それでも生きてゆく 第二話 あらすじ ネタバレ

それでも生きてゆく 第二話 あらすじ ネタバレ

「私が 少年Aの妹です。
三崎文哉の妹 双葉です」

「ちょっと・・ 言ってる意味 わかんないし、」
と 車を開けて 喪服を脱ぎ始める 洋貴

「深見さん 何度か うちに遊びに来たことがありますよね。
晩ご飯も私、いっしょに 食べたこととかあって・・
深見さん 私が はがき出して 当てた tシャツに
ミートソース飛ばしたことがあって 私 その時
すっごい 泣いて」 と 双葉

文哉の居場所を聞く 洋貴

だが 双葉は知らないと言う。
家族も 誰も知らないと言う
逮捕された 後も 家族のだれにも会おうとしなくて。
だから さっきが 15年ぶりで・・・ と双葉

洋貴は 「なぜ 今まで探さなかったのか?
あんな 人殺し、無責任というか ほっといたら
文哉はまた 人を殺すかもしれない、 っていうか
もう 遅いかもしれない 

この8年の間に二度三度・・・・」 と言う

「それは 考えすぎです」 と 双葉

「行方不明になってる子供とか 大勢いるでしょ
そういうのって・・・」 と 洋貴

「そんなわけ ないじゃないですか!」と
 怒る 双葉

「兄のこと 本気で殺そうとしてたんですか?」

「本気ですよ、あなたが かばったり しなかったら」

「かばうなんて・・」


「もう いいですよ、 あなた どっちみち 敵ですから」

そう言って 車に乗り 帰ろうとする洋貴に
無理やり 双葉は 自分の携帯電話番号を
渡す。





兄が 逮捕されたときのことを 思い出す双葉

母は妊娠中だった。

父は事情聴取を 受けていた。

「あったぞ! 凶器発見!!」

血のついたかなづちが 屋根裏に隠してあった・・・

また 引越しをする 双葉の家族

クリーニングの配達の仕事が 父に決まった。
母の兄が 手を貸してくれたのだ。

そこで 駐在さんがやってきて 行方不明の子供が
帽子を深くかぶった男に 連れて行かれたらしいと
話をする。

双葉の家族はみんな 顔を曇らせる。



洋貴は 父を 火葬していた。

弟がそばにいる

嫁さんの お父さんが心配しているから 家に寄れという。

少年A、三崎文哉に 会ったという洋貴

「刑務所なんじゃないの?」 と 弟

「結構元気そうだったなぁ」 と洋貴

「それ 母さんに言うなよ」 と 弟



双葉の 新しい引越し先

双葉も 静岡少女行方不明事件が気になり 新聞を読む

父が メガネを探している

「父さんさ、 最後に あっちの人たちと会ったの いつ?」

「どうして、 全然、ずっと、もう会ってないよ、 会ったのか?」
と 父

「会ってないけど ここ 近いし、駅とかで会ったら」

「知らないふりして 通りすぎるんだ」 と 父

「ちゃんと話せば わかってもらえないかな・・
15年も 経つんだし・・昔と違って
謝罪とかも 受け入れてもらえるかも・・・」
と 双葉

「双葉 ごめん それは望んじゃだめだ。
加害者家族の言葉は 何も伝わらない」 と 父

「もしさ もし お兄ちゃん帰ってきたら どうする?
嘘、嘘、冗談。」




弟の家、 

嫁の父が 快く 洋貴を迎えてくれる。

母は 洋貴を見て 嫌な顔をする

食事中 

「店はいつ 閉めるの?」 と 弟

嫁の父が 
仕事を手伝わないかと 言ってくれる。

「店、 明日から 開けようと 思ってて・・・」

「にいちゃん 一人で? 無理でしょ」 と 弟

嫁の父は うちの仕事がいやだったら
他にも紹介すると 言ってくれる

洋貴は そんなこと 耳に入らず
母の顔を見て

「とうさん 死ぬ前に 謝ってたよ、
ひどいこと言ったって 後悔してた」

(そう・・亜季を殺され 精神錯乱状態になっている
母に また子供を作ればいいじゃないか と
言ったのだ 、それが 許せなかった 母)

「とうさんは とうさん なりにさ・・」 と 洋貴

「ワイン 開けましょうか?」 と 母


「恨むんなら 父さんじゃなくて 亜季を殺した
三崎文哉じゃないの?」

あわてる弟の家族・・・

無視しつづける母

「あいつは 生きてるんだよ。かあさんはさ、
亜季を殺した奴が 今どうしてるか 知りたくないの?
とうさんは・・」 と 洋貴が言うと

嫁の 父が
「洋貴くん、 今は、お父さんのためにも 楽しく」

「父はそんなこと 望んでませんでした。
父は・・・(少年Aを 殺そうとしていた と言いそうになり)
ごめんなさい・・・・・
おじゃましました・・・」 
と 洋貴

弟が 表まで送って来て
「亜季が死んだ年のクリスマスにさ、
俺、 かあさんと 買い物の帰りに
なんか サンタの飾り付けとか見てたら
急に寂しくなっちゃって、
店におやじ 迎えに行って 三人で帰ったんだよ。

