「何か見つけたら? うちこめること?」 とオーソン

「駄目、それ いつものパターン
どうでもいい作業に熱中することで 感情と向き合うのを避けてきた。
今度こそ、腰を据えて 今後の人生について考えてみるわ」

「何をするにしても 君ならきっとうまくいく」 とオーソン

「さようなら ブリー」 去って行くオーソン

一人残されたブリーは 幸せだった家族写真を眺める・・

だが 壁紙が少しはがれているのに気付き
なんとかしようとしたが やはりはがれる。

なら いっそ・・

全部破り始めた

翌日オーソンが 気遣ってブリーに電話するが

「大丈夫よ、あなたに言われたとおりに打ち込めること見つけたから。」
というブリーの足元には 家中壁紙が はがされていた。
  
ポール・ヤングは 収監中のフェリシアに面会に行き

「会ってくれるとは 思わなかった」と言うが

「顔にツバ 吐きたかったの」 とフェリシア

「何年居るの?」 と ポール

「態度がよければ1年半よ、あんたのこと考えたら
とびきりの模範囚でいられそう」 とフェリシア

「刑務所暮らしの アドバイスをしてやろう。
君のおかげで 詳しくなった。 まずこれからだ。
肛門検査をする看守には チップを渡すべし。」
と ポール

「よく聞きなさい、このゲス野郎
どんな犠牲払ったっていい。 もう一度あんたを刑務所にぶち込むか
あの世へ送る。やりやすい方 実行するから。」
とフェリシア

「アドバイスその2、 この会話は録音されている」 と ポール

「やったって 言いなさいよ」 というフェリシアに

ポールは電話を切り あざけるようにガラス越しのフェリシアを見て

I did! と 口パクで言って見せた。
  
そのころ リネットの家では スーザンのアクセサリーを
みんな 買わされそうになって しかたなくリネットは
一個 イヤリングを買ってあげる

ギャビー達の目的は レネに会うこと。
レネが降りて来る

大学時代のルームメイトだと紹介するリネット

リネは 「大学時代って かわいい子同士が普通一緒に
いるでしょ、 でも私は そうしなかったの」
と いきなり毒舌。

二人の毒舌合戦は止まらず 少し驚くブリー達

「旦那様は ダグ・ペリーよね?」 とスーザン

「別に驚くことはないわ。 玉の輿に乗りそうな女子
ナンバーワンだったから」 と リネット

「リネットは成功しそうな女子ナンバーワン」 と レネ

それがリネットの機嫌をそこね、「何?」 と 喧嘩になる。

「キャリアも築いて 家庭も作ったのに」 とリネット

「でも 私たちもっとあなたに期待してたから」 とレネ

「もうやめよう、誰か傷つく前に」 とスーザンが止めに入るが

「シャツはぼろぼろ イヤリングは子供の作ったおもちゃ
(さっき スーザンが作った奴を つけさせられたのだ)」

「やっぱり誰か傷ついた」 とスーザン

「そうね、 easy shirt!! お金では あなたに負ける。」
と リネット

「お金じゃなくて 平凡に暮らすタイプじゃなかったから
型破りに生きてたあなただったから。 主婦におさまってるあなたが
あのラグビーチームと3Pやった リネットだなんて!!」 と レネ

だが 帰宅して それを聞いたトムは カバンを落としてしまう。
やってた あなたが」 と レネ

  
トムにレネの不満をぶちまけるリネットだが
トムは さっき聞いた 3Pの話が気になってしかたがない。

だがリネットは トムにオレンジをぶつけ
「私の人生よ、 彼女にとやかく言われたくない!」

「直接言えば? 」 と トム

リネットはそうすることにする。

  
リネットは 寝室にいるレネのベッドにイエローページをぶん投げ
私の人生が嫌なら見なきゃいい。
ホテルは Hのページ タクシー呼ぶなら Tね と言う。

が・・・・

レネは
「ダグが別れたがってる。 浮気をつきとめたの。
相手はエージェントアシスタント。 どっちを選ぶ? って聞いたら
あっちを選ぶって・・」 涙ながらに告白するレネ


リネットは出て行きかけたのをやめて
「どうして 人生の危機に面しているって 言ってくれなかったの?
そんなことならいつまで 居たっていいわ」
と慰める

レネは 感謝のしるしに 第一回目のフェイスリフト代を
プレゼントする と言う

リネットは
「お心遣いありがとう。 でもそれは あなたの10回目に
使って頂戴」 と 切り返す。
  

カルロスは この前 赤ちゃん取り違えのことを話しに来た
病院の弁護士ジャックに会いに行き

病院を訴えない代わりに この件をここで打ち切る
書類を破棄し 子供探しも中止。
そしてこれから先 何があってもギャビーには知らせるな。

と 告げる

ジャックは もう問い合わせもしているし 探偵も雇ったと言う。
それにこんな秘密 一人で抱えきれないだろう。 と 心配するが
あんなにホワニータを愛しているギャビーを考えると
それしかない と 思うカルロス。
  

そのころ ガブリエルもカルロスを愛するあまり同じ決断を
していた。 ブリーに アンドリューのことはカルロスには
言わない、その代わり 一生内緒にする。 と 伝える。

