イタズラなKISS 第十二話 あらすじ ネタバレ

イタズラなKISS 第十二話 あらすじ ネタバレ 「夢と現実 難問が天才を襲う!」
せっかく 楽しくみんなで夕食をしたのに・・・・

「もう帰っちゃうの?」

夢を見つけたいという スンジョの気持はわかるけど
みんなといっしょに和気あいあいと暮らしたい 自分の気持ちや
スンジョをひたすら 待ち続けるハニの気持
わかって あげて という グミママだが

「自分のことは自分で 決めさせて!!
束縛されるのが 嫌だったんだ
ハニ達も 俺の意見を聞かず 戻らせただろう?
だから これからも 好きなようにすればいい

悪いけど 行くよ」 と スンジョはやはり 家を出る




高校の同窓会の通知が来て 高校の制服を着て来るようにとの連絡で
太って制服が入らないと悩むジュリの横で

「スンジョ君 すごく制服 かっこよかったよね」 と またハニ

「また ペク・スンジョ?」 と ミナもジュリもあきれ顔





大学の構内で スンジョを見かけ 同窓会の話をする ハニに

「幼稚なアイデアだ、 興味ないね」 と 冷たいスンジョ

「だって久々に会うってだけで ドキドキしない?
どう変わったかな・・なんて」 と ハニ

「だったら 行けよ」 とスンジョ






家に帰って グミママに 報告するハニ

「おにいちゃんたら 行かないって言ったの?」 と グミママ

「ええ 幼稚だって・・・」 

とか言いつつも 一人で 同窓会に来て スンジョの姿を探すハニ

グミママは ハニの携帯を 家に置いて行くように 言って・・・


ところが スンジョは 来ていた、(普段着だったけど)

グミママが ハニが携帯を忘れて 家の鍵も忘れて行ったので
届けるようにと 言ってくれたらしい

ハニの携帯と家の鍵を渡し 帰ろうとするスンジョ

そこへ 同級生の男の子たちが来て スンジョは親しげに
話し込む

ハニといっしょの所を見られて

「付き合ってるのか? オ・ハニの粘り勝ちかな?」 と
言われるが

ハニを 全否定する スンジョ
(普通は これだけ 全否定されたら 耐えられないけれどね)

本来なら テサン大に行くはずだったスンジョが ハニの交通事故のせいで
パラン大に。

みんなは 専攻が決まっているが まだスンジョは決まっていない

「おやじさんの会社を継げば?」 と 誰かが言う。


そこで インディーズで活躍中のバンドの演奏が始まる

ハニは みんなと楽しむが スンジョが 浮かない顔をしているのが
気にかかる


そして ちょっと目を離したすきに スンジョは消えていた




スンジョは 将来を悩んでいた。 父の意志を尊重して 会社を継いでも
やりたいが ハニが言うように ウンジョが入院しているときに
知り合った 重病の子供 ノリのような子を 助けるため 医学部にも
行きたい