そしたらさ、 駅前にケーキ屋あったじゃん
あの家族が居たんだ。

犯人の父親と母親と 妹と
そしたらさ クリスマスケーキ買っててさ
ショーケース見ながら
あれにしようか、これにしようか
みたいな・・

俺だって 思うよ、
兄ちゃんみたいに 思ってる。
でもさ じんべえだって言ってたじゃん。

失ったものばかり数えるな 今残ってるものを
数えろって」

「じんべえって 誰?」 と 洋貴


そこへ、母がやってきて
「家にレンジってある?」 と聞いて

「これ レンジで温められるから」 と
食べ物を 渡す。


「かあさんも見たんでしょ あの家族がケーキ買ってたところ」

「忘れたわ そんな昔のこと」 と 母

「とうさんは 忘れてなかったと思うよ、
だから 最後の最後に復習を・・・」

母は 笑う

「俺 今なんか 面白いこと言ったかな
笑うところじゃないと 思うんだけど」

「じゃ 気をつけて帰りなさい」 と母は うちへ。

洋貴の車の中に 双葉が投げ入れた携帯番号が・・・



双葉の家。
妹は メイクのレッスン。 明日から 学校だから・・・・

「学校行くのに メイクするんだ!!」 と 双葉

「普通するでしょ、 お姉ちゃんはなんで メイクしないの?」 と 妹

「そういう機会ないから・・」 と 双葉

「私は おねえちゃんみたいに ならない

私は 自分で自分の人生決めるから。
お姉ちゃんは お兄ちゃんに決められちゃったんじゃない?」 
と 妹の灯里
(福田 麻由子ちゃん 大きくなりましたね、
女王の教室では 小学生でしたよね)

双葉の両親は 灯里の学校を心配

「お姉ちゃんみたいに しっかりしてくれると いいんだけど」と 母

「双葉は へこたれないからな」 と 父

「灯里じゃ あの頃の生活は 耐えられなかったわね
双葉で よかった 、あの子(文哉)の妹。」 と 母



双葉は 口紅を手に取る

すると 携帯が鳴った
(多分 洋貴から・・)



草間ファーム

「おはようございます」 と 健二(三崎文哉)が来る

「おう、 ゆうべ どっか 出かけてたか?」 と 草間

「はい・・・・」

「どこ行ってた?」 と 草間

すると 娘が 「いちいち 詮索しないの!」 と 言う

健二が 飲み物を取りに 冷蔵庫に行くと

健二が怪我をしているのを見つけ 真岐は 大騒ぎ
 

娘の真岐は 完全に 三崎文哉に 惚れている
心配な 草間




釣り船 ふかみにやってくる 双葉

「いらっしゃい」 と 洋貴

「気持ちいい 朝ですね、 入ってもいいですか?」

「車どこですか?」

「バスで来たんで、 いろいろあって 引っ越したんで
今 静岡で・・・」 

と 言い、双葉は 洋貴がつけている帳簿に目を止め

「あの・・・ 支出は こっちなんで・・全体的に・・」
と 説明していて 口紅を 落としてしまう。

拾ってくれる 洋貴

「あっ いや、 それは 拾ったやつで・・・」と
言い訳をする 双葉

「別に 加害者家族が口紅 塗るななんて 思ってませんよ」


「文哉から 連絡来ましたか?」

「ないです、ないです、ないです」と 激しく否定する 双葉


そして 静岡少女行方不明事件の新聞を 取り出し

「割と 近くです、 三日月山の・・後ろ姿も
似た感じがあって・・・」 と 双葉


草間は 雨がきそうなので 健二を探すが

健二は居ない

画面に映る のこぎりや 大工道具・・・



テレビのNEWSで 静岡少女行方不明事件を報道している。

行方不明の 女の子の 家族の気持ちがわかるという 洋貴

「僕には今 あの家で 何が起こっているか わかります
時間が ゆっくりと流れて すごく静かで・・・・・・
ほんの小さな音で 家族が いちいち ビクって するんですよね」

