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イケメンですね 美男ですね 最終回 あらすじ ネタバレ

イケメンですね 最終回  あらすじ ネタバレ





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テギョンに ”ぶたうさぎ”という名前で カラオケボックスから


だいじょうぶです という メッセージを送ってきたミナム

ジェルミが ファンからの”ぶたうさぎ”という変な名前の書き込みを見つけて
テギョンは慌てて よく見ると 歌っているのは コ・ミナム(ミニョ)で・・

さっき アップされたばかりだから まだ その近くに居るはずだと
アップされたカラオケボックスを突き止め 探し回るメンバー達

テギョンもファンに囲まれながら ミナム(ミニョ)を探す

ミニョは街を歩きながら ☆を見つけては 写真を撮っていた

探し回っていた テギョンはミニョを見つけるが ミニョは テギョンを見て
「声をかけたら 迷惑だわ」と
頭を下げて挨拶し どこかへ行ってしまう。

ミニョの態度の真意がわからず 困惑するテギョン

ミニョは 偶然 街で マ室長に会う

マ室長から テギョンはミナムと口もきかないし ミニョのことを
何も聞かないと 聞かされるミニョ

そんな時 ワンからマ室長に電話がかかってくる
社長が ミナムを探していると

マ室長は 社長に内緒でミナムに 一人で営業に行かせていた

理由は 沖縄でワンと愛し合って ワンのおなかに
マ室長の子供ができたから
生まれてくる子供のためにミナムが お金を貯めろと営業に
行ったと ・・(嘘っぽいけど・・)

困った マ室長は 再びミニョにミナムの代役を頼む。

****************************************************************
テギョンは まだ 悩んでいた
眼が合って頭まで下げたミニョが どうして自分の所に来なかったのかと・・

ぶたうさぎ・・どういうつもりだ

1 私はシスターとして 生きて行きます あなたのために祈ります(テギョンの妄想するミニョ)
(いや、確かにあきらめたと 言っていた、そう簡単にやりなおせるような
ことでは ないはず)=テギョンの心の声

2 私は 薬剤師の嫁として 生きます。あなたにビタミンとカルシウムの
サプリメントを送ります
(いや、キム・ドンジュンは 確かに除隊後に会いに行くと言った
ありえない展開だ)

3 私はあなたの一ファンとして 生きて行きます。
テギョンは 私の王子様 テギョンは 私の王子様
(いや ファンなら サインぐらいはねだるだろうが! もうファンでもないってことか
ということは 俺は振られたってことか?!)
***********************************************************************
そのころ ミナムに化けたミニョは 社長の前にいた

そこへ ジェルミがミニョをミナムだと思ってやってくる
「コ・ミナム 今日こそ教えてもらうぞ!」
うまくマ室長が ジェルミを連れて行く

次はシヌが やってくる
「ミナム 話がある」
ジェルミも シヌも いつもミナムにミニョの居場所を聞いていたのだ
シヌは ワンが連れて行く

そこへ テギョンがやってきて
「送って来た メッセージは 確かに受け取ったとおまえの妹に
伝えてくれ さっき街で会ったがファンがいて話しかけられなかった
俺は元気だから 心配するなと 伝えてくれ」

ミニョをミナムだと 思って 伝言する

ミニョは・・涙をうかべて
それを聞いて テギョンの気持ちが 自分にないと 思い込む
「お元気そうで よかったです・・・私ももう忘れるべきですね」
と テギョンの後ろ姿に つぶやく


マ室長が ミニョを送っていこうとしていたら 社長がユ・ヘイを
連れてきた どうやらミナムはユ・ヘイが 好きらしい

ミナムだと思って連れて行かれた ミニョ

ユ・ヘイにばれないかと 心配したが
ユ・ヘイは ミナムに横柄な態度
ライブチケットを貰って それでも不服そうなユ・ヘイ
ユ・ヘイはまだ テギョンが好きらしい
妹のことは テギョンに話すなと 口止めする

********************************************************************
テギョンの部屋

ミナムにミニョへの伝言を伝えたものの

もしかして ミニョがあの伝言を聞いたら
ミニョが会いたくても 会いたいと言えなくなると不安なテギョン

テギョンはマ室長を呼びだして ミナムに会おうとする

*********************************************************************
ミニョのところへ メンバーが来るという話を聞いて
ミニョに強い酒を飲ませて 酔いつぶしてしまう マ室長

