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運命の人 最終回 あらすじ ネタバレ

運命の人 最終回 あらすじ ネタバレ
懲役4か月の判決が下り 弓成は 由里子に離婚届を渡して
沖縄に来ていた。

沖縄の美しい海が見える 崖の上 憔悴しきった弓成は そのまま 海に飲まれた。

偶然 それを見ていた 女の子が 海に飛び込んで行った。


あれから五年 山部は由里子の所を訪ねる。

弓成からの連絡はない・・・だが 弓成を見捨てることはできない由里子は
離婚届も提出していない 書斎もまだそのままだ。



3線の音が響く
奏でているのは 弓成

謝花ミチに命を救われた弓成は ミチと同居すると渡久山朝友夫妻の
好意で 離れを借り テレビや新聞のニュースにも目をそむけ
ただ おだやかな時の流れを 感じていた。

琉球ガラス工房で働いているミチを 訪ねる弓成

ミチといっしょに働く 照屋が ガラスを壊し始める。

米軍が使ったビール瓶などを壊して 美しい琉球ガラスに
生まれ変われるのだそうだ。

「ささやかな抵抗だ」 という照屋

渡久山の妻は 弓成に惹かれているミチを心配するが
渡久山朝友は 過去があるもの同士 居心地がいいのだろう・・
と言う。

三木昭子は 小さな町工場で 働いている。



そんな中、日常に基地があるが故の理不尽な事件が次々に起きる。
アメリカ兵による強盗事件。

沖縄新聞の儀保記者は かつては沖縄密約問題で
総理にかみついた記者も居たんだが と 言いながら
街へ取材に出、

与那嶺の個展で 与那嶺が ”弓成さん” と 呼ぶのを聞き
「元毎朝新聞の弓成記者じゃありませんか??
ちょうどあなたの噂をしていたところです。
沖縄で取材を? だとしたら またうちの新聞で記事を書いて
もらえませんか? すみません あなたの立場も考えず
でも 執筆依頼は あきらめません。」 と 儀保記者は言い

ミチの伯父 渡久山は 弓成の素性を知っていたことを
告げ 沖縄の悲しい過去を 弓成に告げる。

そして 自分が生き残ったのは その悲しい過去を
後世に伝えるためだったんじゃないか・・と
だから 弓成に記事を書いて欲しい、そうすれば
きっと ミチも前に進める・・・ と。

ミチの悲しい過去とは・・・


昭和20年4月1日 アメリカ艦隊に埋め尽くされ 沖縄の海は
真っ黒に染まった。 多くの沖縄の人たちが亡くなった。

だが日本軍は 沖縄を救おうとはしなかった。
沖縄は ただ 本土を守るための捨て石にされたのだ。

渡久山らは 命からがら ガマへ逃げた

と言って 渡久山は 弓成を ガマへ案内する。

この狭いがまに逃げ込んだ 140数名は 狭い所で
潜んでいたが そこへアメリカ兵がやってきて
機関銃で 撃ち 数名が 亡くなった。

中学生だった 渡久山は 怪我をしている人の
手当てをしていると 

誰かが言った。
昔 日本軍が 中国にしてきたように 残虐に殺されるだろう。

食べ物もあるから 出てこいと アメリカ兵は言ったが
誰かが 毒が入っている から よせ と言った、
だが 中学生の渡久山は おなかがすいて
たまらなかったので チョコレートを食べた

死ななかった。

だから 振り向いて 「死なないぞ!」 と がまの中に
居る人たちに 叫んだが がまは 火の海だった
アメリカ兵に 殺されるのを 恐れただれかが
がまに火を放ったのだ。

