私の期限は49日 第14話 あらすじ ネタバレ

私の期限は49日 第14話 あらすじ ネタバレ

ソン・イギョンの 大切な人、ソン・イスを卒業アルバムで
見つけた ジヒョンは びっくり!
スケジューラーだった。

さっそく スケジューラーに話すが ”サボテン女”に
まさか! と 信じない。

"祝! 20歳の誕生日” 
イギョンの99歳の誕生日も祝う ソン・イスより

こんなメッセージカードも 見つけた

「恋人同士よ、スケジューラーになったのも
希望をかなえるためだと 言ってたでしょ
それ おねえさんのせいじゃないの?」

だが やはりスケジューラーは 信じられない

ジヒョンは おねえさんがかわいそうで しかたがない


「でも 私が 死んでも あんなふうに誰も思ってくれない
パパと ママだけ・・

カン・ミノの家で 3日も無駄にしちゃった・・
ガンに 会いたい 心配してるよね・・」 とジヒョン



カン・ミノは 必死で ソン・イギョンの身元を調べるが
よく わからない。



インジョンは カン・ミノと会って ソン・イギョンが いかに
怪しいか 力説する。 しかも 今は ガンも 自分達の
計画に気付いている。

カン・ミノは ガンもソン・イギョンも ばらさない と言い
どうしても インジョンとは 距離を置きたいという。

必死ですがるインジョンだが
そう言われれば言われるほど ソン・イギョンへの
愛を確信する カン・ミノ

だが インジョンは 絶対にあきらめないという
もしも ソン・イギョンに会ったら社長にすべてを話す
と 脅す

「彼女とは たった一月 私たちは4年半も
続いた仲なのよ。」 と 言い残し
出て行く

大きくため息をつく カン・ミノ



インジョンは ネットで パク・ジョンウンの情報を集める

ミス・ポジティブ(ジヒョンの HN)が 書いていた
パク・ジョンウンさんは 一年前に亡くなりました。と。

「パク・ジョンウンが 死んだ?」 と
さらに 疑いを強める インジョン

ガンの店

もう3日も出勤してこない ソン・イギョンを心配するガン

そこへ おじさんが帰って来て あちこち お寺をめぐって
49日の話を調べてくれたようだが 成果はない。

ガンは ヘミ島にまつわる疑惑を話して聞かせるが
おじさんには難しくて よくわからない。



一方 従業員たちは ”真心の証”が 何かを
考え続ける 

そこへ ソン・イギョンが出勤してくる。
ガンは 「用事は 駄目だったようだな?」 と言う。


どうしてわかるの? と聞くと 顔に書いてあるという

インジョンから 呼び出しの電話



インジョンは ソン・イギョンに
「カン・ミノが ほんとうに好きなら 譲ってあげてもいいわ。
だけど そうじゃないでしょ? 近づく理由は何?」
と しつこく 聞く。

「ノーコメント」 と ソン・イギョン

ソン・イギョンは逆に インジョンに ジヒョンを裏切った
理由を聞く。

インジョンは 「何も聞いてなかったの?」 と 訪ねる

「聞いていたわ、あなたとソウは 一人っ子の私に
神様が与えた姉妹だって、何もかもすべてのものを
あげたい! そう言ってたわ」 と ソン・イギョン

「それが理由よ、私は 何もあげられない」
と インジョン

「どういう意味?」 と ソン・イギョン

「ものわかりの悪さは ジヒョンそっくりね
友達でもないのに 友達のふりをしている
理由を 教えてちょうだい」 と
インジョン

そこへ カン・ミノから ソン・イギョンに着信
インジョンも気づいた

「私にかまってないで、カン・ミノを 引きとめるのね!」
そう 言い放ち 出て行く ソン・イギョン

煮えかえるはらわたのインジョン


一方 ジヒョンが落として行った手紙を呼んで

それは 父親に宛てた遺書だと知るガン

改めて ソン・イギョンが持ってきた退職届を読んでみても
それは 確信に変わった。

あわてて どこかへ出かけるハン・ガン

そこへ インジョンが 入って来て
ハン・ガンのデスクの上にあった
ジヒョンの文字 そしていつもジヒョンが書くにっこりマーク
なぜ ソン・イギョンの手紙がジヒョンの文字????
と 驚く インジョン



