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マルモのおきて 最終回 あらすじ ネタバレ

マルモのおきて 最終回 あらすじ ネタバレ

いつものように 薫と友樹を起こして 学校へ行かせる。
いつものような 賑やかな朝

だが 子供たちを送り出して、マルモの顔は暗い。

この前 笹倉が 出て行った妻 あゆみに向けた手紙を
偶然見つけてしまった マルモ

「笹倉は とっくに あゆみさんを許してたんだ・・・・
薫と友樹を あゆみさんのところに返そう」 
と 決めた
マルモだったが 心では 寂しくてしかたがない。



職場に行くと 開発事業部から 声がかかる
前に 提案書を出していた ”耳かきボールペン”のアイデアが
目にとまったらしい

職場のみんなは 喜んでくれるが 残業が増えるから
同時に双子の心配をしてくれるやさしい同僚たち。

すると 高木は
「ほんとうの 母親のところに返そうと 思うんです」 と みんなに話す。



高木は 薫と友樹を連れて 温泉に行くことに

「最初で最後の家族旅行」 と 決めて
下のくじらの店のマスターにも話す。

「子供たちの気持ちも 尊重してな」 と マスター

彩ちゃんも
「しばらくの間とはいえ、 家族として暮らしてきたんだもん
いきなり 母親のところに 帰れと言われても・・・」

と 心配そうな 彩ちゃん




温泉に到着!

