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逆転の女王 第八話 あらすじ ネタバレ

逆転の女王 第八話 あらすじ ネタバレ

ヨンシクは ファン・テヒのことを

在庫品を売るために 「プライドも媚びも売った安い女」 と侮辱する

テヒは ヨンシクを 平手打ち!


「なんてこと言ってるのよ、 さっきどういう状況だったか
わかってて 言ってるの?」 と 泣きながらわめく テヒ

「男は商品を買ってやると口説いて
女は そんな目にあっても じっと耐えて
もうちょっとで 落ちそうだった
家族と平凡に暮らしたいんでしょ?
その目標のために 手段を選ばないんですか?」
 と ヨンシク


「私はね もともと目標のためなら全力疾走するけど
でも もっと思い切ったことをすることだってある。

あなたみたいに 世の中のこと何もわかってないくせに
知ったふうな口を聞く人にあった時よ、
そんな時は 何にも考えずに 相手にくってかかるわ

さっきあなたが 割り込んで来なければ あの男にも
思い知らせてやるところだったのよ!!」
 とブチ切れる テヒ


テヒは 帰ろうとして また振り向いて

「アウト? 何さまのつもりよ!!
あなた会長様? 神様? リストラが趣味?
辞める時は 自分で決めるわ

サイテー男!!」


テヒを助けたつもりが 怒鳴られて 平手打ちまでされて
意味がわからず 怒りまくる ヨンシク

秘書は 「打たれて 当然ですよ
あの男との会話をずっと 聞いてたんです。

男に一方的にしつこく 口説かれてましたけど
相手にしてませんでした。
あの男に 病院へ行けって 罵ってたぐらいですから

もう少しで 殴りそうってとこで 本部長が邪魔を」

「なぜ言わなかった!!」 と 切れるヨンシクだが


「止める暇もなくて」 と 言われる





ペク・ヨジンに 企画室に欠員が出たら会社に戻って来る気があるか? と
聞かれ 迷う ポン・ジュンス

戻ってきた テヒに 相談したいが テヒは やはり さっきの本部長に
侮辱されたことが 悔しくて 部屋に入って 泣いてしまう。




特別企画室

ヨンシクが入って来る


「何もするなと言ったのに みなさん 何をやってるんですか?
誰が許可しましたか?
事務所で 会社のパソコン使って 経費を浪費して
しかも 給料まで貰って !!」
 と ヨンシク

「じゃ 何もせず 息だけしてろと?」

「少し前に 同じ質問をした人がいます
ファン・テヒさん? 仕事させてくれというので
チャンスを与えましたが 活用できました?」
 と ヨンシク

「いいえ まだ活用できては いません」 と テヒ

「ああ それは残念です タイムリミットだし」 と ヨンシク

すると テヒは
「まだ時間はあります。約束の時間は 今日の6時までです
私はまだ アウトじゃ ありません」


「そうですか 時間まで頑張ってください
もし 約束を守れなかったら 今月 皆さんの
人事考課の 点は 全員0点にします。」 と ヨンシクが言うと

みんなは 同意していない と 言いだす

テヒは 「もともと 私の一存で引き受けたから
責任も 一人で取ります 」 と言う

すると ヨンシクは
「お忘れのようですが この部署の責任者は 僕です
僕が 僕のやりかたで 責任を取ります

そして 思い出して下さい
皆さんは リストラ対象者でした。
生き延びたけど 余命6カ月

医者が余命6カ月と 言った場合 
二カ月の場合も三カ月の場合もある。
あるいは 明日ってことも・・・

みなさんは 人事考課の点数によって
6か月生きるのか、二カ月、定年まで生き延びるのか
明日死ぬのか 決まるということを 忘れないで
下さい。

僕が何もするなと 言ったからといって 何もしない方には
僕も何も してあげませんから

何か意見は?」


ヨンシクは 秘書とランチ
結果的に ファン・テヒさんに 塩を贈ることになったと
言われ とぼける ヨンシクだが・・・




特別企画室のみんなは 在庫を会社の前で売ろうという

テヒは 会社の上層部がなんていうかと 反対するが
結局 やる気のない人達の多数決で 決定されてしまう。

会社の前で 在庫セールをやっていると 同僚の妻が
弁当を届けに来る

同僚は 昇進したと 嘘をついていた

課長なのに こんな仕事も? という 妻に

ファン・テヒが 飛んできて 同僚を 「課長」 と呼び
「奥様 みんな課長の下で 働きたがっています」

と とりつくろってくれる。





ダースベイダーの テーマが流れてもおかしくない感じだが

ハン常務がやってきて 怒りは ファン・テヒに向けられる

仕事をほされていたせいで この程度の常識もない人間に
なりさがったのかと また 侮辱される。

だが さっきかばった 同僚が
ファン・テヒさんは ここで売るのを反対しました。 と
常務に言ってくれるが そんなこと 関係ない。

とにかく 憎くて憎くて しかたがない ハン常務

そこへ ヨンシクがやってきて
この在庫品は 僕が全部買います、部下の責任は
僕の責任 。 チームですから と かっこいい


さらに ヨンシクは ファン・テヒの公募アイデアを
ペク・ヨジンが 商品化していると ばらす。

驚く ファン・テヒ

だが ハン常務は そんなの当たり前 という
企画の発案者にすべてをまかせても 良い商品は
生まれないと。

ヨンシクは じゃ 競争しようと 言う
会社から 要らないと言われた人達と
会社から かわいがられている人達
どっちが 能力があるか やってみましょうと
ハン常務に 挑戦状をたたきつける。





ハン常務は ポン・ジュンスを会社に呼び戻そうと必死。

そのわけを 聞く ペク・ヨジン

すると

「能力はあるけど、力のない人が一番気の毒だって
そして ファン・テヒが そうだって。
でも そのファン・テヒが 本部長と手を組んだら?
それが どういう結果になると 思う?

