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梅ちゃん先生 第五週 第二五回 あらすじ ネタバレ 蒲田周辺ホテル

梅ちゃん先生 第五週 「持つべきものは、友」  第二五回 あらすじ ネタバレ
昭和21年の夏、梅子が医専に入って初めての夏休みです。
林家正蔵のナレーション


家族のそばで寝ている梅子

「梅子はまた、ゴロゴロよく寝る奴だ!小学生じゃあるまいし!」と建造

芳子も正枝もいいじゃないかと言うが・・

「この子最近、引揚者の救護活動にも行ってるんですよ」と芳江

「そういうことはやるべきことをやった上でのことだ、夏休みこそ学生は勉強するときだ!」 と建造

実は梅子はさっきから起きていました。 今起きても
説教されるだけだと思い タヌキ寝入りをしていたのです。

林家正蔵のナレーション


芳子が建造にお金の相談をしている。物価は上がる一方だし・・

タヌキ寝入りをしていたおかげで、梅子は下村家の財政状態が
いまだ厳しいことを思い知らされたのです。

林家正蔵のナレーション



終戦から一年たっても、外地からの復員や引き上げは
とぎれることなく続いていました。多くの学生たちが夏休みを利用して援護活動に参加しました。

林家正蔵のナレーション


帰り道、梅子は弥生に聞きます。

「ねぇ、典子さんて辛くないのかなぁ、ご主人戦死されたのに、戻ってくる人の
援護活動をして・・」

「この運動に参加しようって言いだしたのは典子さんなのよ、ご主人にしてあげたかったことを
誰かにしてあげたいんじゃないかな、典子さん何も言わないから黙っていよう」と 弥生

雪子が飛んできて 二人で何をこそこそ話しているのかと聞くが

梅子は経済情勢だと言ってごまかす。

「私たちはそういう心配がないから、申し訳ないみたいね」と雪子が弥生に。

「仲間にしないで!うちはあなたのところみたいにブルジョアじゃないのよ!」 と
弥生。二人は相変わらず仲が悪い。


みんなで休憩していると、弥生がこの前海軍の備蓄基地から整理したものから
甘いものを見つけたと言う。 サッカリンだった。

舐めてみるとおいしかった。 甘いもので元気を得た梅子は

夏休みの間、働いて来年の学費を稼ごうかと思うとみんなに話す。
だが梅子にはなんの計画もなかった。

弥生が自分の実家の病院に出入りしている業者に頼めば
何か品物を降ろしてもらえるかもしれない と言う


蒲田の市場で体温計を売る梅子

すると一人の男がやってきて、仕入れはいくらだとかいちゃもんをつけはじめる。

結局陽造の力を借りて事なきを得る。

「お嬢さんがこんなところで商売しちゃいけないな」と陽造

「みんな自由に商売してるのかと思った」 と梅子

体温計は謝って返品すると言う。

学費を稼ぎたかったという梅子に 陽造はコーラを飲ませて見る。

コーラは最初は なんだこれ?と思うが もう一口飲むと
甘くておいしかった。

梅子はコーラを友達に飲ませる。 みんな同じ反応だった。

おいしい!

弥生がこれは作れるんじゃないかと言いだす。
何事も探求するのが責務だと言うが
梅子の目的は 「もっと飲みたい!」 

相当糖分が入っているはずだが 幸い弥生がサッカリンを持っていたので
炭酸水を作り サッカリンを入れ あとは茶色の成分が何か・・・
しょうゆやいろいろな茶色のものを試してみるも 駄目だった・・・

結局梅子達は コーラの茶色い成分を解明することはできませんでした。
林家正蔵のナレーション


江美がいない・・どこへ行ったのか。


松子は職場の真田にキャンディをもらうが 冷たいそぶり。

「さては俺のこと、意識してるんだろ?意識してなきゃはいどうもって受け取るはずだろう」
と真田に言われて

「知りません・・」と 席を立つ松子



翌朝、下村家の朝食

みんなで学校で夏休みの研究をしていたというと、建造が 「感心だ」とほめてくれた。

玄関を叩く音。

そこには典子が立っていて、その向こうに江美が・・・



つづく

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梅ちゃん先生 キャスト

下村 梅子     堀北 真希
下村 松子     ミムラ
下村 竹夫     小出 恵介
下村 芳子     南  果歩
下村 建造     高橋 克実
下村 正枝     倍賞 美津子

三上 康子     岩崎 ひろみ
真田 伸吉     平  岳大

沢田 弥生     徳永 えり
須藤 雪子     黒川 智花
瀬川 典子     西原 亜希
園田 江美     白鳥 久美子
間宮 香織     山口 あゆみ
工藤 啓子     梅舟 惟永
戸田 咲子     浅野 かや

扇田         大和田 伸也





安岡 信郎     松坂 桃李
安岡 和子     大島 蓉子
安岡 幸吉     片岡 鶴太郎

吉岡 智司     成宮 寛貴
立花 陽造     鶴見 辰吾

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 今日のジェニさん


GWに入って悲惨な事故が続いています。

自分がどんなに気をつけていてもあんなことで命を落としてしまうなんてほんとに悲しすぎます。

無免許や居眠り、 現行法では 過失 に位置付けられているらしですが

みなさんどう思います?

