デスパレートな妻たち シーズン6 第19.話 あらすじ ネタバレ

デスパレートな妻たち 誰がお好みですか? 私はブリーかな。淑女でありでも ライフルもぶっ放す。
もちろん なれるのなら 美しいガブリエルにあこがれますが。



デスパレートな妻たち シーズン6 
あらすじ ネタバレ 第19話 「災いの足音」
Desperate Housewives Season 6 "WE ALL DESERVE TO DIE"


ガブリエルが知った秘密(ボブ とリーのゲイカップルが養子を考えていること)
マイクの建てた誓い(家族を養う男で居たい)
リネットへの予告(結婚式は来週にすると)
皆をふるえあがらせた殺人事件(若い女の子が殺された)
芽生えた不信感(サムが腹違いの兄弟だと言っていきなり
ブリーに取り行ってきた、オーソンもサムを疑っている)
そして 危険な男(アンジーの元彼でダニーの父)が
ついに ウィステリア通りに・・・・

(メアリー・アリス・ヤングのナレーション)


 


よき隣人は 砂糖を貸してくれたり
車の故障を見てくれたり
迷子のペットを見つけてくれたりする。

トラブルの気配を察知して来てくれるのも
よき隣人だが
ありがた迷惑な場合もある。

(メアリー・アリス・ヤングのナレーション

  
ボブとリーの家の前
中から 二人の言い争う声。
ガブリエルが ドアの外で 立ち聞き。

ボブが外に出てきて 立ち聞きしているガブリエルを見つける。
雑誌を返しに来たという ガブリエル。

卵子提供が白紙になり、そう・・またである。
それでも 養子が欲しいボブ、リーは 嫌な思いをするだけだから
もう諦めようと言う。

代理母の女性は 来月受胎できないなら もう降りると言う。

卵子提供者は そうは簡単に見つからない。

もうこのさい 誰でもいいと思っているボブと
リーは マットレス2年かけて選ぶのに
わが子の卵子提供者を電話帳で 見つけるなんて 無理!
と言う。

二人の困った様子を見て

自分の卵子を使えば? と
ガブリエルは 提案する。

ボブとリーは それを聞いて 大喜び。
だってね、気心の知れた美しいガブリエルの卵子をもらえば
どんなにうれしいか!!

3人で ハグ


よき隣人は 困っている隣人に 手をさしのべる

悪い隣人は 守れそうにない約束を 簡単にしてしまう。

(メアリー・アリス・ヤングのナレーション)
  
ウィステリア通りに新聞が配達される。


朝刊が報じる若い女性の失踪事件

家族によると仕事に向かう途中で居なくなったらしい

友人によると 家出するようなタイプでは ないらしい
警察によると 手がかりが少なく 捜査は難航しているらしい

残念ながら この記事について注意を払う人は
殆ど居なかった。
人が 災いについて 注意を払うときはわが身に
降りかかって来た時で その時はすぐそこだ。

(メアリー・アリス・ヤングのナレーション)


スーザンの自宅の前 
マイクの車の横に男がいて 何かをやっている
フライパンを手に 叫ぶスーザン

男は 落ち着いて 奥さんと言うが
スーザンが落ち着くはずもなく

「火事よ!! 警察を呼んで!!」
と 近所中に聞こえるような声で叫ぶ

そこへ マイクが来て・・・・


マイクの車の 差し押さえ人だということがわかるが
時すでに遅し、消防車は来るし・・

  

「資金繰りが苦しいって 何で言わなかったの?」
と スーザン


「誰にも言わずに もちなおせたらって 思ったんだ」
と マイク

スーザンは 一応働いているし 何より亡くなったカールの
残してくれた遺産がある。

お金を出させてほしいと提案するが マイクは
家族ぐらいは自分で養いたいと。


  

ブリーの家

ブリーとサムが 帰ってくる

サムの提案した ニューウェーブ南部料理の出版で
出版社との打ち合わせに。

アンドリューが
「最強コンビのお帰りで」 と言う

ブリーは とても上機嫌

アンドリューはそこで サムについて

「頭がいいなぁ やっぱり MBA持ってる人は違う」
と 皮肉を言って

サムが自慢げな顔をすると
実は MBA持ってないんだよね? と。

サムは あと少しで資格を取れるときに母が がんの告知を
受けたので 授業を途中で辞めたが あと少しの
レポートを提出すれば MBAはもらえることに
なっていると釈明。
だが 学歴詐称は否めないと ブリーに申し訳なさそうに・・・