社長は 飲んだらすぐに サウナへ行きたがるので 困った上の
策略だった

テギョンが 来た途端に ミナム役のミニョにやさしくする
ユ・ヘイ


いっしょに飲み始める メンバー達

テギョンは隣で酔い潰れるミナムの手を見て これはミニョの手だと
気づく

かつて ミニョが目を痛めた時 手を引いてやった時
ミニョが暗い映画館で 自分の手を引いてくれた時
あのときのミニョの手の感触だった

「コ・ミナムはかなり酔っている 俺はもう帰るから俺が連れて帰る」
という テギョン

シヌは その様子を見て 寝ているのがミニョだと 気づく

*********************************************************
本物のミナムに連絡を取った マ室長が 戻ってきて
ミニョがいないのに 慌てるが

シヌが 「ミナムは テギョンが連れて帰りました
テギョンは 気づいたようです
社長には ばれていません 」と・・

自分とテギョンがミナムとミニョの入れ替わりに気づいたことを
話す

テギョンが連れて帰ったのならミニョとやりなおせるかもしれないと
期待する マ室長に シヌはやはり 不安な顔

********************************************************

テギョンは ミニョをうちに連れて帰るが とぼけるミニョ
トイレに行きたくなったり お水が飲みたくなったり

ほんとうのことをなかなか言い出せないミニョ

冷蔵庫を開けて お水を飲むミニョに

「コ・ミナム 冷蔵庫に入らないのなら 早くドアを閉めろ」
という テギョン

それでも とぼけるミニョ・・・

テギョンは 自分が気づいていることを教えて

さっき屋上に居たのは おまえか・・あれは・・と言いかけるが

ミニョは さっきの伝言で自分が迷惑だと 思い込んでいるので
「お元気でなによりでした。 会わずに姿を消すつもりだったのに
見ちゃいけないと 思っていても テギョンさんが 不思議と
目に入るんです・・
ここに来て 電気に撃たれてからは おかしくなりました。
空に舞い上がったと思ったら 一気に地面に落ちたり
頭の中で花火が舞い上がりました。稲妻が光ったり
すごい暴風雨が襲ったりしました。

でも 星の国を遠ざかったので 嵐も遠ざかりました。
星の国は遠く離れてみるべきなんです。
一番輝いている星は 近くで見ると とってもまぶしくて
つらくなるんです

だから 私は遠く離れます・・
」そう言って 酔って倒れこむ
ミニョ

テギョンは
「おまえ そんなに胸が痛くて 辛いのか・・
もうおまえを引きとめられないな
おまえの姿をよく見たくて 暗くても見えるように
努力していた 苦手な人参やホウレンソウも毎日食べた
おまえを見失うかと 怖かったからだ

今はおまえがよく見えるのに 手放すしかない」

そう言って 寝ているミニョの涙を手でぬぐう テギョン


テギョンは ミニョをマ室長に渡して・・・


マ室長は ライブのチケットを目覚めたミニョに渡す
それは ミニョがアフリカに旅立つ日だった

テギョンは 部屋に置いてあるぶたうさぎを 退場させる

ミニョとの 思い出がよみがえる
薬をミニョに塗ってやったこと・・
2人でファンの集いをした ピアノ・・・
そのたびに ミニョは自分の気持ちを抑えるために
鼻をぶたのように 押さえていた・・・

世界に一匹しかいない 俺の前にだけ現れた ぶたうさぎは
絶滅した・・
(テギョン)

***********************************************************
おばさんから モ・ファランが自分に会いたがっていると聞くミニョ

連絡をして会いに行くと

モ・ファランは 自分と目を合わせない息子 テギョンに
不安を感じて ミニョに許しを乞おうとしていた

「イ・スジン」というミニョの母の歌声を集めたCDを作り

「おとうさんは おかあさんに一途で 一度も私になびかなかった
彼は言ったわ。 私の愛はほんものじゃないって
おかあさんも それを知ってた
あなたのお父さんが 愛したのは 私じゃない
あなたのおかあさんよ」