「なんで 俺だけ 生き残ったのか・・・」
と 嘆く 渡久山


弓成は 沖縄のことを 何も知らずに 沖縄を救おうと
いきまいていた自分を恥じ、 ささやかな決意をした。

自分なりに沖縄の過去を記録してみようと 思ったのだ。

だが ミチは そんな弓成を心配で

「そのままで いいじゃないですか・・」 と言うが


由里子の所を 週刊誌潮流の記者松中が 訪ね
三木昭子の居場所がわかったという。

三木昭子は仕事を転々としているらしい。
三木昭子を追い詰めた責任を感じないのか?
と 尋ねる松中に 由里子は毅然として答える

弓成にも責任は あるかもしれないが
彼女を追い詰めたのは 政府とあなたたち新聞社です!と。


三木昭子の職場を訪ねる 夫。

「沖縄密約の佐橋総理は ノーベル平和賞、 結局損をしたのは
私たちだけだ・・・昭子、私の所へ 戻って来ないか?」
と 言い 困った顔の昭子を見て

「冗談だよ」 と 離婚届を渡す夫

そして 家を売った お金の一部を昭子に 手渡す。

「最後ぐらい かっこつけさせて くれよ」 と
去って行く夫に

「あなた、いろいろ ありがとうございました」
と 三木昭子は 頭を下げた


そのころ 弓成は 沖縄の人たちに 話を聞いて回っていたが
誰も ヤマトンチュウには 心を開こうとは しなかった。

だが 3度目

やっと ひとりの おばあが 口を聞いてくれた。

みんな家族が死んでしまって、自分が生き残って
後ろめたいんだ。 そしてヤマトンチュウは 信用できない。
沖縄だけに 責任を押し付けて・・・
と 聞き

さらに ミチが米軍兵の 暴行事件にあったことも 聞く弓成
ミチは それ以来学校にも行かず 与那嶺先生の
ガラス工房で 働いている と聞いて 心を痛める 弓成


さらに 弓成の 沖縄の過去の取材は続く
だんだん みんな心を開いて
思い出したくない過去、悲惨な過去だったが 少しずつ
弓成に 話してくれた・・


弓成は 沖縄の人たちを見ていて 

自分の過去と 初めて向き合おうと 思い
由里子に手紙を書いた。

「拝啓 私は 沖縄に居る・・・」 という 弓成の手紙

由里子は それを持って 山部の元へ行く。

「会いに行ったらどうか?」 という山部だが

そこに書かれていたのは
「私はこれからも 沖縄で生きていくだろう。
別れた夫のことは 忘れて 君は君の幸せな
道を 生きて欲しい」 という弓成の言葉に・・

「私はもっと別な言葉が 欲しかったのかもしれません」
という 由里子


弓成の取材は 続く

軍用地主会の 安仁屋にも話を聞きに行く


山部が 訪ねてくる。

山部は 相変わらずの弓成に安心し、本でも書いたらどうだ?
と言うが 弓成は ただ沖縄のことが知りたいだけだと言う。

ミチは弓成が 東京に呼び戻されうのではないかと
不安になるが・・・


図書館で調べ物をしていると このまえの新聞記者が
琉球国際大学の我楽教授を連れて来る

我楽教授は 本土にも沖縄のことを本気で心配してくれる
記者がいると 前から 弓成のことを知っていた。

密約まで結んだ400万ドルも 支払われておらず
お金の行方は不明。

だが 我楽教授は あきらめてはいないと言う。
近々 ワシントンに 行く予定があり
アメリカでなら 密約もあきらかになるかもしれないという。

その帰りに 弓成は ミチから声をかけられ
ミチは 琉球ガラスで新人賞をもらい 今度個展を
開かないかという 話があると

弓成がそれを喜んでいると ヘリの音がし
危険を感じた弓成は ミチを かばうが
ヘリは墜落 危機一髪だった。


だが さらに 弓成が驚いたのは 日本国沖縄県のはずなのに
捜査は アメリカ軍の手によって行われ 日本の警察は
一切 立ち入れないことだった。

そして さらに 憎むべき犯罪が起きた
米兵による 小学生婦女暴行事件だ。

これを記事にするべき! という記者もいたが
被害者が小学生ということがあり 被害者の
将来を気にして 記事にするのは やめようという
記者

弓成は その姿勢に感動したが

本土の記者たちは そのスキャンダラスな事件に
食いついて 被害者を 容赦なく 記事にしようと
毎日 おしかけた。

そして その取材には ミチの過去にも 飛び火した。
ミチのことを取材に来た男は なんと 由里子の
写真を撮った あの鳥居という記者だった。



小学生暴行事件が起きてから ミチの様子がおかしくなった。

せっかく ガラス工芸が認められ 明るくなったミチだったのに・・

忌わしい過去を 否が応でも 思い出してしまったのだ。

「ミチは自分の過去を恥じている だから恋愛も結婚もあきらめている。
どうかミチについてやってほしい、自分じゃ駄目なんだ」
と 照屋に 言われる 弓成

ミチは とうとう 忌わしい過去について自分で 自分の口で 告白する

「帰らないで欲しい、見守って欲しい」 とミチは
弓成に 抱きつく

そんなミチを抱きしめながら

「もちろん 見守るさ、 だけど もっともっと 前から 君のことを
見守っていた人がいる
そばで見守るには 君は まぶしすぎる」 と弓成は 言った。

だが そんな二人を 本土の週刊誌が記事にした。


由里子の父の三回忌

週刊誌を見て いい加減に籍を抜け という 由里子の母


ミチは 週刊誌で 自分の過去を暴露され 個展を開くのをあきらめていた。

弓成は 自分といたせいで 週刊誌の餌食になってしまったことを詫び
同じような被害者を励ますためにも 個展は開くべきだ と
ミチを 励ますが


「あなたは 何もわかっていない、汚された 哀れな・・
私の耳には 事件の後に言われた言葉が残ってる。
過去を乗り越えろって言うけど わざわざ自分の恥を
さらしてまで 過去をさらけだす 必要がある?
あなただって 過去から逃げたままじゃないですか!」
と ミチに言われる