プールに入ったり 写真を撮ったり ムックもつれて
大はしゃぎ。 でも これが 最後の旅行・・・・

ムックは プールに入りたいが入れないし、お刺身も食べたいが
ドックフードだし・・ と ブーイング

マルモと友樹と薫は ”ごめんなさい” と ムックに謝る。


深夜 物音がして 友樹が目を覚ます

すると 腹ペコなムックが 友樹のおやつを 食べる音だった

さらに なにか 物音が・・・・

騒いでいると 番頭さんが来て

「安心してください、 この部屋には 出ません」 という

この部屋には・・・が気になって

薫と 友樹は いっしょに マルモのお布団で 寝る。




翌日 魔よけの鈴を二人に 買ってあげるマルモ

家について やっぱり 家が一番だな!!と言いながら
洗濯物をとりこむ マルモ

友樹の靴下を見て せつなくなる・・・
無邪気に遊んでいる二人をみて

「ほんと・・・ うちが 一番だよなぁ 」 と つぶやくマルモ



喫茶店に あゆみを呼び出す

あゆみに笹倉からの あゆみへの手紙を 渡す。

「すみません 勝手に読んじゃいました」 と 


「僕は今でも あゆみを家族だと思っています。
もう一度 いっしょに暮らしませんか?」
 と
書いてある手紙

「俺 それ読んで決めました

薫と 友樹は あゆみさんのところに返すと
決めました。
それが 笹倉の意思なら そうするべきです。

ほんとは、薫と友樹は俺が ずっとそばに居たいです。
そのつもりで引き取って・・・

でも 俺 返すって決めました。

あゆみさん その手紙は 笹倉が大事に持ってたんです
その思いを知った以上、
薫と 友樹は あゆみさんと 暮すべきです」 と 高木



マルモが帰ってきた。

おばちゃんも いっしょだ。

おばちゃんに 部屋を見せてあげようとする薫だが

マルモから 大事な話があるという。

ママの写真と おばちゃんを見比べて やっぱり
似ているという薫

「それは おまえたちの ママの写真だ。
俺、嘘ついてたんだ、 ほんとは このおばちゃんが
あゆみさんが おまえたちの ママなんだ」

「でも おばちゃん 違うよって」 薫

「ママは死んだって パパも言ってたよ」 友樹

「じゃ 今まで どこに居たの?」と 友樹

「ママね 二人の前から逃げ出しちゃったの」と あゆみ

「なんで?薫たちが 悪い子だったから?」 と 薫

「違うの ママが駄目なママだったの」 と あゆみ

「ママが居なくて 寂しかったんだよ」 と 友樹

「なんで 会いに来てくれなかったの?
パパが死んだ時も なんで会いに来てくれなかったの?」 と
薫は 激しく 責める




二人は 急に突きつけられた真実を 受け入れることができなくて
家を飛び出した。

彩が 「だから 言ったのに・ ふたりの気持ちが大切だって」
と 言いながら 二人を 探しに行ってくれる。






「今 あいつら 混乱していますけど 俺がちゃんと
言って聞かせますから」 と 高木

「やっぱり 許されることじゃないんです、 ちゃんと言えてよかった
ちゃんと 謝れてよかったです」 と あゆみ

「いえ、大丈夫です。ちゃんと 言って聞かせますから」と 高木



二人を 見つけて 彩が話しかける

「ねぇ 彩ちゃん あの人 なんで 薫と友樹のこと 捨てたのかな」

「嫌いだったら また会いになんて 来ないよ」と 彩ちゃん

「だって 嘘ついてたんだよ、マルモも パパも おばちゃんも」

「嘘は 悪いこと、私もそう思う、でもみんなは 二人のことが好きで
がんばって 嘘をついたんだと 思うよ

大好きな人に嘘をつくのは 特別な理由があったんじゃない?」
 と 彩

「嘘がわかって ママのこと 嫌いになった?」 と 彩

ううん と首を横にふる 双子

「もう 帰ろう」 と 彩


「やっぱり 返さなきゃいけないんですかね?
3と 暮らす間 楽しかったし 家族っていいなって
高木さんたちを見て 思ったのに・・・」 と 彩



くじらの店のカウンターで

「あいつら 受け入れてくれますかね?」 と 高木

「おまえは どうなんだ、おまえのほうこそ 受け入れられるのか?」
と マスター

「俺、あゆみさんが現れた時 ほんとはどっかで 思ってたんです。
あいつら あゆみさんと 暮したほうがいいって。
だって 母親なんですもん

ほんとは あいつらと 離れたくないです。
ずっと いっしょに 居たいです。
あ~あ 手紙なんて 読まなきゃよかったなぁ
でも あの手紙読んじゃったら、 かえさないわけには 行かないですよ
納得するしか ないですよ」 と 高木

「でも おまえよくやったよ、ほんと よくやった 
たいしたもんだよ」 と マスター




公園で遊ぶ子供、母親が転んだ子供を 抱きかかえる
「大丈夫だからね」 と その言葉

薫も この前 車が水はねして転んだ時 あゆみが偶然通りかかって
助けてくれたのだ。「大丈夫だからね」 と。

薫は友樹に聞く

「おばちゃんがママだと わかって どう思った?」


「よく わかんない」 と友樹



家に戻った 高木は おきてノートを 持ってきて

「離れ離れでも 家族」 と 書く

「え? 離れ離れになるの?
このまえ 嘘つきって 言ったから?
謝るから だから いっしょにいようよ

マルモといっしょが いい!!!!」 と 二人

そんな二人に 心を鬼にして 言う

「情けない顔してるな、 あのな 人は成長するんだ

薫はギャルになって 友樹は イケメンになるんだ
そしたら こんな狭い部屋 いらないだろう?」

「だって マルモがいなくなったら 薫と友樹
住むところがないもん」 と 二人


「おまえらは ママと暮らすんだ。
ママは病気だったんだ、でも 病気が治って
おまえらのところに 帰って来たんだ
だから 一緒に暮らすんだ」 と 高木


「ママなんて いらない!!!」 と 友樹

「ママが おまえらのことどれだけ好きか、
好きで 好きで 病気になっちゃったんだぞ
おまえらに 会いたくて たったひとりで
病気治して 会いに来たんだぞ」 と 高木は 説得するが