サムに全幅の信頼を置いているブリーは やはりまだ
サムを信頼。

  
1週間後に結婚式をすると イリーナに言われたリネット。
ロシア系の店がいいと言われ ウェディングドレスの下見に。

自分がロシア系の店がいいといいながら
文句たらたら! なんでこんな店に来たの? とイリーナは
カンカン!!


リネットは イリーナが着替えに入ったところで
店員さんに

「ごめんなさいね、あんな口のきき方して」 と謝ると

「大変ですね、あんなとんでもないお嫁さんが来ちゃうなんて」
と 店員さん

「ほんとそうなの。うちの息子 あの人のこと ろくに知らないのよ。
後悔するのは目に見えてるのに 私が何言っても
聞かなくて・・」 と リネット

「よかったら、 ピン打ちするとき うっかり 刺しちゃいましょうか?」
と 店員さんが 言うほど イリーナはひどい女なのだ。


イリーナの携帯が鳴る

「プレストンなら すぐ帰るって 言って」 と イリーナ

リネットが出ると 相手はロシア語で まくしたてる。

やっぱり イリーナに 電話を代わるリネット

すると なにやら ロシア語で もめてるらしい

「どうしたの?」 と リネットが聞くと

「間違い電話」 と イリーナは また更衣室。
だが リネットは 確かに相手の男が イリーナと
言うのを聞いた。

すると 店員さんが

「お客さん、 さっきの 訳せますよ。」

リネットは にっこり。
  

ダニーのバイト先
ダニーのほんとうの父 パトリック・ローガンが
パソコンを前に テーブルに座っている
そうとも知らず接客する ダニー

カプチーノを出し 「他に何か?」 とダニー

「ひらめきをくれ」 と ローガン

「ケーキにしときません?」 と ダニーは なかなか
おちゃめ

ローガンは 笑って 小説を書いているが
ストーリーに詰まっていると 話す。
そして 自分とアンジーに起こったことを
話して聞かせる。
もちろん 自分の都合のいいように脚色して。

  

ガブリエルは カルロスに ボブとリーに卵子を提供すると
言ったら 大反対される。

「俺が支払いするクレジットカードは
俺の勝手で 切り刻めるんだぞ」

「クレジットカードなんて どうでもいい
あの二人を 親にしてあげたいの」 と ギャビー

「クレジットカード 隠したな?」 と
カルロス

ガブリエルが いくら人助けのためとはいえ
カード無しで 暮らせるはずがない。


「わかった 君の夫として お願いする
頼むから やめてくれ」

「関係ない。 ボブとリーを親にして
私たちが たまに感じる子育ての喜びを
分けてあげたいの」 とガブリエル

ガブリエルとボブとリーは この前セリアが
水ぼうそうになった時 ガブリエルが免疫がないと知り
家に泊めてくれて 毎晩パーティを開いてくれて
でも 実は 家に子供部屋を作って 養子が欲しいと
願っているのに ゲイのカップルに養子となると
難しいのを 知っているのだ。

  