あの二人を 離しておくべきだったわ」 と ハン常務

「では、ファン・テヒの夫を こちらに取りこむのは
ファン・テヒが仕事をしにくい状況に追い込むためですか?」
と ヨジン

「仕事がしにくいどころじゃなくって うまくいけば
辞めさせられるわ 昔みたいにね 」 と ハン常務



こんな二人の悪だくみも知らず 妖しいほど美しい元カノに
呼び出されて ワインを飲みながら

「会社に戻るよね」 と 誘われるが

ポン・ジュンスも バカではない
一旦要らないと言われた会社が なぜか呼び戻したがっているし
元カノも 急にやさしくなったが また 要らないと思えば
いつでも ポイされる と 言った。


「お前は クビになったことがないから わからないかもしれないけど
ほんとに辛いんだぞ もう あんな思いは嫌だ
でも とにかく 気遣いありがとう 」 と ポン・ジュンス

そんな2人がいっしょにタクシーに乗り込むところを
偶然 買い物に来ていた テヒの母と妹が目撃する。





当然 すぐに テヒに 伝わるが テヒは 妹の亭主の浮気現場を
見ているので 妹が 旦那の浮気相手とタクシーに乗ったのを
見たのだと 勘違いする

妹と二人で話すうち

お互いに 自分の旦那が 浮気? と 気づく




ポン・ジュンスが帰って来ると 当然 テヒに問い詰められる

だが ペク・ヨジンと会っていて 仕事に戻らないかと
言われたと 話す ポン・ジュンス

まさか 借金まで してないわよね? トッポッギのお店を出すとか
なんとか 言ってたから と テヒが尋ねると
それは 妹の亭主から 借りたらしい。

それで 話が繋がった。
この前 妹の旦那の浮気現場を目撃した時に 黙っていて
くれれば お金は いいから と 言われた テヒだった。

テヒは 「何もしないで」 と ポン・ジュンスに言う

「じっとしててくれたほうが 助かる」 と

その言葉は 夫の誇りを傷つけた

「それが 妻のいうセリフか 他でもない俺の妻が」

二人は けんか





今日はヨンシクの 誕生日
特別企画室 で 誕生日パーティをやるから と
誘いがあるが 当然 ヨンシクは 断る

みんなも 来るわけがない と言いながら 二時間は 待っていた

遅れてやってきた ヨンシク みんなは帰った後
ファン・テヒが 一人で仕事をしていた。

ヨンシクは ケーキを見つけ 子供のように
喜んで ろうそくを 立て、それを 吹き消して
バースディソングを 無理やり テヒに歌わせる

この前、侮辱されたことは まだ ファン・テヒの中に残っている

ヨンシクが ろうそくに火をつけたマッチの燃えカスが
書類に移って 家事になりかける

あわてて 消火器を取りにいくヨンシク
あわてて 消火器を持ったヨンシクに水をぶっかける ファン・テヒ

服がびしょびしょになった ヨンシクを 自分の車で 送って行く テヒ

ヨンシクは ぎこちなくではあるが この前の無礼を
謝る






ペク・ヨジンは 母の看護をしていた
そこに ポン・ジュンスがやってきて
ヨジンは ポン・ジュンスに会社に戻るよう 説得

そこへ 看護師がやってきて ヨジンの母が急変したと
知らせる



ポン・ジュンスは 葬儀の手配、 お墓の手配すべて 手伝ってくれる
ポン・ジュンスの胸で 泣く ペク・ヨジン

偶然 お見舞いに来た ハン常務がそれを目撃するが
怒るどころか 「面白いことになった」 と 言って帰る

(ハン常務は よほど ファン・テヒが好きだったらしい
そうでなければ ペク・ヨジンにも 裏切られたと
思うはずなのに こっちは平気。
ということは そうとうファン・テヒに 入れ込んでいて
それを裏切られたと 言う感情が強いのかな)

テヒが 電話しても 友達のお母さんがなくなって
今葬儀場に居る 今夜は帰れそうもない と
電話を 切ってしまう。

一段落して 帰ろうとした ポン・ジュンス
会社の連中と ファン・テヒが お悔やみに来る
あわてて 戻り ふすまの陰に隠れる

みんなが お焼香をして お悔やみを言って
その間ずっと ふすまの裏に居る ポン・ジュンス

そのうち 上から蜘蛛が 降りてきて
我慢できなくなって ふすまを 倒して
みんなの前に 出てしまう。

なんとか 顔だけは伏せていたのだが・・・
無理やり 起こされ・・・・・

驚く 妻の顔・・・・・











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つづく














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逆転の女王 キャスト
ファン・テヒ /キム・ナムジュ ポン・ジュンス /チョン・ジュノ
ペク・ヨジン/チェ・ジョンアン      ク・ヨンシク/パク・シフ   
ハン・ソンイ 常務 (ハ・ユミ)     ナ・ヨンジャ テヒ母 (パク・ジョンス )
テヒ父 (キム・ヨンゴン)        ソラ テヒ娘(シン・スヨン)
ファン・ヨンヒ テヒ妹 (ハン・ヨウン)  オ・ミスン チュンス母(ユ・ジンイ )
ヨニ夫 (キム・セミン )          チュンス父(ハン・ギュヒ)
























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