友樹は おきてノートを破って

「おきてなんか いらない !!」 部屋に
閉じこもってしまう。



薫は おきてノートを めくってみる

家族、家族と書かれたノート
思い出がいっぱい つまっている。

薫は 友樹のところにいって

「ねえちゃん マルモ怒ってる?
おきてノート破ったから 怒ってる?
おねえちゃんは 離れ離れでも いいの?」と 友樹が聞くのに

「おきてノートは絶対なんだよ
マルモの起きては 今まで 一回も間違わなかった
パパが死んで 寂しかったけど でも もう
寂しくないでしょ?
彩ちゃんとか おやじさんとか 
マルモが おきて 書いてくれたからだよ 

もう 書いてもらえない・・・ でも頑張ろう!
マルモに褒めてもらおう

元気に マルモと バイバイしよう」 と 大人な薫

「うん」 と 友樹




薫が友樹を説得するのを アイスを買ってきた高木が
聞いていた。

「ママもう 病気にならないかな・・」 と 友樹

「ママは もう病気にならないよ
離れ離れの4年間 おまえらのこと 
ずっと 思い続けたんだぞ
誕生日の時のカステラも うまかったろう?
運動会の時も 心配そうに 見てたぞ」 と 高木


「俺たちもそうだ、これから 離れ離れになっても
ずっと 家族だ」 とさらに 付け加える


「家族が 離れ離れなの 寂しいよ」 と 友樹


「情けないこと 言うなよ
おまえらと 俺はほんとうの家族になれたんだぞ
違うか? 薫?」


マルモ~ と 高木に抱きつく二人


二人を 抱きしめる マルモ

友樹は 「マルモ・・・アイス買ってきたの?」 という

「こんなときにか?」 と マルモは言いながら
3人で アイスを 食べる



会社へ 戻ると 電気が消えていた・・ 「白状だな・・」 と
言いながら 電気をつけると

みんなが 開発部への送別会を準備していてくれた

おめでとう!!!!

最近元気のない 高木を心配して 真島らが 考えたらしい

「文句言われるのが仕事だなんて なかなか 慣れなくて。
でも ここでの仕事が 俺にとって 結構役にたったりして

いろいろなことに 気付いたって 言うか・・・」

そう言いながら 沈黙する 高木


「異動の話がきてから ずっともやもやしてて・・
それが なんだか わからなくて・・・・・・

俺、やっぱり 開発行くのやめるわ、

俺 ここにいて 変われたって やっと気付いた。
ここに居れば 開発のアイデアも・・・」


高木の 送別会は 「これからもよろしく会」になった。


(なにより 同僚がみんな いいですよね、この職場)



くじらの お店で サービスショット

イケメンパラダイスのメンバーが 食事していました。
お金を払ったのは 二代目芦屋瑞希 前田あっちゃん


くじらで くじライスを作ってもらう。
マスター特製だ!!