リネットは ロシア人の店員さんに 訳してもらった
イリーナの電話の内容で 移民局に行って
調べてもらえるように頼むが

担当の男は 息子さんの嫁にふさわしくないからって 
取り調べはできません! と 冷たい

リネットはその担当官のデスクに 犬との写真を発見。

「あ! これで納得した。 おひとりなのね。
お子さんは?」

「いませんけど」

「だから わからないの」 と リネット

あきらめて 帰ろうとした リネット
どうも 息子と嫁の家族らしい写真をデスクに飾っている
女性を発見。

「素敵なご家族ね、それ お嫁さん?
うまく 行ってます?」 と 話しかけると

女性の係官は 顔色を変えて
「聞かないほうがいいわよ」 と。

リネットは 「あぁ・・・ 今 よろしい?」 と そこへ座り込む。

  
スーザンの家

MJが台所で なにかをやっている。

スーザンが飛んでくると

「パパ 車が無くて お仕事がないでしょう。
だから ここ詰まらせてるの」
と 砂を台所の流しに詰め込んでいた。


「気持ちはわかるけど よそのおうちじゃないと
駄目なの」 とスーザン

すると
「じゃぁ よその おうちを 詰まらせればいい?」
と かわいいMJ

スーザンは MJの言葉にヒントをもらって

近所にお金を渡して
近所の流しやトイレや お風呂場を詰まらせる
  

ブリーが電話をしている。

サムのアイデアについて 営業部門から 抵抗の声が
上がったみたいだが 試食会を 開かせてくれと
お願いする ブリー

そこへ サムが 入ってくる

「南部料理の本は 飽和状態だって、だから試食会を開いて
お料理を食べてもらおうって 言ったの

雰囲気も大事よね ブリタニアンホテルの小宴会場を
押さえて頂戴」 とブリー

「手配します 」 と 言いながら
サムは アンドリューが ウォッカやワインをちょろまかして
自分のパーティで使っていると 告げ口

ブリーは アンドリューを責める

「サムから聞いた? あいつのこと よく考えたほうが
いいって」 と アンドリューは言うが

「サムは卒業より おかあさんを優先した子で
あなたは お客様から 盗みを働く子よ」 とブリー

「勝手に そう思ってれば。 僕はつきあいきれない」
と 出て行く

追っていくブリー

あとひと押しであなたを クビにしそう という母を
アンドリューは 人差指で 軽く押す。

あきれて
「荷物まとめたら 鍵返しなさい!
と ブリー

二階から あざわらうように見ている サム

  
ブリーは 急いで家に戻る
移民局の女性係官と 仲良くなったので イリーナの
パスポート番号を どうしても見たいのだ。

トムに電話する。
トムはパーカーに 運転させて 教習中

「行きすぎだ」 という トムだが
止めて聞くようなリネットではない。 

リネットは パスポートを探しあてた。
メモを取る途中で イリーナとプレストンが戻って来た。
あわてて クローゼットに隠れるリネット

だが そうともしらず イリーナは プレストンに
迫り 今にも 始まりそう・・・・・

まさか 子供の make loveを
この目で見るわけにも・・

リネットはトムに 今の状況をメール

トムは とにかく急いで
家に戻らなければ。 パーカーに運転代われって
言うけれど パーカーは 「僕 飛ばせるよ」 って
アクセルを踏んだ。
つかまる トム。

リネットはクローゼットに 野球のボールをみつけ
いちかばちか クローゼットを開けて プレストンの
部屋のガラス窓に向かって 投げつける。

ガラスが割れて ちょうど帰って来たトムの車の上に
ボールが落ちる。 
プレストンとイリーナが窓をのぞきこむ間に
そーーーーーっと 逃げる リネット


  
試食会用の 料理を作る ブリー

サムは 絶賛。

そして 「アンドリューの解雇は 残念でした」
とは 言いながら

ブリーが 反抗されて突き放すけど またいずれは呼びもどす
というと

「呼びもどすって ここに?
あんな不正行為があったのに?」 と サム

「ええ、だって 息子なのよ」 とブリー

  

仕事から戻ったマイクは 不機嫌。

ガブリエルの家の 風呂場のつまりで スーザンの
イヤリングを見つけたらしい。

車が差し押さえられて 仕事ができなくなって
すると急に ご近所の排水管が 一斉に詰まり出して
忙しい思いをしていた マイク。

全部スーザンのせいだった。

「これで ご近所は みんな俺が金に困ってると
わかったわけだ」 とマイク

「これでじゃなくて 車を差し押さえられたときにね」
と スーザン

お金を払わせてくれれば こんなことする必要なかったのに。
とスーザンは 少しも反省していない。

(マイク、選択は正しかったのか? スーザンという女性
ひとつも魅力を感じないけれど。)

