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デスパレートな妻たち シーズン6 第22話 あらすじ ネタバレ


左から 淑女ブリー、 元カリスマモデル ガブリエル、たくさんの子持ちだがキャリア・ウーマンの
リネット それから なにかと問題のあるスーザン
デスパレートな妻たちシーズン7の プロモーションです。
シーズン7から アグリー・ベティの ウィルミナ・スレーター役で 出ていた
ヴァネッサ・ウィリアムズが 新しい デス妻として 加わります。
最後に出てきます。

それにしても みんなが履いてる靴って ルブタン っぽいんだけど・・・違う?





デスパレートな妻たち 誰がお好みですか? 私はブリーかな。淑女でありでも ライフルもぶっ放す。
もちろん なれるのなら 美しいガブリエルにあこがれますが。



デスパレートな妻たち シーズン6 
あらすじ ネタバレ 第22話 「絶対絶命」
Desperate Housewives Season 6 "THE BALLAD OF BOOTH


母親を犠牲者リストに加えたエディ(母を殺した)

(メアリー・アリス・ヤングのナレーション)

リネットは 何度か心配してエディの家を訪ねるが 近所の人は
見ていないという。


サムの不穏な一面を 見たブリー

(メアリー・アリス・ヤングのナレーション)

サムの暴力的なところを見てしまい
オーソンと アンドリューに ”サムが恐くてたまらない”と
相談する ブリー


マイクの金銭問題に切り込むスーザン

真実を知ったガブリエル
(NYにアナとダニーをいっしょに迎えに行き
アンジーの秘密を聞かされた)

(パトリック・ローガンは ジョギング中のニックを
車で はねる。 ニックは アンジーにすぐに
逃げるようにいうが ニックをおいては逃げられない
アンジー)

現実となった アンジーの恐れ
(とうとう ローガンに見つかってしまった・・・・)

(メアリー・アリス・ヤングのナレーション)
 


アンジー・ボーレンは熟睡できずに居る。
夢で振り返ってしまうのだ。

過去の数々の選択を・・・

結局のところ 大学を中退したのは自分の意志だったし
エコテロリストの組織に入ったのも自分で決めたことだ。

迷うことなく 恋に落ちたのは 組織のカリスマ指導者
そして 爆弾製造にも 自ら応じた。
選択を誤って来たのを アンジーは知っている。

挙句の果てにたどりついたのが、この忌み嫌う男との
再会だ。

(メアリー・アリス・ヤングのナレーション

  

アンジーが目覚めると ベッドに手錠でくくりつけられ
そのそばには パトリック・ローガンが居た。


ローガンは アンジーの背中の傷を見て
「ほれぼれするぐらい美しい。 名誉の負傷だ」 と言う

「人が死んだのに 何が名誉よ!!」 と アンジー

「一人の命より 地球だ、立派な大義がある」
と ローガン

「それ、遺族にも言える?」 と アンジー


「心変わりしたのは いつだ?
まだ付き合ってる時か?
それとも ニックが俺から かっさらった後か?
質問に答えろ!」 と ローガン

アンジーは ローガンを 見て こう言う

「愛なんて なかった!」

だが ローガンは信じない
「それは 嘘だ、それどころか 今もまだ 気持ちが
残ってる可能性大だ。
愛し合えば・・」 と 言う ローガンに

「いいけど! 口にゲロ吐かれてもいいなら!」
と アンジー

「殺そうと思えば殺せるんだぞ」 とローガン

「でも 殺さなかった。使い道があるからでしょ?」
と アンジー

ローガンは また爆弾を作るように命令する。
絶対に 嫌だという アンジー
だが ローガンは 絶対にアンジーに言うことを
聞かせる方法を知っている。



そう・・・・ アンジー・ボーレンはいくつもの誤った選択をしてきた。

そして いまや 選択の余地すらない・・・・・

(メアリー・アリス・ヤングのナレーション)
  