マスターから 言われる

「ママが作ってくれたものはなんでも おいしいって
食べるんだぞ」 と。

すごい ボリューム、 おいしそう。


カウンターで 高木とマスター二人

彩が 嫁に行った時の話をしてくれる マスター

「お世話になりました・・なんて 言われたら
どうしようって 思ってさ そしたらあいつ
普通に寝て 普通に  嫁に行ったんだよ。
助かったけど・・

寂しくなったけど 彩を嫁に出して
これで やっと 親としても一人前なのかなって
胸 張れるんだよ

どっちが 育てられてるんだか わからないな」


「でも 彩のやつ さっさと 戻ってきやがって

も一回だけ 誰かもらってくれないかな
も一回だけ 親として 胸張りたいな」と マスターは
彩と 高木が 結婚してくれれば いいと思っている

もちろん 彩の気持ちも 知った上。

彩の気持ちに 気付いてない鈍感な 高木・・・




子供たちを寝かしつける 彩に

「彩ちゃん マルモのことよろしくね
一人じゃ 全然だめだから」と 薫

「うん、。 わかった」 と 彩

「ねぇ ムック ムックも マルモのこと
よろしくね」 と薫

「わかってるよ」 とムック

眠れない二人に

「眠れないの? 心配ないよ、。 おきてが あれば大丈夫」
と 言ってくれる ムック





二人が 居なくなる朝

ごましおの親分で ご飯。

「親分 お世話になりました」 と 挨拶する二人

親分を 持っていかせる マルモ




待ち合わせの場所で 二人のとりあえずの着替えを渡す

「薫、 おまえママには 甘えていいんだぞ 

友樹 おまえは 男なんだから 甘ったれを 直せ。
ママと薫を 守るんだ」
と 言い聞かせる 高木

薫から 汚れた古いボールをもらう

バスが来て 二人は 乗り込む

「あ 薫 バックにおきてノート 入れたからな」
と 走って バスをおいかけるマルモと ムック

薫のくれたボールには

かおる ともき ずっとだいすき ずっとかぞく と 書いてあった

マルモ~

と バスの窓から 顔を出して 号泣する二人

もう走って追いつけなくなって・・
高木は これまで 双子とともに暮らした いろんなことを思い出す。

離れ離れにされそうな二人を引き取るって決めた日、
入学式
薫とけんか した日
いろんなこと・・・・思い出がいっぱいあった・・・


ファミレスで 食事しながら あゆみを
「おばちゃん」 と 呼ぶ 友樹

「おばちゃんじゃないでしょ? ママでしょ?」 と 薫

「どっちでも いいのよ、好きなように呼んで」 という あゆみ

「僕 ママって呼びたいな」 と 友樹

「ほんと ? ママって呼んでくれるの?」 と あゆみ

すると友樹は

「ママ、一人で 病気治して 大変だったでしょ、
ごめんねいっしょに いてあげられなくて

今度は 僕がそばにいてあげるからね」 と言う

そして 二人は 
「ママ 生きててくれて ありがとう」 と 声をそろえる。

捨てた子に こんなこと言われて
ほんとに 良い子に育ってくれました・・・

あゆみは 何かを思います・・・・・

そして おきてノートを見せる二人

「マルモが 作ってくれたの

おきてノート
 
3人で 暮らすための 決まりごと。

おきてを守ってたから毎日毎日 楽しかったよ
ママ、 マルモはね すぐに怒ったり するけど
ほんとは 寂しんぼうなんだよ
また マルモに 会えるかな」 という 二人



ムックと 二人だけの部屋

マモル ありがとな」 と ムック

驚く高木、 いつもは マルモて 呼ぶくせに
今日に限って 護 これは・・・・ 笹倉の言い方・・・・・

おまえ もしかして 笹倉か?」 と ムックに言うマルモ

すると 「ワン」 と言う ムック

もう ムックは話しかけてくれない・・・・

「これじゃ 俺 ほんとに ひとりぼっちじゃないか」 と泣くマルモ


そこに 彩が来て 二人の忘れものを いっしょに 送ってもらおうと
もって来る

「こんなに静かなの ひさしぶりだな」 と 高木

「あ、これからは 二人がいないから 勝手に部屋に
入ってきたら 困りますよね」 と 彩

「いや・・・・俺は別に・・・」と 高木

「二人が いないと 顔を合わせることも 減っちゃいますかね?」 と彩

何か物を落として いっしょに拾おうとして・・・

二人は なんとなく 良い雰囲気

そこに 「ただいま~」 と 二人が帰ってくる


「おーかえりぃ」 と つい返事をして



「マルモが 泣いてたら かわいそうだから
帰ってきちゃった!!

マルモと 彩ちゃん 何してんの?」 と 二人

焦る 二人だが

下で あゆみが 待っていた
「私 焦っていました。この4年間を埋めるために
謝罪のつもりで 一所懸命にやろうって

でも あの子達 生きててくれて ありがとうって 言ってくれたんです。

あの子達を こんなふうに育ててくれたのは 純一郎だけでなく
護さんなんだと 思います。
もう少し お願いしても いいですか?

離れ離れでも 家族なんですよね?