マイクは ソファで 寝ると 言って 下へ行ってしまう。

  
アンジーが 家に戻ると なにか気配がした。

ニックから電話がある。

「早く帰って来てね 」 と アンジー

だが アンジーの勘は 当たっていた。
外には ローガンが居た。
  

ボブとリーの家で 祝杯をあげるガブリエル

だが 乾杯は 形だけ。

卵子提供者にお酒を飲まれては困るという リー

3人で 赤ん坊の話しをして盛り上がる。
ガブリエルは 男の子がいいという。
娘は二人いるので 今度は男の子と
男の子の物 買いまくるの。という ガブリエルに

リーが リーのおばあちゃんのいるNY州へ
引っ越すという。 おばあちゃんに 懐くように。

ガブリエルは 一人息子と 引き離されるなんて
思ってもみなかった と言う。

ボブは
「ギャビー 君の遺伝子を受け継ぐけど 君の子供じゃない
それは わかってるよね」 と言われ

ガブリエルは わかっていなかったのだ。
卵子提供者になることの意味を。


家に戻り カルロスと トランプをして遊ぶホアニータと
セリア。

二人のそばに居られて 幸せ と つくづく思い知る
ガブリエル

ギャビーの様子から 何かあったと気付くカルロス。

  
試食会で 担当のものはピリピリしている。

四面楚歌の中 ブリーの南部料理の試食会を
無理やり 入れたのだから 失敗したら二度と
君の本は出せないと 言っている。

ブリーが厨房に戻る

サムが 味見をして・・・ ソースを手渡す。

シェリー酒が いつのまにか ビネガーになっている。

もう 料理は 客の前に並べられてしまった

偉い人が スピーチをしていて それが終わったら
食べ始めると言う。

「どういうこと? 昨日試食したときは 完璧だったのに。」
とブリーが言うと

「保管庫のかぎ、 アンドリューは 返しに来ました?」
と サム

「まだ・・・」 と ブリー

「どうしよう・・・・」 と 困るブリーの目に
スプリンクラーが 止まった。

それと 料理人が持っている ガスバーナーが
目に留まる。


ブリーは
「貸して、 その バーナー」 と言って

スピーチが 終わり 料理を食べ始めようとする
まさにその前に 非常ベルが鳴り
テーブルの上には スプリンクラーからのの水が
滝のように 落ちてくる。

みんな びしょぬれ

だが 誰もブリーのひどい料理を食べずに済んだ。

家に帰り  凹むブリーのために
ほっとチョコレートを 作ってくれる オーソン

「笑顔をみせて」 と オーソン

「わが子にキャリアをつぶされかけたのよ。
二度と 笑顔には なれないと思う」
と ブリー


「アンドリューはかかわって いないと思う」
と オーソン

「そう?」 とブリー

「うん! プランが綿密でしょ。シェリーを
ビネガーに入れ替えられるのは 君が
ボトルを決めてから、会場に
向かうまでの間。

しかも 君が 味見しないことが前提だ。

そんな抜け目なさがあれば ワイン1ケース
盗んで 見つかったりしないよ」

と オーソンの言葉は やけに説得力がある。


「じゃあ 誰がやったって言うの?」 とブリー

「もっと あたまのいい 誰かさ
MBA持ってるような」

「サム? まさか? サムが 私になんの恨みが
あるって言うの?」

「君への恨みじゃなくて アンドリューをおとしいれたかったんだ」

「違う、サムのわけがないわ。そんなことして 何になる?」

「うん、 実にいい質問だ」 と オーソン


  
マイクは カルロスに お金を借りる相談をしていた。

マイクは 去年一年で膨大な借金を作ってしまい
今さら スーザンのお金借りても 焼け石に水で・・・・

それが ばれたら スーザンに嫌われてしまいそうで・・

カルロスは 小切手を 切る。

  
ダニーのバイト先

また ローガンが 尋ねてくる

小説の続き・・

ローガンは 彼女の一番大事な物を奪うストーリーに
しようと思う と ダニーに話す。
ダニーは 愛する母を最も苦しめている 実の父とも
知らないで 懐いている。

  