自分の子供や妻、夫が 無免許の18歳の学生に轢き殺されたら?

それでも過失でしょうか?

無免許で運転するというのは危険運転ですよね。さらにそれを一晩中遊び歩いて
疲れて運転していたなんて、これは殺人以外の何物でもないと私は思うのです。

もういいかげん、未成年は何をやっても許される!という法律は変える時が
来ているのでは?

私は大切な人が、そんなおバカに殺されたら、絶対に黙っていないと思います。




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お掃除ロボその後

 今日のジェニさん

お掃除ロボレポです。 

形状から言って、隅っこは苦手と言いましたがよくみると丸い形の外にかきだすブラシを持っていて

頑張ってかき出してそれを吸いこんでいるようです。

なので壁の端っことかはきれいになっています。 ただ、このブラシが届かない角地が駄目のようです。


これならもうちょっと改良すれば角も行けるようになるんじゃないかと思います。




ただ今のところ言えるのは、いつも部屋をきれいにしていたい人には向いています。

だって こいつが来たおかげで まめに掃除するようになりましたもの。

午前中掃除機かけて、午後から来客があるような時でも この子に頼んでおくと

結構埃を吸いこんでいますヨ。

うちが買ったのは このルンバ780


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平清盛 第十七話 あらすじ ネタバレ「平氏の棟梁」

平清盛 第十七話 あらすじ ネタバレ 「平氏の棟梁」
忠盛亡きあと、平氏の棟梁となった清盛。

皆を集めて 「武士の世を目指す!」 と宣言する。


重盛と基盛、二人の子にも平氏の一門を背負う身であると、告げる清盛。

弓矢の稽古

重盛は慎重すぎ、基盛は事を急ぎすぎる。
伯父の忠正は重盛をまじめすぎるといい、基盛を要領のいい奴だと笑う。

清盛の弟、頼盛は弓矢の腕はさすがなもの。

それにひきかえ、経盛(つねもり)は弓矢は向いていないようだ。

教盛(のりもり)は、「わしが射る!」と 言って的を壊してしまうほどの腕。

伊藤忠清はそれを見て 己も的を壊して見せる。



家貞は忠盛の遺言通りに清盛に仕えてくれていた。

平氏の所領を清盛に説明する家貞
忠盛はすべての所領に常々目を光らせていたと聞き驚く清盛。

さらにその間にも家成の警護の仕事や、仏塔の件や
家人たちへの米のあてがい、博多から荷が届く件などなど、

すべて棟梁の務め、と家貞から聞いて・・・


時子は、清盛のために御馳走を作る準備をしていた。

そこへ池禅尼(宗子)がやってきて、棟梁の妻としてわからないことがあれば
なんでも聞いて良いと言いに来てくれる。

池禅尼は 「時に 時子殿、これで足りるのか?」 と心配していたが まさに!

清盛がみんなに 腹いっぱい!と言いかけて 膳を見て驚く。

時子にこんな少ない量でと言う清盛だが、時子は

「じゃ、今から魚を取って来る」と言う始末。

清盛に恥をかかせてしまう。

それでは 腹の代わりに耳を満たしてもらいたいと言われ
たしか、女達が琵琶を引いて合奏していたと・・・

池禅尼は 「では、時子殿・・」 と言うが

時子は 「申し訳ございません、琵琶はとうに辞めてしまいました。
いくら稽古しても上達しませぬゆえ・・」 と開き直り

またまた清盛に恥をかかせてしまう。


家成の警護の後、父の偉大さを痛感していると伝えると

家成は 「忠盛様の亡きあとの新しき棟梁に やんごとなき方々も
関心を向けておられます。 そこで私の別邸で、歌会を催します。
鳥羽の法王様や、美福門院様、上皇様や、摂関家の方々も
および致しますゆえ 清盛様にも歌を詠んで頂きたく・・」