離れていても家族なら 私がゆっくり 母親に戻ります。」と あゆみ


「おやじさん おなかすいた~」と 二人が上から下りてくる

「おっ、じゃ 何か作ろうか、薫と友樹 手伝え」 とマスター

「じゃ ママの分もね
だって ママも家族でしょ、」

「じゃ おやじさんと 彩ちゃんは?」 と 友樹

「おやじさんと 彩ちゃんも 家族」と 薫

「なんだか いいなぁ 家族がいっぱい いて」 と 友樹



また いつもの忙しい朝が始まった。

「マルモ 薫の髪 結んで!」 

3人で 急いで 朝ごはんを食べ ムックに
行ってきますを 言うが 返事がない

「マルモ 最近ムック 変なんだよ」 と薫。

高木は 
「ムックは もうしゃべらないんだ。
しゃべるムックは おれたちの心の中に いるんだから」と
言い聞かせて 二人が ドアを閉めると

「遅刻するぞ 何泣いてるんだよ、マルモ」
と ムックの声がする。

ええええええええええええええええ





終わり




マルモのおきて キャスト



主題歌












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こんにちは^-^

昨日見ました^0^
意外な最後でしたが、
ハッピーエンドで良かったです♪
泣けてくること何度かあり、
また、楽しみにしてたドラマが終わって
がっかりです。。。
次のシーズンも、豊作だといいな~♪

いつもありがございます^-^
今日も暑いので、体調に気をつけてくださいね。

☆P

No title

こんばんは!

いつもありがとうございます。
昨晩東京から戻りました。
留守中もありがとうございました。

新しい週の始まり、今週もよろしくお願いします。
それでは、また★P

No title

マルモは時々しか見てなかったんですが、踊りは近所の公園で子供たちが練習していました(笑)


*いつもありがとうございます(*^▽^)ノ
只今の大阪、雷雨と強風の大荒れですヘ( ̄□ ̄;)ノ
そちらは大丈夫ですか?

゙(*・・)σ【☆】

まだバタバタしています!

こんばんは!

引越しの整理がつかずまだバタバタしています。
なかなか訪問できずに心苦しく思っています。
今月の半ば過ぎには落ち着くかなと思っています。

いつもありがとう。
ポチ応援完了しました(´∀`*)

No title

このドラマ、人気がありましたね。
お子たちに何度あの振り付けYouTubeを見せてと
せがまれたことか…

でもこれでそういう時間も減少していくのかな…
ちょっと寂しい気もします。

アクセス上がると売り上げも伸びそうですね。
PRメジャーアップデートもあったし、
いい数字が出てるんじゃないですか(^。^)

No title

こんばんは♪^^
マルモのおきて、毎週楽しみにしていましたが~終わっちゃいましたねぇ
今回は最終回と言う事もあり淋しいのもありましたが~
泣かされましたア^^;
又新番組もこんな楽しい番組があるといいですね^^

香水フレグランス買わせて頂きました^^
いつもありがとうございます。P☆☆

こんばんわぁ^^

マルモ見なかったなぁ~
歌と踊りは、ちょろちょろ見かけましたぁ^^

(アンダルシア見ましたよぉ~!)
いつもありがとうございます!!

No title

こんばんは^^
このドラマは見てなかったですが、
芦田愛菜ちゃん、可愛いですね~~。
DVDとかが出たら見たいです!!

いつもありがとうございます♪(*'-^)-☆
今週もよろしくお願いします!!

あらすじ ありがとうございました!

はじめまして。

アメリカに住むcojicojiと申します。

先月まで、アメリカの日本語TVチャンネルで「マルモのおきて」が放映されていて、毎週観ていました。
ところが、最終回の夜に限って用事があったため、見逃してしまったのです。
どうにかしてビデオで観る方法を探しましたが見つけられず。。。
アメリカ人の夫も日本語がわからないのにこのドラマをいたく気に入っていて、どんな結末になったか二人して知りたくてたまりませんでした。

そんな中、こちらのブログを見つけました。
ストーリーがとても分かりやすくて、読んでいるうちに物語に引き込まれてしまいました。シーンが想像できてお恥ずかしながら涙までこみ上げてしまいました!

本当にすっきりしました。長くなってすみません。どうもありがとうございました!!!
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