ハニは コートを忘れているスンジョを追いかけて外に出る
スンジョは 外で座って 考え事・・・

コートを渡し 隣に座る

「何か・・考え事?」 と 聞くハニ

「聞くよ、昔から言うでしょ
話せば 心配事は半分に、 うれしいことは 二倍にって」


スンジョは ・・・・・・

「医学部に行きたい 医師になりたいんだ
自分に合うかわからないけど
初めて興味ある分野ができた」

「スンジョ君・・・」

「まだ 誰にも言うなよ、おやじにも おふくろにもな
噂を立てるなよ いいな」 と言って スンジョは帰ってしまう。



ハニパパの店

ハニがやってくる

ジュングは パパに初めて お客さんに出す料理を 作らせてもらう
すごく 真剣な ジュングの顔に 驚くハニ

ハニに一番に食べて欲しいのだそうだ

ジュングは ハニが来たのにも気付かず必死で作っている
ジュングを見直すハニ


ハニの試食

「最高!! めちゃくちゃおいしいよ」 と ハニ

次から次へと ハニのためにおいしいお料理を
運んで来る ジュング

今日は ハニは ジュングを少し見なおした





スンジョが 目指そうと思っている医学部へ来て見るハニ

そこで 鬼軍曹ギョンスと 出会う

ギョンスは ”トップスピン”の十周年に パーティを企画
そのために ハニを探していたと言う

ギョンスは 今度こそヘラに告白したい
そのためには スンジョにパーティに来てもらわないと
困る そのためには ハニを利用!!! というわけ

そこへ スンジョが出てきて ギョンスのお願いで ハニは
スンジョの 後を追う

スンジョは 教授に呼ばれたらしい

今日は スンジョとハニの父親二人が 検診を受けている

「2人とも どんなみやげを 持って帰るか・・」 というスンジョに

「みやげ? ケーキ??」 と おバカなハニ
(ほんとうに こんなにおバカなハニが 好きなんだろうか
スンジョ君、 ハニはジュングと似あいのような気がするけど)

「バカ、 病気のことだよ」 と スンジョ




スンジョの父の 診断結果が 出た
スンジョが 結果を見て 心臓の病気に注意しないと と 言う

「おにいちゃん よくそんな記号を見て わかるの?」 と グミママ

「おにいちゃんは お医者様にもなれるよ 天才だもの」 とウンジョ






大学の構内で また会う二人
(ま ハニは ガムみたいにくっついてますからね )