そのころ ハン・ガンは ジヒョンの病室に居た。
ジヒョンの父に、ジヒョンは まだ死んでいない。
体はここだけれど 魂はさまよって もしかしたら
この部屋にいるかもしれない。
父親が 自分のために手術を受けないと知ったら
僕なら 死を選びます と 説得する。

ジヒョンの母も うなづく



そのころ、カン・ミノは 自分を育ててくれた母の病室の前で
そっと 母を見つめていた。
気配に気づき 母が部屋から出て 「ミノ~」 と 呼ぶが
カン・ミノは 姿を隠し 泣いていた・・・

カン・ミノに呼び出され 会いに行くソン・イギョン

相変わらず 無愛想なソン・イギョン
カン・ミノは 隠していることは ないか 聞く

すいとんを食べながら話そうというソン・イギョンに
思わず微笑んでしまう カン・ミノ

すいとん屋で さりげなく カン・ミノの母の誕生日を
聞き出すことに成功した ソン・イギョン

59歳 1月10日


それを聞いて 駆け出すソン・イギョン

だが カン・ミノのスパイが 後をつけている。


ソン・イギョンの部屋

ジヒョンは おねえさんに話しかける

ソン・イスは やはり死んでた・・・ なにか事情が
あったんでしょ? 私が絶対会わせてあげる。
私が 蘇っても また おねえさんに 会えると
いいな・・ そしたらもう寂しくないでしょ?
と 語りかけるジヒョン

ソン・イギョンは なんとなく 気配を感じる
そうだよね、ずっと ずっと 自分のことを
気にかけてくれる人が 必死で語りかけていたら
絶対に (よほど鈍くない限り) 気付くと 思うよ。
それが なんなのかは わからなくても
誰かがそばに居る気がする・・・ きっと。



本物のソン・イギョンの夜のバイトの店

さっきから へんなブ男が 店の前をうろうろしている。
スケジューラーだ。 だが スケジューラーの関係者には
別人にしか 見えないのだ。
全く 関心を示さない ソン・イギョン