と 言われると 清盛は 「歌は苦手にて・・ それだけはなにとぞ」と 頭を下げると

重盛が 「棟梁は歌が読めず、妻は琵琶が弾けずではお話になりませぬな」と笑うと
時子が人ごとのように笑う
「まことじゃな」 と。 「おまえが笑うな!」 と 清盛

お題は 「春」


家成を送りながら 「殿亡きあとも なにかと気にかけて頂き、いたみいりまする」 と池禅尼

いとこであるし、三位を目前にして亡くなられた忠盛殿のご遺志をきっと清盛殿にとげて頂きますよう、
力の限りお助けする所存にございます。 と 家成



歌のことで信西に頼みに行く清盛。 今西行はたびに出て不在。

だが信西はきっぱりと断る。

ぶつぶつ言いながら帰る、清盛を呼びとめる義朝。

「そなた平氏の棟梁となったそうだな?」 と義朝

「なにか不平があるか?」 と清盛

だが義朝は祝いの言葉を述べ、武士の地位の向上のためには
われらの世代が力をつけねば! と言うので

清盛は驚いて 「なにかあったのか?」 と聞くと

「殿・・・」 と義朝を呼ぶ美しい女、常盤御前である。

女は清盛を見て おひさしゅうございます と言うが

記憶にない清盛

「覚えておらぬか? いつぞや市でおうた 酒売りの娘じゃ
俺の妻とした。」 と義朝

思い出す清盛

義朝は 常盤が居った故なんでもできた。常盤は俺の心の支えだとう。


清盛は時子との寝室で
義朝の話をして聞かせる。 あの義朝があんなにやさしい目をするようになったとは、
だがそれが 頼もしく思えた。

「家を背負うおのこには それを支えるおなごが必要だということじゃ
そなたの役目は大きいぞ 時子 」と 清盛

だが時子はとっくに眠っていて・・・


由良御前・・
そのころ私はまだ7歳のこどもだったが
父が母を置いて何をしているのかわかっていた。
(源頼朝のナレーション)


「父上はひどうございまする。いつも母上を一人にして」 と小さい頼朝

由良御前は
「鬼武者、殿は源氏を背負うて立つお方、子を増やすのは大事な務めじゃ。
常盤というお方は、中宮呈子様にお仕えしておいでだそうじゃ、
殿がより 帝に近う寄れるやもしれぬのなら 喜ばしいことじゃ」と
寂しそう・・・



義朝の弟、義賢(よしかた)が為義の所にやってくる。

為義は 源氏重代の太刀、友切を授ける。

「それを持ち東国へ参れ」 と 為義

東国はすでに義朝が力を広げているのでは?と 義賢

「それゆえこそじゃ、義朝に並ぶ力をつけよ」と為義

とまどう 鎌田通清

友切を授けるということはすなわち 源氏を任せると言うことなのか?

為義は 「忠盛が死んで清盛が平氏の棟梁となった。我らが捕らえ
白河院に差し出したあの赤子がな。忠盛が 見事に育て上げおったのだ。」
とだけ言う 


崇徳上皇と 雅仁親王は 囲碁をしている。

帝のお見舞いに参らぬか?という崇徳上皇。

雅仁親王は 「帝などはよう身まかられればよいのに。
もしものことがあらば上皇様のお子、重仁様が即位あそばされるが順当。
さすれば父である上皇様が、ついに政(まつりごと)ができまする」 と言うと

動揺する崇徳上皇

そこへ藤原家成による、歌会の案内が届く
新しく平氏の棟梁となった平清盛が歌を詠むと言う。



盛国が 重盛、基盛、清三郎に書を教えている。
基盛は書が嫌いだで 投げ出そうとするが それを叱る重盛

「盛国に教えてもらうありがたさを忘れたか?盛国は漁師の生まれにて
若き頃は読み書きもできなんだと聞く。それが父上の家臣となり
家貞より教えを受けて読み書きを学び 熱心に稽古して そして今や
こうしてわれらに教えるほどになったのだ。
盛国の教えてくれるこの一文字一文字に、血と汗と涙がつまっておるのだ!」
と重盛が 叱ると

分かった分かったと 嫌嫌始める 基盛

清三郎もしかと心得よ。と 言う重盛

だが清三郎は伯父の時忠に 三番目の子だが正妻の一番目の子なのに
清三郎などとはいかにもおかしい。お前の父は 先の奥方様に惚れておられた故
お前より 重盛と基盛がかわいいのだ。おまえはいずれ邪魔になって 寺へでもやられよう。
それゆえ おまえは文も武もわきまえずともよい と説明する。


春という題で歌を作るのを苦労している清盛

そこへ時子が来て 春の歌を詠むがそれは源氏物語の歌

邪魔だと言われる時子
この一首に平氏と武士の行く末がかかっていると。

そこへ乳母がやってきて 「三の君が・・・」 という

あわてて行ってみると清三郎が暴れていた。

「おまえはそれでも平氏の子か?」と殴ろうとする清盛を止める 時子

「おれが大事な歌会を控えておることはそなたもわかっておるであろう?
家のことはそなたの役目であろうが!