「やっぱり 私 考えすぎですよね」 と 双葉


「もし 文哉が犯人なら その子は今頃 三日月山の湖に・・
やっぱ 考えすぎ・・」 と 洋貴

「行ってみましょうか 三日月山」 と 双葉





双葉の家 30分ごとに ワンギリの電話がかかる
今朝から何回も・・・

おととい、引っ越してきたばかりなのに・・・




三日月山を 歩く 洋貴と双葉

「今日も 持ってきてるんですか? 」

「ナイフですか? 持ってたらなんですか?」 と 洋貴

「なんで文哉は 僕の妹 殺したんですか?
いや、 家族じゃないですか・・」 と さらに 洋貴

「兄は やさしかったし・・・」 と 双葉

「やさしいわけ ないじゃないですか」

「すいません 私には やさしかったんです。
よく遊んでくれたし 私、 お兄ちゃん子だったし・・」

「どう思ったんですか? 自分のお兄さんが7歳の子供殺したって知って」

「いいじゃないですか、 私は10歳だったから ご飯どうすんのかなとか
思ってたら 兄が自白したって電話があって したら いろんな人が来て
もうここの うちには 住めません って言われて
私は小田原の おじいちゃんおばあちゃん家に 預けられることになって、
お父さんと お母さん すぐに迎えに来るって 言ってたけど
全然 来なくて、 私は今考えたら しなくてもいいような
宿題とか ずっとやりながら待ってて

お父さんが テレビに出てて 顔はよくわかんなかったけど
モザイクとか・・・」

双葉は 木につまづいて転んでしまう。

手をさしのべる 洋貴

だが その手を 掴むことができない 双葉

湖のほうに 歩きながら 双葉は 話し続ける

「猫 好きですか? 私が幼稚園の頃、
私が 兄と いっしょに川に遊びに行った時
その川を 段ボールが流れてきて その中に
捨て猫が 何匹も乗ってて
おにいちゃn それを 川に飛び込んで 助けたんです。
でも 岸に上がった時は 1匹しか残ってなくて
動物病院に 走ったけど 着いた時には その子も死んじゃって
私はよく わかんなかったけど、おにいちゃん すっごい
ショック受けたみたいで。 1週間ぐらい泣いてて
ご飯とかも 食べなくなっちゃったんです。

ほんとに動物好きで やさしいお兄ちゃんで
テレビで貧しい国のとか見ると お年玉募金したり

お年寄りには 席を譲るし 私がご飯作ったら おいしい
おいしいって いっつも 食べてくれて
ほんとやさしいって言うか・・
一回だけ 兄から 手紙が来たことがあったんです。

一回だけ 手紙が届いたんです。 私宛てに
逮捕されてから 1年ぐらい経ってから

夏祭り 中止になってごめんな それ 一行だけです。

あ、 夏前に 私 浴衣買ってもらったんですよ。
私が すごい夏まつり 楽しみにしてるの
お兄ちゃん 知ってたから
お兄ちゃん それ 覚えててくれたから
だから ごめんな って言って・・・」

お兄ちゃん、お兄ちゃんと言う双葉に
むかついてくる 洋貴

「ごめんなって

あなた 今でも おにいちゃんのこと 大好きなんですね
7歳の子供の頭 かなづちで何回も何回も殴って
手足掴んで ものみたいに 放り投げて 冷たい湖に
置き去りにした そんな 殺人鬼を・・」


「違います!!」

「何が違うんですか?
何が違うんですか!!

「冤罪の可能性もあるかもしれないじゃないですか?
もしかしたら 犯人は 別に居て・・
だって お兄ちゃんが あんなことするはずが・・」

洋貴は 双葉を突き飛ばす

あんた 何言ってるの?
クリスマス 楽しかったですか? クリスマスケーキおいしかった
ですか?

あんたたち あの年、家族で クリスマスケーキ買いに行ったでしょ。

うちは クリスマスも 正月も ひな祭りも七夕も 
誕生日も 何もありませんでした。

15年間 ずっと ありませんでした。

でしょうね、 やられたほうは 忘れられないけど やったほうは
わすれるんですよね。

あんたも 亜季と同じ目に 合わせてやろうか?
じゃないと わかんないだろう!!

わかんないだろう!!」

と 双葉の首を絞める洋貴

「どうぞ いいですよ、 わかってます。
うちの家族 全員わかってます。
日本中から言われてましたから。 犯人の家族は
死んで 謝れって 
償って 一家心中しろって 言われてましたから。

死にたいと思ったことはないけど 生きたいと
思ったこともないし

妹からも 言われるんですよ。
おねえちゃん 自分で人生 選んでないねって
でも 私 全然そんなことないんです。
私、 選んだんです。
自分で 選んだ結果が こういう感じなんです。
後悔なんかしてません。こういう人間の