渡久山は

「そろそろ 腹をくくる時だ、 一度捨てた命を
拾ったのだから ミチのためにも あなたは 書くべきだ」
と 弓成に告げる


その夜 弓成は 自分の過去をたどっていた。

日本の未来を変えられると思っていた・・・

だが 被告人弓成となり・・

懲役4か月の判決

渡久山の 「なんで生き残ったのか・・」 という言葉

「ミチのためにも 今こそ あんたは 書くべきだ」
という言葉

そして 弓成は原稿に向き合った

「かつて 沖縄密約問題で 世間をにぎわした私が 
沖縄の問題を記事にすれば 嫌が負うでも注目を浴びるだろう。
私は 生き恥をさらしてでも 沖縄の現状を本土の人に伝えたい
沖縄は 過去も現在も深い悲しみにつつまれている・・」

そんな 弓成の記事を見て

ミチは 琉球ガラスを 弓成に届ける。

「あきらめずに 個展の準備をしていたんだな」 と
喜ぶ 弓成に

ミチは
「これは 個展のためじゃなく あの女の子にあげたいんだ」
という



新聞記者の力を借りて 被害者の女の子に 会うミチ

「初めまして。 聞いてると思いますが 私もあなたと同じ
体験をしました。 今はたくさんの仲間たちと
琉球ガラスの仕事をしています。
これは あなたのために作った 籠です」 
と 美しい琉球ガラスを 女の子に手渡すミチ

「きれい・・・ あなたのような大人に 私もなれますか?」
と 女の子

「私なんかより もっと もっと素晴らしい人生が
あなたには 待っているよ」 と ミチ

二人は 抱きあい 泣く


事件以来 各地で行われていた抗議活動は 
沖縄県民総決起大会へと広がった。

基地への怒り、本土への怒り・・・


曽根川総理と山部は それを 見ていた。

由里子もその中継を見ていた。

三木昭子も 画面から 弓成の姿を見つける

大野木から由里子に電話がかかる。

琉球新聞に 弓成が記事を書いていたと 教えてくれる。




その日の集会の様子は 中央各紙も大きくとりあげた。

山部の所に 三木昭子から電話が入る。

総決起集会で 弓成の姿を見つけたからだ。

山部は 弓成から 三木昭子に何かあったら
面倒みてやってくれと 頼まれていたことを
告げる。


その夜 沖縄の人たちは 一晩中 飲み続けた
弓成は 家族のことを 考えていた
ミチが 一緒に飲もうと呼びに来る

だが その時 一人の少年の前に迫りくる 米軍のジープの灯りを
見た弓成は とっさに 飛びついて 少年をかばった

あざけり笑ってジープで通りすぎる米兵たち。


負傷した弓成の看病をする ミチ

「由里子か・・・」 という弓成の言葉

怪我をして やっと沖縄の人たちの仲間になれた気がする という
弓成に

「もうずっと前から 仲間ですよ、でも東京に帰って来て欲しいと
思っている人たちも いるかもしれませんよ」
と ミチは 由里子からの手紙を 渡す。

由里子の所へ 電話する 謝花ミチ



霞が関の前を歩く 山部と 三木昭子

「未来を変えると 言っていた 弓成がまぶしかった」
という三木昭子

「あの人に機密文書を渡したのも 私の勝手な
思いからなのかもしれません
会いたいです」 と 言う三木昭子に

「沖縄に?」 と 山部

だが もうないものねだりは しない
故郷へ戻る 
それが 運命なのかも・・という三木昭子

「もし 運命などというものがあるのなら
君と出会って傷ついたから 弓成の今が
あるのかもしれない」 と 山部


沖縄へ向かう由里子と 故郷に戻る三木昭子が
偶然出会ってしまう。

三木昭子は 由里子に 一礼して 去る

沖縄へ来た由里子を ミチは 弓成が飛び込んだ岬へ 案内する。

このまま いっしょにいてくれたら・・ と 思ったが
弓成の中には いつも由里子がいた。
弓成は とっくに 運命の人に出会っていたんですね・・
でも 弓成のおかげで 人を愛することができるように
なった そういう意味では 運命の人だと 思ってもいいですか?