警察署 

ジョン・ブース刑事は 苦しんでいる
フェアビューの町に 女性ばかりを狙う殺人鬼がいるのに
依然として手がかりすら つかめないのだ。

この数カ月 検死写真に見入り、プロファイリング報告を読み
目撃者から 話を聞いた。

それでも ブース刑事は 犯人の目星をつけられずにいる。
ところが ある日・・・・

(メアリー・アリス・ヤングのナレーション)

またもや若い女性の変死体 (エディに殺されたイリーナ)発見の
知らせを聞いて 現場へと 飛び出して行く ブース刑事


  
エディは スカーボ家に来てから 家事を積極的に手伝っていた。

リネットが来て 何度もエディの家に行ったが
おかあさんを 近所の人も見ていないからと 心配するが
エディは まさか自分が殺したとも言えないし 飲んだくれてるんだろう
と ごまかす。

リネットは エディの母にも セラピーを受けたらどうかと思って
尋ねていた。 ほんとうに優しいリネット

  

ソリス家

カルロスは お誕生日なのに出張。

ガブリエルは 「お誕生部なのに・・・
子供たちが がっかりする」 と言うが

「この契約の手数料は 4万ドル」 というカルロスに

「札束で 涙 ふいてやる」 というガブリエル

(こんな ギャビーが大好きです)

出かけようとするカルロスに

「あなたの好きなもの 作って待ってる」 と言う
ガブリエル

すると カルロスは 外食で・・・

なにかおかしいと思ったガブリエルは

「私のラザニア 好きだよね?」 と 聞くと

「好きだよ」 とは 言うが
あきらかに 嘘をついている カルロス
ガブリエルは カルロスが嘘をつくときの癖を 
見抜いている。

今まで 11年もガブリエルのラザニアを
食べていて・・・

いや 正確には 食ってたのは ダイニングの
鉢植えらしい・・・・・

カルロスのママの ラザニアと 味が違うという。


「しょうがないでしょ、 嫁にレシピも教えずに
死んでしまったんだから」 という ガブリエル

そう・・カルロスの母を車ではねて 死なせたのは
実は ブリーの息子のアンドリューなのだ。
もちろん カルロスとガブリエルがそれを知るはずもない。



  

スーザンは マイクの赤字の伝票とにらめっこ。

マイクは 人がいいため 実は未回収の修理代が
たくさんある。

スーザンは 泣き落としで 自分が回収に行くと宣言!


  

ブリーと オーソンと アンドリュー
どうやったら サムを追いだせるか 相談中

結局 大金を支払って 出て行ってもらうことになる。
アンドリューは不服そうだが 他に代案もない。



  
スカーボ家

警察から ジョン・ブース刑事達がやってくる。

「イリーナを知っていますか?」 という質問に

最低最悪の悪女だと言っていたリネットだが
殺されたと聞き・・

そこへ トムがやってきて やはり悪女だと
言うが 死んだと聞き
「美人薄命・・・」 という

だが イリーナの遺品から プレストンに宛てた
手紙が見つかり 結局プレストンが疑われている。

「殺すんなら 婚約解消したりそんな まわりくどいことは
しない!」 という リネット

確かに!!

だが ジョン・ブース刑事は この連続殺人事件の手がかりが
できたと・・・


  

アンジーは 爆弾を作るように ローガンに言われ

そこへ ガブリエルがやってくる

居留守を使えばいいとローガンは思っているが
「帰らないタイプ」 と アンジーが説明

その言葉通りに ガブリエルの言葉が聞こえる

「帰らないわよ、車あるもん!!」

ギャビーは なんとか カルロスにぎゃふんと言わせるぐらい
おいしい ラザニアを作りたいので レシピを
聞きにきたのだ。

「1分で追い返せ。さもなくば ご近所が 一人減ることになる」
と ローガンに脅され しかたなく あわててレシピを
渡しガブリエルを追い出す。



  
サムに大金を支払って 追いだそうとするが サムは出て行かない。

小切手を破り捨て

「今度 こんな なめたまねしたら後悔しますよ」
と 捨て台詞


  