こういう人生のなんです。

どうぞ 平気ですよ、
あなたに 殺されたなんて言わないから。

死んだら言えないか・・・」 と双葉

地面を何度も こぶしで殴る洋貴

「ケーキは食べてません。 ケーキ屋さんに
もらったけど 父が 駄目だと言ったんです。
多分 ご覧になったのは ケーキ返しに
行ったとこだと 思います。

父はちゃんと駄目だって言いました。」 と双葉

雨がひどくなってくる
双葉は 地面に寝転がったまま・・・





家に帰る 洋貴

臨時ニュースが流れる 
行方不明の女の子が 見つかった。 事件ではなくて
離婚した父と いっしょに居たらしい。

洋貴は 双葉に電話するが 留守電になっている。




草間ファーム

「お父さん 買い物行ってくるから ユリ見てて」 と 真岐

鉄くずみたいな自転車を 健二が治したのだと言う。

真岐は 胸がすごくあいたシャツを着て 健二のために
夕飯の買い物に行った。

草間は 健二(三崎文哉)に 尋ねる
「おまえ うちの バカ娘のこと どう思う?

おれも 昔悪さしたからな。
その 罪滅ぼしのつもりで 代々 刑務所を出所した男を
雇ってきたし みんなよく働いてくれた。
根っから 悪い奴なんて いないんだ。

だがな 健二、正直おまえを 雇うときは
事情を聴いて 何度か 断ろうかと 思った。

いや、 今となっちゃ おまえは そんなことしてなかったんじゃないかとさえ
思える。

ただな 娘のこととなると 俺は駄目だ
心配で 心配で。

いや・・・・・ すまん、すまん、なんでもない
忘れてくれ」 と 草間


「社長、 大丈夫です。自分は 人を思ったり
思われたりすることは 一生ないものと
思っています」 と 文哉



雨がひどくなり 双葉が置いて行った新聞に
双葉が 落とした口紅で 線をひいてみる。

書けない・・・・ 使ってないのだ。




双葉の妹の灯里、 何か探し物をしていて
箱の中から 手紙を見つける。

三崎文哉 宛ての手紙



三日月湖の 近くを 雨にぬれて歩きながら
双葉は おにいちゃんのことを 思い出していた。

ひなげしの花の種。

三日月湖には たくさんのひなげしの花が咲いていた。

雨に濡れながら ひなげしの花の中で 号泣する 双葉


双葉は たくさん 手紙を書いていた

宛先不明で 戻ってくる 手紙。
だが 戻っても戻っても書いていた。

自分の日常を・・・
兄に対する思いを・・・

みんなに 褒められると

「私 おにいちゃん子なもんで
似てるんですよ」 と 答えると。

そして 家族が こうあればいいなぁ という夢を

平和な家族
「みんなで おにいちゃんの帰りを待っていると
双葉はちゃんと おにいちゃんの無実を信じています。

追伸 そこに 窓はありますか?
困った時は 朝日を見るといいですよ。
双葉はいつも そうしています。
朝日をみると 生きる 希望が湧いて来るのです。」

届かない手紙を 書き続けていた 双葉




洋貴は ひなげしの花の中にいる 双葉を見つける。

「寒いでしょう 帰ったら?、
今頃ここに来ても 何の証拠もないですよ
あなたが 無実だって 言い張ったって。」

「犯人は お兄ちゃんです。
亜季ちゃんを殺したのおにいちゃんです。

私 おにいちゃんと おぼれた猫のお墓に たくさん花を
植えたんです。赤い 花を植えたんです
ひなげしの花です。

お兄ちゃん また 人を殺すかもしれません。」

「言いすぎました。 それは 僕は
考えすぎてたのかもしれないし
わかんないし・・・・」

「わかるんです。おにいちゃん 私を殺そうとしたことが
あったから・・・・・
その時 私が死んでれば 亜季ちゃんは殺されずに
すんだかもしれない・・・」





「ケンちゃんて 不思議だよね、 私より 年下のくせに
なんか いろんなこと 知ってる気がする
ここに来る前に どこに居たの?」

近寄って キスをする 真岐

真岐を 突き飛ばす健二



「あの・・・ ほんとにすみませんでした」

すると お祭りの音がする

「お祭り 近いみたいですね、 ちょっと よってみましょうか?
もう ゆかたないんですか?」

「ないです あっても 小さいし」

「あなたのことも 普通に恨んだりできたらいいんだけど
全然そういう あれなふうに 見えないし
あの 話変わりますけど 去年 サッカー見ました?

日本中が やったーってなって」

「やったーって あなたもなりました?」

「なってません」

「僕もなってません」

「そこのところは 同じですね、 被害者の家族と
加害者の家族と 」

「僕ら、この先 ああいうのってあるんですかね?
ヤッターって・・・こう・・ ガッツポーズしたり」


なにげに ガッツポーズの 練習をしてみる 二人・・・

お祭りに 母が 浴衣を着て 来ていた。




つづく

それでも 生きてゆく キャスト











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