「反応がない・・・まちがいなく俺の関係者だ」
と スケジューラー


残りは 15日と4時間

ジヒョンは 父に宛てた手紙をおとしたことに気付いた。

もし 父にあの手紙が届けられたら
エレベーターに乗って 遠い世界へ行かなければならない。




ジヒョンの病室
母は ジヒョンの写真を見ている。

眠っている娘の前で 写真を見たら縁起が悪いという父だが
母は 「このままでもいい、 この子が生きててくれれば」 と言う

父は 「そうだな」 と言って
ジヒョンに叱られないように 手術を受けることにした と 妻に話す


その連絡は ハン・ガンに行く
おじさんは 大喜びで ジヒョンさんに電話してやれと言う。
でも この手紙どうしよう・・とガン
とにかく店に呼べ! と おじさん

ソン・イギョンは ジヒョンの病室に行き
手紙を見なかったかと 聞くが

それより 父の姿がない

どうしたのか聞くと ハン・ガンが説得してくれて
手術を受けることにしたという。

ジヒョンの母は ハン・ガンがジヒョンを好きみたいよ
という

病室には 「好きな人」にあげる と言っていた
ピンクのバラの花束が飾ってあった。
いつも 持ってきては 枯れないように変えて
くれるという。

驚くジヒョン

そこへ ハン・ガンから 「非常事態だ すぐ来て」
と 連絡が入る。

かけつけるソン・イギョン

店の前で待っていた ハン・ガンは
「早く着替えて来て」 と 言う

あわてて ロッカールームで着替えをすませ
携帯を忘れたことに気づいて戻ると
ハン・ガンが ソン・イギョンのロッカーで
何やら バックをいじっていた。

「ハ!! ガンに読まれた!!」 と 驚き
また店を出て走り出し 外でスケジューラーに
相談する ソン・イギョン

スケジューラーいわく 手紙を読む前に
ガンが 気付いていたので ジヒョンに過失はない
という だからネックレスも割れていなかった。

スケジューラーは ソン・イス、ソン・イギョンのことで
頭がいっぱい 悩んでいた・・


”おねえさんじゃなくて 私を好きだったの・・・”
と 心でつぶやく ジヒョン

お店の前で ハン・ガンが 待っていた
心配で 心配で でも ジヒョンのこと知ってるとも
癒えず・・いらいらしていた。

ソン・イギョン(ジヒョン)に 「これから 出て行くときは 早退するのか
すぐに戻るのか? はっきりしてから出てくれ!!」
と 怒鳴るが

「はい」 と 素直な ソン・イギョン



ハン・ガンは カン・ミノに会って 計画を全部知ってる
だから 辞めるようにと 説得する

「恨みでもあるのか? それとも金か?」 と
ハン・ガン

だが カン・ミノは どちらも違うという

あまりにも悲惨な幼少時代を過ごしたカン・ミノは
どうしても のし上がりたかった

だから ジヒョンの一家でなくてもだれでもよかった。
もう生活を十分に 楽しんでいる人たちなら
誰でも。

「俺が恨んでいるのは シン社長でもジヒョンでもなくて
みじめに産まれついた俺の運命だよ
俺を悲惨にした この運命を この手で変えたい!」

辞める理由がない!!」 と カン・ミノ


「あんたの過去には同情するが 何の罪もない人たちを
巻き込むのは 間違ってる」 と ハン・ガン



インジョンは ソン・イギョンの手紙を ソウにも見せて
やはりジヒョンの字だと言われた。

ソン・イギョンが ジヒョン?? どういうこと??
もしかして 霊魂とか あるの?
と インジョン

インジョンは カン・ミノのところへ行き
ソン・イギョンは ジヒョンではないかと言う
あまりにも 突拍子もない 話しに まさか という
カン・ミノだが

「お願いだから一度だけ ソン・イギョンをジヒョンだと
思って 会ってみて」 と インジョンに言われ

そう言えば いくつか 思い当たることも・・・



ソン・イギョンが 自宅に入ったのを スパイが確認し

家の前で待ち伏せる カン・ミノ

夜 バイトしているカフェに 入って行き

「ソン・イギョン」 と 声をかけるカン・ミノ

「何? カン・ミノさん」 と ソン・イギョン

つづく


  


私の期限は49日 キャスト

ソン・イギョン (ソ・ヨウォン)
ハン・ガン (チェ・ヒョンジェ)
カン・ミノ   (ペ・スビン)
シン・インジョン (ソ・ジヘ)
シン・ジヒョン (ナム・ギュリ)
スケジューラー(チョン・イル)





ドラマは見ないよって方のために(今日のジェニさん)



天皇陛下のご病状が気になります。

お風邪を召されたようですが この際、天皇陛下も
皇后陛下も ご公務を 減らされたらどうかと
思います。

皇太子殿下もいらっしゃるし、秋篠宮殿下もいらっしゃるので
ご公務は 極力減らして、ゆったりと お過ごしになられたら
どうかと思います。

天皇陛下がお見えになると ほんとに喜ぶ方が たくさん
いらっしゃるのもわかるのですが、陛下もご高齢です。

ご無理をなさらないように!





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コメント

こんにちわぁ^^

今日も暖かいですねぇ!
部屋でのんびりです
録画消化にいそしみます^^

いつもありがとうございます!

こんばんは♪

暖かかったり、寒かったり、寒暖の差が激しいですね。
今日はまずまずのお天気で暖かな一日でした。
いつもありがとうございます。

こヾ(^o^-) ん(o^ー^)o ばo(^0^o*) ん(o^-^)ヾわ(*^〇^*)ノ” !!!!

いつもありがとうございます。
今宵も遊びに来ましたよぉ~。
どろん!! |_・) |・) |) ※パッ
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