ベンチに腰掛けて ジュングが料理人として頑張ってるというハニ

「ヘラもジュリもミナも 目標がある
小さいウンジョくんだって将来について悩んでいる・・・」 と ハニ

「自分は 何にもないってことか? 」と スンジョ

うなずく ハニ

「うらやましい そのお気楽さが」 と スンジョ

「でも 私にも夢はあるの」

「なんだ?俺と どうにかしたいってこと?」

無言のハニ・・・・・・

「言えよ、その夢とやらを、聞いてやる」

「あのね、スンジョ君が 小さな村のお医者さん
私は 看護師
有名で いつも並んでいるの
大学病院ほど 大きくないけど
私は お手伝いをして 働くんだ

スンジョ君が パイロットと言うと CAに
なりたいし

プロゴルファーなら 私はキャディーに
なりたい
だから 私の夢は結局 いい加減なの

ただ・・
スンジョ君を中心に回っているだけだもの
私という存在は 何もないのよ」

ハニの言葉を聞いて

「その通りだな でも俺も医師になろうと
決めるまでは 結構悩んだけどね
いいだろう 非現実的な夢も
人それぞれさ お前らしい」

「あの・・・そんなに非現実的?」 と ハニ

「超非現実的 本当に俺が医者になったら
お前が看護師に なれるか?
ま 夢なんて叶えにくいものほど
やりがいが あるって 」 と スンジョは
ハニの背中を叩く


スンジョの家

父に呼ばれるスンジョ 大学の医学部の教授から連絡が来たらしい

医学部へ入るのは 本当か? と聞く スンジョパパ

来学期から 医学部へ行くというスンジョ

珍しく 怒る父

親にも相談せずに将来を決めたのかと

「俺は医者になる だからおやじの会社は継がない 」と
宣言する スンジョ

言い争ううちに 倒れてしまう スンジョパパ




パラン大に運ばれた スチャンは 絶対安静
にも かかわらず 会社が大変で部長がやってくる

スンジョの心配をよそに 仕事をするスチャン

するとまた 心臓の発作が起きて
このままだと 手術しなければならなくなる

それで スンジョは父の仕事を 手伝うことにした。




会社へ行き 資料に目を通すと 昨年より売り上げはガタ落ち

社長が 倒れたと聞き 新作ゲームは持ち逃げされ

今は かなり危機なのだ。
莫大な資金援助でもなければ 新作ゲームの開発もできなくなる



家では ハニが料理を作るが どれもまずくて 食べられない

だが 我慢して食べるスンジョ



ハニは ハニパパに電話して 卵焼きの作り方を 教えてもらう

スンジョのお弁当を作るためだ。

嫌がるスンジョだが 無理やりハニは 持たせる

ランチ

おいしそうなハートの卵焼き

一目で彼女が作ったとわかる

そkへジュングがうなぎ弁当を持ってくる

ハニのお弁当は 食べさせないと言って
これから 毎日回収に来るらしい

おいしく うなぎ弁当を食べるスンジョ

一方 ハニのお手製弁当に感激する ジュング
だがその卵焼きを一口食べて・・
いくらハニを好きなジュングも耐えられないほどひどい
吐きだす。

(ジュングは あまりのまずさに ハニはスンジョが嫌い?」とまで
思ってしまう)




家で 夜 一人で考え事しているスンジョ

ハニに 父の病状を話すスンジョ
当分 おやじの会社を 手伝うというスンジョ

医学部、初めてスンジョが 自分でやりたいことを
見つけた医学部

だが・・・

今の父の様子では自分が 手伝うしかない

「駄目だよ、 楽しく生きるって言ったもん
卒業式のとき」 と ハニ

「俺が楽しくなくても 会社を継げば おやじが
しあわせなら 半分は成功したようなものだ
自分が楽しくなくても 人が幸せなら」 と
つぶやく スンジョを

ハニは後ろから 抱きしめる

「どうしよう・・ どうすればいい? スンジョ君・・・」




ヘラは ハニに会って スンジョが 父の仕事を継ごうとしていると
確信し ある行動に出ようとする

そして ハニに
「辛い思いをしている スンジョ君に 何をしてあげられるの?
ちょろちょろつきまとって 邪魔すること?
それか おしゃべりして
「大丈夫 なんとかなる」って 慰めること?

そうね せいぜい頑張ってよ オ・ハニが ペク・スンジョにできるのは
それぐらいしか ないもんね」

何も言い返せないハニ



父の会社で IQ200以上のスンジョの頭は 冴えわたっていた

社員も 全員 ついてくる

新しいゲームの名前も決まった ”ラスティ”

ただ 資金が・・・・



ハニは スンジョの会社に アルバイトとして 入社する

そんなスンジョに 部長から ユン会長と会ってくれと
話が来る

ユン会長と 話をして とても 気に居られるスンジョ

会長の孫娘と お見合いさせられることになった

部長は どうしても ユン会長の援助が必要という



スンジョは 家に戻って 下手ながら 自分たちのために
一生懸命 家事をやってくれている ハニのことが 気がかり・・
だけど・・・



ユン会長の 孫娘との 見合いに出かける スンジョ

そこで 待っていたのは ユン・ヘラだった。



つづく













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いたずらなKISS キャスト

백송조 ペク・スンジョ- 김현중キム・ヒョンジュン(吹替:平川大輔)
오하니 オ・ハニ- 정소민 チョン・ソミン(水樹奈々)
봉준구 ポン・ジュング-이태성イ・テソン(阪口周平)
정주리 チョン・ジュリ - 홍윤아ホン・ユナ(小林由美子)
독고민아 トッコ・ミナ - 윤승아 ユン・スンア(桑谷夏子)
홍장미 ホン・ジャンミ - 장아영チャン・アヨン
오기동 オ・ギドン - 강남길 カン・ナムギル(岩崎ひろし)
황금희 ファン・グミ - 정혜영チョン・ヘヨン(伊藤美紀)
백수창 ペク・スチャン - 오경수オ・ギョンス
백은조 ペク・ウンジョ- 최원홍 チェ・ウォノン
송강이 ソン・ガンイ- 황효은 ファン・ヒョウン
송지오 ソン・ジオ - 송용식 ソン・ヨンシク
황교감 ファン教頭 - 문회원 ムン・フェウォン
윤헤라 ユン・ヘラ- 이시영 イ・シヨン(石田嘉代)
왕경수 ワン・ギョンス- 최성국 チェ・ソングク(堀内賢雄)


















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