そう言って 謝るモ・ファラン

少しだけ モ・ファランを許せたミニョ

息子テギョンを置いて 遠くに行くのかと聞く モ・ファラン
ミニョから 自分を許したと伝えてもらおうとした

「誰よりも先に謝るべきなのは ファン・テギョンさんです
いつも あなたを恋しがっていました。
あなたの口から 直接 伝えてあげてください」

そういうミニョに モ・ファランは
どうして テギョンを置いて 遠くに行くのかと 尋ねる

「大切なものを手放すのは 愛ではないからです」と
答えるミニョ


******************************************************************
ミニョの出発の日

ジェルミは テギョンに 
「ミニョが 来ても会えなかったらどうしよう
あ あのぬいぐるみ 貸してよ
ぶたうさぎって あいつだろう?」 と 聞くと

「あれは もうない 片づけた」と テギョン

ジェルミは ミニョに「待ってる」って言ってあげたのかと
聞くが
テギョンは 「そんなこと言うわけない」と威張っている

「待ってるって言わなければ 相手に伝わるわけないだろう!
この 大馬鹿野郎め!」
と テギョンを大好きなはずの
ジェルミに 怒鳴られるテギョン


シヌにも 同じように言われる

「行かせたのか?」



「一緒が辛いと言うから 見送った」
と テギョン


「見送ったんじゃなくて 追い出したんだろう
最後まで 必死になった奴だけが 見送ると言えるんだ

おまえ 日本で見ただろう? 最後まで必死にすがった俺を
おまえはそんな俺を笑ったかもしれないが 俺は
そこまで したから彼女をあきらめられた

でもお前は違うだろう

突っ立ってるだけで 辛いと逃げようとする彼女を
追いかけようともしない

ああ そうやってプライドにしがみついて いつまでも
佇んでいろよ

この見栄っ張り ファン・テギョン」



と きつい言葉が

さらに モ・ファランが来て
テギョンに 

「あなたに謝りたいの
自分勝手だった・・ 息子のあなただけは 見捨てないと思っていた。」

「でも もしあなたに見捨てられたらと思ったら不安になって
見捨てないでと頼みに来たの。」

「あの子に謝れば あなたもわかってくれると思ったの。」

「彼女に会ったんですか?」 と テギョン 

「私に 言う資格はないけど 
大切なものを 失って 後悔しないで欲しい。あの子が言ってたの、大切なものを手放すのは 愛ではないそうよ
同じ言葉を 言ってあげるのが 母親として 私の愛よ」


テギョンに伝える

テギョンは

「今はまだあなたを許せません・・
またいつか 謝ってもらいます
失礼します・・・・・・・かあさん」
 と


テギョンに かあさんと呼ばれ うれしいモ・ファラン

そしてミニョのいた 施設に向かう

施設で ミニョが星をたくさん集めていたことを知る テギョン
ここで こうやって自分を思っていたと知る

子供から
「一番かっこいい星は ここにないの、
ジェンマ先生は、今日それを見てから行くんだって」と 聞いたテギョン

*****************************************************************
ライブ会場

「連れてきたか?」 とメンバー
「客席にいるはずだ 」 と テギョン

「客席? 15000人の中に?」 とジェルミ

会場にミニョがいることがわかっていても
15000人のなかから どうやって探すか・・・

ライブの歌を 変更する

一曲目は ミニョの父が母のためにつくった

「どうしよう」
テギョンは ミニョに届くように 歌いかける

どうしよう・・どうしよう 君が去って行く
君を愛してる



ミニョは 涙を流し
一番輝いている姿を 胸にきざんで行きますね・・と
ライブ会場を後にしようとすると

ステージのテギョンが 歌を止めて いきなり
「おまえ 聞いているんだろう?
そっちは暗くて おまえがどこにいるのかわからない
頼む 見えないところに居るな 見える所に来い

お前が見たい

許可してくれ」


この言葉に 立ち止まるミニョ
会場は テギョンの言葉に 歓声が・・


シヌが 客席にライトを当てるように 頼むと

テギョンに ミニョの姿が見え

ステージを降り ミニョの所へ 寄り
ミニョを抱きしめる テギョン

「ずっと 言ってやるから 毎日よく聞け

愛してる 」



テギョンの胸で 号泣するミニョ
(もちろん 私も)


*********************************************
ステージを終え 屋上で

「アフリカにも 星が出ますよね」

「おまえ ほんとうに行くのか?」

「ちゃんと帰ってきますから 待っててくださいね」

「偉くなったな 夜空で一番輝いている星を
残していくなんて」

「だからって テギョンさんを連れていくわけには
いきません」


テギョンは 空に手を伸ばし
「わ、つかまえてやった」

と星のネックレスを

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「連れてけ」

と ミニョに

ミニョは
「星だわ」 とうれしそうに手を伸ばし

「星をくれるなんて とっても変わりましたね」

「あの・・私のことが そんなに好きですか?」

「調子に乗り過ぎだ もういい 返せ!」

「だめです これは私のです」

「アフリカに行って 違うダイヤでも探せばいいだろう?」

「他のダイヤには見向きもしません
これが いいんです」

「じゃぁ 大事にしろよ」
ここでまた テギョンはミニョを抱きしめる


「やっと 手に入れた星を もう手放しはしません」

「ああ ずっと大事にしろよ おまえのそばでだけ
輝いてやる」

Happy End




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イケメンですね キャスト
コ・ミナム/コ・ミニョ=パク・シネちゃん:高橋美佳子さん
ファン・テギョン=チャン・グンソク君:平川大輔さん
カン・シヌ=チョン・ヨンファさん:内田夕夜さん
ジェルミ=イ・ホンギさん:勝杏里さん

声フェチの私としては テギョンの吹き替えの平川大輔さんの声が大好きです。

そして シヌ役のチョ・ヨンファ君が属する C.N.BLUEのオフィシャルブログでは
美男を見て シヌを好きになったって ファンのコメントが いっぱい!



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