スーザンは 未納金の回収に回る 。泣き落とし作戦で
行こうと思ったが 誰も言うことを聞かないので

”いじめっこ作戦”に出る。
そして あらゆるところから 回収してくる。


  
サムの態度に業を煮やしたブリーは 退職した元警官をお茶に呼び

暗黙のおどしをかけるが・・・サムはびびって席をたつには
立つのだが・・・・
  
リネットの家を出て行こうとしていたエディ

リネットは 心配する。 もう家族なんだからと言ってくれるリネット
また おかあさんが見つかったらいつでも帰って来ていいのよと。

「あなたが かあさんだったら・」と エディはハグして
お別れをする。


  
スーザンが 家を貸すことになったと みんなに報告。

みんな一斉に小切手帳を出すが スーザンは 頼りたくないので
自分たちで解決したいという。

近所に住むし いつまでも みんなと一緒 という スーザン
ブリーやガブリエル、リネットも 同じ気持ちだ。


  

アンジーが 手錠をかけられ ベッドにくくりつけられている
誰かが そっと 入って来た
アンジーは そいつを殴るが ダニーだった。

そして ローガンにつかまり 

「待っていた 部品が到着した」 という

そう・・ローガンは アンジーに言うことを聞かせる方法として
息子 ダニーを 椅子にしばりつける。

  
退職警官におどしてもらって サムは出て行ったと思ったが
逆に 家族の会を開いた時に ダニエルが ペラペラと家族の秘密
アンドリューが カルロスの母を 車ではねて殺したことを
聞いたと言い 

サムの狙いは ブリーの会社と 出版物 全部を譲渡しろという


  
ローガンは ダニーに これがすんだら 親子として
もっと ちゃんと 話し合いたい と言う


そこへ またガブリエルが やってくる。
アンジーにもらったレシピで ラザニアを作ってみたので
試食してほしいと。

今度は 20秒やる と言われた アンジー

だが ガブリエルは 食べてもらうまで帰ろうとしない。

だから 試食するふりをして 中にメモを必死で
入れた アンジー
アンジーの秘密をしってるガブリエルなら なんとかして
くれるかもしれない

だが 一口しか食べなくて そのまま返されたので

嫌になって ゴミ箱にそのまま捨てるガブリエル
メモは見ていない。


  
警察に呼ばれたプレストン

一応 他の事件が起きていた時 ずっとヨーロッパに
いたことが証明されて 家に返されることになったが
プレストンは 自分がイリーナを連れてこなければ
イリーナは 殺されずにすんだと 凹んでいる。

リネットは なんとなく 一人取り残されて
そこで エディの母の死体が あがったと
聞いてしまう。



  

ガブリエルが 上から下りてくると 子供たちが さっき
捨てたはずの ラザニアを ゴミ箱から拾って
食べていた。

まずそうな顔のセリア

口から何やら 吐きだした。

見て見ると アンジーからのメモが。

ダニーと人質に。
警察はだめ。 ニックを
Danny and I held hostage, No Cops, Get Nick.

と 書いてあった



  

エディの家を訪ねる リネット

「フロリダのおじさんのところにいました。 安心して
 今 しゃべったから」 という エディ

すると リネットが

「ほんと よかった 人違いで。
プレストンの付き添いで 警察に行ったら 言ってたの
あなたのおかあさんの死体が見つかったって。

でも さっき しゃべったんでしょ?」

すると エディの態度が豹変する。

「しゃべって ないのね? フロリダにも行っていない」
とリネット

「なんで 来ちゃったんですか?」と エディは
言いながら 部屋のカギをしめ 窓のブラインドを下ろす



「人生は 選択の連続だ
その選択によって 人は形づくられる。
怒りと傷心をかかえながら 忠実でいることを選ぶもの

恐怖でパニックになりながら 勇敢でいようとするもの

立ち去ることもできたのに あえて 牙をむくもの

でも 中には運悪く 囚われの身と なってしまう物もいる
選択の余地すらない 彼らは どうなってしまうのか・・・

(メアリー・アリス・ヤングのナレーション)