「夫婦仲は いつになく円満。仕事も順調。
今ここで ささいなことに ちょっと目をつぶれば
うちは順調だから。」と ガブリエル
  
そのころスーザンは マイクが銀行に融資を断られたから
アラスカに出稼ぎに行くと 言いだし
スーザンは なんとかしないと・・ と

手作りアクセサリーで大金が稼げるかもしれないと
嘘をいい スーザンが 訪ねたのは大家の所。

「裸なし、セックスなし 人に知られるのもなし!」
と 言い ランジェリーで家事をするバイトをすることにする。

  
ブリーは オーソンに出て行かれたショックで
壁紙を全部力づくで ひっぺがし 今日は内装屋のキースが
来ていた。

「壁紙もいいけど ここは塗装してみたらどうです。
ちょっと派手目な色で。」 と キース

「なんかそれとってもよさそう。ここはうんと濃い目の
ベージュとか」 と ブリー

するとキースは
「もっと 派手目に。 この広さで この光なら
ここは真紅がいいかも。」 と言うが

「ここはお食事をする場所、娼婦の部屋じゃないのよ」
と ブリーが言うと クラクションが鳴った。

出て行ってみると オーソンが財産分与の最終書面を持って来、
これですべて完了だという。

「アンドリューが10日に食事会やるから あなたにも来てほしいって
夫婦じゃなくなっても あなたは私たちの家族だから。」
と ブリーが言うと

車いすを押していたジュディが
「オーソン その日、予定ある、ワインの試飲会」 と 親しい口調で。

オーソンは ジュディとの仲を告白。
実は 壊れる前から 好意を持っていたらしいと オーソン

「まだ一週間よ、インクも乾かないうちに。というけど
あまりに早すぎる!!」 と 泣くブリー

するとオーソンは 僕たちは別れたんだ。
お互い幸せになるチャンスは 少ない。 と言う。

キースの所に戻って キースがいい壁紙を見つけた、
これなら あなたのセクシーな赤毛も引き立つはずだ。 と言うと

若くてセクシーなキースを みつめるブリー。

  
ポールは 玄関で リーに 会い、

「ペットは居ない? って聞いた時 言ってほしかったな、
刑務所では 飼えないからって。」 と言われる。

「ちょっとわきまえろ また仕事頼むつもりなのに。
昔の家が売りに出てるから 買いたいんだ。」 と ポール

「思い出の詰まった家だから?」 とリー

「売値を調べろ!」 と ポール

「でも一年 賃貸の契約をして、また家を買うなんて
計画性なさすぎ」 と リー

「大丈夫、10年練った計画だ。 ぶれはない。」
と 意味深なポール


続く
  




デス妻が帰って来ました! 待ってました!


左から 淑女ブリー、 元カリスマモデル ガブリエル、たくさんの子持ちだがキャリア・ウーマンの
リネット それから なにかと問題のあるスーザン
デスパレートな妻たちシーズン7の プロモーションです。
シーズン7から アグリー・ベティの ウィルミナ・スレーター役で 出ていた
ヴァネッサ・ウィリアムズが 新しい デス妻として 加わります。
最後に出てきます。

それにしても みんなが履いてる靴って ルブタン っぽいんだけど・・・違う?



icon
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デスパレートな妻たち 誰がお好みですか? 私はブリーかな。淑女でありでも ライフルもぶっ放す。
もちろん なれるのなら 美しいガブリエルにあこがれますが。







  















デスパレートな妻たち キャスト
スーザン・デルフィーノ(Susan Delfino)  演:テリー・ハッチャー、声:萬田久子
マイク・デルフィーノ(Mike Delfino) 演:ジェームズ・デントン、声:家中宏
ジュリー・メイヤー(Julie Mayer) 演:アンドレア・ボーウェン、声:本名陽子(カールとスーザンの娘)
カール・メイヤー(Karl Mayer) 演:リチャード・バージ、声:菅生隆之(スーザンの前前夫)

リネット・スカーボ(Lynette Scavo) 演:フェリシティ・ハフマン、声:唐沢潤
トム・スカーボ(Tom Scavo) 演:ダグ・サヴァント、声:郷田ほづみ

ブリー・ホッジ(Bree Van de Kamp Hodge) 演:マーシア・クロス、声:渡辺美佐
オーソン・ホッジ 演:カイル・マクラクラン、声:田中秀幸(元歯科医、盗癖があり家庭内離婚中)
アンドリュー・バン・デ・カンプ演:ショーン・パイフロム、声:浪川大輔(ブリーと亡夫の息子)

ガブリエル・ソリス(Gabrielle Solis)  演:エヴァ・ロンゴリア・パーカー、声:日野由利加
カルロス・ソリス(Carlos Solis) 演:リカルド・アントニオ・チャビラ、声:土師孝也
ホワニータ・ソリス(Juanita Solis)演:マディソン・デ・ラ・ガーザ、声:松久保いほ(長女)
セリア・ソリス(Celia Solis)、声:中司ゆう花演:ダニエラ・バルトディノ(二女)
ジョン・ローランド 演:ジェシー・メトカーフ、声:坂詰貴之(ギャビーの元不倫相手、まだギャビーを愛してる)

ボブ・ハンター(Bob Hunter)演:タック・ワトキンス、声:大西健晴(リーのパートナー)
リー・マクダーモット(Lee McDermott) 演:ケヴィン・ラーム、声:桐本琢也

キャサリン・メイフェア(Katherine Mayfair) 演:ダナ・デラニー、声:野沢由香里

カレン・マクラスキー(Karen McCluskey)演:キャスリン・ジューステン、声:谷育子

アンジー・ボーレン(Angie Bolen)、演:ドレア・ド・マッテオ、声:勝生真沙子




メアリー・アリス・ヤング(Mary Alice Young) 演:ブレンダ・ストロング、声:小山茉美
今回のゲスト
デニース   /キャシー・ナジミー






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