プレストンと イリーナの結婚式当日。

リネットは 移民局の彼女から連絡が無く
プレストンの靴を片方 隠して 玄関に座っている。

トムが 説得に来るが そこへ リネットの待ち人 来る

イリーナは 何度も結婚しては訴えられたり
お金を持ちにげしたり 大変な女だった。

それを つきつけるリネット

だが イリーナは どうぞ その資料をプレストンに
見せたら? どうにもで 言い逃れできる。
プレストンは 私の 言いなり。

だが ドアの外にプレストンが居た・・・

結局 プレストンは結婚を辞めた

リネットは 
「おかあさんは どんなに恨まれてもかまわない

でも 早く 許して」 と プレストンにキスをする。

  
イリーナは 荷物をまとめて モーテルでも探そうと
歩いていた。


エディの車が止まる。

「送って行く」 と言い、プレストンを忘れるためのつなぎでも
いいから 僕と・・・

と言うと

イリーナは エディの顔を見て

「アメリカまで来て ちりちり頭の小男と 結婚するわけない
あなたと私じゃ ちがいすぎる」
と バカにすると

エディの車が 急に道をそれて

エディは 穴を 堀り
そばには イリーナの死体が 転がっていた






  



災いは 誰の身にもふりかかる。
新聞を 広げれば若い女性の失踪記事であふれている。

でも みんな注意を払わない
夫婦の問題をかかえていたり
友情に不安があったり
部下への懸念が先に立って・・・
他人の災いにまで 目が向かないのだ。

でも自分が災いと無縁だと思うのは ただの幻想であって
時には 自ら まねいて しまうことがある。



(メアリー・アリス・ヤングのナレーション)


つづく







  















デスパレートな妻たち キャスト
スーザン・デルフィーノ(Susan Delfino)  演:テリー・ハッチャー、声:萬田久子
マイク・デルフィーノ(Mike Delfino) 演:ジェームズ・デントン、声:家中宏
ジュリー・メイヤー(Julie Mayer) 演:アンドレア・ボーウェン、声:本名陽子(カールとスーザンの娘)
カール・メイヤー(Karl Mayer) 演:リチャード・バージ、声:菅生隆之(スーザンの前前夫)

リネット・スカーボ(Lynette Scavo) 演:フェリシティ・ハフマン、声:唐沢潤
トム・スカーボ(Tom Scavo) 演:ダグ・サヴァント、声:郷田ほづみ

ブリー・ホッジ(Bree Van de Kamp Hodge) 演:マーシア・クロス、声:渡辺美佐
オーソン・ホッジ 演:カイル・マクラクラン、声:田中秀幸(元歯科医、盗癖があり家庭内離婚中)
アンドリュー・バン・デ・カンプ演:ショーン・パイフロム、声:浪川大輔(ブリーと亡夫の息子)

ガブリエル・ソリス(Gabrielle Solis)  演:エヴァ・ロンゴリア・パーカー、声:日野由利加
カルロス・ソリス(Carlos Solis) 演:リカルド・アントニオ・チャビラ、声:土師孝也
ホワニータ・ソリス(Juanita Solis)演:マディソン・デ・ラ・ガーザ、声:松久保いほ(長女)
セリア・ソリス(Celia Solis)、声:中司ゆう花演:ダニエラ・バルトディノ(二女)
ジョン・ローランド 演:ジェシー・メトカーフ、声:坂詰貴之(ギャビーの元不倫相手、まだギャビーを愛してる)

ボブ・ハンター(Bob Hunter)演:タック・ワトキンス、声:大西健晴(リーのパートナー)
リー・マクダーモット(Lee McDermott) 演:ケヴィン・ラーム、声:桐本琢也

キャサリン・メイフェア(Katherine Mayfair) 演:ダナ・デラニー、声:野沢由香里

カレン・マクラスキー(Karen McCluskey)演:キャスリン・ジューステン、声:谷育子

アンジー・ボーレン(Angie Bolen)、演:ドレア・ド・マッテオ、声:勝生真沙子




メアリー・アリス・ヤング(Mary Alice Young) 演:ブレンダ・ストロング、声:小山茉美
今回のゲスト
デニース   /キャシー・ナジミー






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コメント

こんにちは^-^

いつもありがとうございます^-^
ガブリエルがすきです♪
デスレートな妻たち、面白いですよね^^
何度か、以前深夜放送でみました。
最近みてなかったな^-^
DVDかりてみてみたいです♪

そちら、台風大丈夫ですか?
明日まではお気をつけて!^ー^

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