つづく







  















デスパレートな妻たち キャスト
スーザン・デルフィーノ(Susan Delfino)  演:テリー・ハッチャー、声:萬田久子
マイク・デルフィーノ(Mike Delfino) 演:ジェームズ・デントン、声:家中宏
ジュリー・メイヤー(Julie Mayer) 演:アンドレア・ボーウェン、声:本名陽子(カールとスーザンの娘)
カール・メイヤー(Karl Mayer) 演:リチャード・バージ、声:菅生隆之(スーザンの前前夫)

リネット・スカーボ(Lynette Scavo) 演:フェリシティ・ハフマン、声:唐沢潤
トム・スカーボ(Tom Scavo) 演:ダグ・サヴァント、声:郷田ほづみ

ブリー・ホッジ(Bree Van de Kamp Hodge) 演:マーシア・クロス、声:渡辺美佐
オーソン・ホッジ 演:カイル・マクラクラン、声:田中秀幸(元歯科医、盗癖があり家庭内離婚中)
アンドリュー・バン・デ・カンプ演:ショーン・パイフロム、声:浪川大輔(ブリーと亡夫の息子)

ガブリエル・ソリス(Gabrielle Solis)  演:エヴァ・ロンゴリア・パーカー、声:日野由利加
カルロス・ソリス(Carlos Solis) 演:リカルド・アントニオ・チャビラ、声:土師孝也
ホワニータ・ソリス(Juanita Solis)演:マディソン・デ・ラ・ガーザ、声:松久保いほ(長女)
セリア・ソリス(Celia Solis)、声:中司ゆう花演:ダニエラ・バルトディノ(二女)
ジョン・ローランド 演:ジェシー・メトカーフ、声:坂詰貴之(ギャビーの元不倫相手、まだギャビーを愛してる)

ボブ・ハンター(Bob Hunter)演:タック・ワトキンス、声:大西健晴(リーのパートナー)
リー・マクダーモット(Lee McDermott) 演:ケヴィン・ラーム、声:桐本琢也

キャサリン・メイフェア(Katherine Mayfair) 演:ダナ・デラニー、声:野沢由香里

カレン・マクラスキー(Karen McCluskey)演:キャスリン・ジューステン、声:谷育子

アンジー・ボーレン(Angie Bolen)、演:ドレア・ド・マッテオ、声:勝生真沙子




メアリー・アリス・ヤング(Mary Alice Young) 演:ブレンダ・ストロング、声:小山茉美
今回のゲスト
デニース   /キャシー・ナジミー






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コメント

こんにちは^-^

デスパを見てると、
いくつになっても、環境変わっても、
カッコよく、美しく、
生きたいな~って思います^0^♪
皆さん、素敵だから。

今日は、お天気悪いですが、
素敵な週末を~~~^^♪

☆P

No title

いつもありがとうございます♪(*’-^)-☆
天気のパッとしない土曜日です。
夜中は滝のような豪雨で、目が覚めてしまいました。
では、よい連休を・・・☆

素敵な女性たちですが・・・!

こんにちは!

素敵な女性たちですが、私の場合は何故か外国の女性には
あまり魅力を感じないんですね。
私は小柄なので大柄な外国の女性は敬遠したいという
コンプレックスも根底にはあるかな?!
その分を差し引いても、やっぱり日本人女性の方が
魅力的です。

いつもありがとう。ポチ応援完了です(●^o^●)

おかげさまで…

ウチもGは堅調です。

しかし昨日から真ん中がノロで…
もう大変です(T.T)

こんばんは♪

いつもありがとうございます。

今日は朝から一日中雨が降っていました。
気温も高めで、蒸し暑かったです。
良い連休をお過ごしください。

こんばんわぁ^^

今は、晩酌中^^
ちょっと今日のお酒はきついかも^^;

デスパレートは見てないです^^;

いつもありがとうございます!

ワンバンコです。。。

いつもありがとうございます。
今宵も遊びに来ましたよぉ~。
どろん!! |ω-) |-) |) ※パッ
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