と 聞く ミチに

「あなたが居てくれてよかった。
こんな素敵な人に出会って 弓成も私も幸せ者です。」
と 由里子

由里子は 弓成の面倒を見てくれていた渡久山夫妻に礼を言い
怪我をして寝ている 弓成の枕元へ。

そして 取材ノートを見て 

「あなたは 今も新聞記者なのですね、 なのに私は 少しも
自分の気持ちを整理できないで どうして ここまで
ほっておいてしまったんでしょうね」 と
弓成の手を握る

目を覚ました 弓成は

「由里子・・・」

海岸で 海を眺める 二人

「来てくれてありがとう、また君に会えるとは
思わなかった。 でも 君には 謝らなきゃ
ならないことばかりだ」 と 

洋一からの手紙を持ってきてくれた由里子
二人の息子は いつかいっしょに酒を
飲みたいと 言っているらしい

「一度死に書けた俺に この島は 俺に生きる勇気を
与えてくれた。 もしかして すべてのことは
これに繋がってたんじゃ ないのだろうか・・
俺には そう思える」 と いう 弓成に

由里子は
「ここは 良い所ですね、 私も ここに
住もうかしら・・
沖縄は 海も空も透き通るように美しくて
とても まぶしいです」 と言うが

「そのまぶしさの裏に 過酷な現実があり
だが それにあらがうように沖縄の人は
強く生きている」 と 弓成は言い

三線を 弾きながら 沖縄の歌を歌って聞かせる
弓成

そんな二人を 見つめるミチと照屋

照屋は ミチの 手を握る
ミチもそれを握り返す

新聞を読んでいた渡久山が 弓成の所へ
飛んでくる

琉球国際大学の我楽教授が 沖縄密約の
文書を発見したと 一面に書いてあった。

「やっと 報われましたね・・」 と由里子

「あんたが記者生命をかけて やったことが
明らかになったんだ」 と渡久山

「もっと喜んだらどうなんですか?」 と ミチ

「こんな日が来るなんて 信じられなくて」 と 弓成

「きっと あなたが運命を引き寄せたんですね」 と由里子

弓成は 由里子と 抱きあう


しかし これだけ明白な証拠が 明かされた以降も
政府は永遠と密約の存在を否定し続けた。

かつて 国会や裁判で 密約を否定した吉田元外務省アメリカ局長が
密約の存在を認めてもなお、政府は密約を否定
外務省は 密約文書は存在しないと 公開を 拒否した。
2011年 沖縄密約文書の公開を求めた裁判では
外務省は密約隠ぺいのために文書を処分したことを認定されるが
誰の命令で処分されたかは追求されず
司法が またも外務省を守った


震災後の今日に至っても 不都合な真実は
必ずしも 国民に明かされてはいない
沖縄を知れば知るほど この国のひずみは
見えて来る

沖縄の空には 今日も米軍機が飛び交っている。



終わり

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今日のジェニさん
勉強不足で この西山事件は知りませんでしたが
このドラマの主人公 弓成亮太のモデルは
西山太吉さんというジャーナリストで毎日新聞の政治部記者として 活躍されていた方です。
1972年、沖縄返還時の日米間の密約について、“外務省の女性事務官と密かに情を通じ、
秘密漏洩を唆した”として、東京地検特捜部に逮捕・起訴される(西山事件)

2010年3月9日、密約検証の有識者委員会が“密約は存在し、
全て事実”の報告書を提出。12日、岡田克也外務大臣が記者会見で
「大変有能だったにもかかわらず、この世界から追われる形になり、
個人的にはお気の毒だと思うし、惜しいと思う。
外務省がどうかかわっていくべきなのかについて、少し頭の整理がいると思う」と評価したらしい。

このドラマの最後に告げられた言葉・・

震災後の今日に至っても 不都合な真実は
必ずしも 国民に明かされてはいない
沖縄を知れば知るほど この国のひずみは
見えて来る

沖縄の空には 今日も米軍機が飛び交っている。


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No title

いつもありがとうございます。
レッスンプロについて
スイング改造中!
かなりいい感じになってきました♪
感謝ありがとうエール送ります!

No title

こんばんは♪
政府は今も何かと都合の悪い事は隠しているように思いますぅ
何十年か先の日本はどんな国になってるんでしょう
不安なことばかり増えていきますね^^;

いつもありがとうございます。☆☆

こんばんわぁ^^

最終回^^;待ちきれず
車の中で見ながら移動(帰宅中)でしたぁ^^;
画面はほとんど見れてないのでぇ~また見ます^^
(録画してます!)

ではぁ、おやすみなさい^^

No title

この国の政府は政府じゃありません。
マスコミもダメです。

稚拙な「民主主義ごっこ」をやってるだけですよね…

おはようございます^-^

いつもありがとうございます。
このドラマ見てなかったんです。。。
みるべきでしたね><残念。
でも、解説いただいたので、
それだけでも、よかったです^-^
ありがとうございます。

☆P

同じく・・・

西山事件を知りませんでした・・・今回のドラマで認識することができて勉強になりました。

このドラマは、今季で一番の良いドラマだったと思います。
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