膳の数は間違える、琵琶は弾けぬ、あげく清三郎をかように情けなき者に育ておって!

明子ならばもっとしかとした棟梁の妻となっておったぞ!!」 と清盛

口にしてはいけない言葉を口にした清盛

忠正が来て 自分が清三郎に言ったのだと話す。
義兄上はおまえより 重盛と基盛がかわいいのだと。

それに姉が琵琶をやめたのは 清盛に耳に残る明子の音色をかき消されとうないと
言ったから それで辞めたのだと言う。

確かに言った。 へたすぎたのだ。 明子の音色は美しかった。

時子は一人で泣きじゃくり・・

清盛は時忠が言った言葉を考えていた。


藤原家成の別邸 歌会がはじまる。


われら源氏には あまり縁なきことであったが歌会とはそれぞれの思いうずまく
政の場である。
(源頼朝のナレーション)


家成の子、成親が歌の読み人

崇徳上皇の歌が詠まれ 皆が感想を言う。
得子は皮肉を言う。


まだすねている時子

そこへ重盛と基盛が清三郎を連れて、琵琶を持ってやってくる。
明子が死んだ時時子が弾いてくれた琵琶がまだ耳に残っていると言って。



再び歌会 とうとう清盛の番になった。

成親は詠むのをためらう。

「詠めませぬ、かようなもの 詠めませぬ」 と 成親

「重盛に 基盛 それに清三郎 清四郎 みな われらの子なり、と詠みまして
ござります」 と 清盛が大声で発表する。

雅仁親王は大うけ。

左大臣頼長は お題は春なのにそれはなんだ! と言う。

崇徳上皇も もはや歌ではない と言う。

「安芸守、今のは何ぞ?」と 鳥羽院

清盛は四人の子の名前を詠んだと言い
歌のことでこころを奪われてしまい、妻に言うてはならぬことを
言うてしまいました。それより先は 妻のことが心を占め
歌のことなど考えられなくなりました。と言い
後妻である時子を気遣った。

「いつも 明るくまこと 春のひだまりのごときおなごにござります。

父忠盛より 平氏のすべてを受け継いだ私が、それを世のお役にたてられるかどうか
やんごとなき方々の一堂に会する この歌会は、それを占う場であったと存じまする。

さようなる場であればこそ、この平清盛、きっぱりと申しまする。
私は妻や子、親兄弟、家人たち すなわち我が一門の者たちを
何より大事に思うておりまする。」

信西や雅仁親王はほほ笑む


歌会が終わって 得子は
「なんとももろ刃の剣のごとき男じゃ。」 と。

鳥羽院は 「だが もっともわれらに足りぬものをもっておる」 と。

雅仁親王は 清盛の歌を改めて詠み

信西は まこと人を食った男だと言う。

信西は雅仁親王に 平清盛は世の宝か?それとも災いか?と聞くが

雅仁親王は 自分には関係がないと言う。

だが雅仁親王の後ろ姿に
「そうはまいりませぬぞ雅仁様。あなた様こそが 我が掌中の玉にござります」
とつぶやく 信西


歌会から戻って時子を探す清盛

時子は琵琶を弾いて 子供たちに聞かせていた。

清盛がやってくると 重盛と基盛が 時子も大事な母上だと言う。

「母上を傷つけるようなことを申さば、父上といえども許しませぬ」
と重盛が言い 時子はうれしくて涙を流す。

「俺にも聞かせろ。心配するな、そなたの音色と明子の音色は
まるで違う。 いずれも忘れはせぬ」 と清盛




清盛がなによりも身うちを大事にするとやんごとなき方々の御前で言いきった一方で
われら源氏の骨肉の争いが始まろうとしていた。
(源頼朝のナレーション)


義朝が入って来て 為義を問い詰める。 友切を 義賢に授けたとはいかに?
と 父に詰め寄る義朝

「義朝、誇らしきわが子よ。お前は強うなりすぎた。
おのが父の誇りをふみにじって何の痛みも覚えぬほどにな。
さようなものに、源氏を背負わせるわけには いかぬ!」 と為義

「それが父上のお考え方にござりますれば、私も我が道を貫くのみ。」 と義朝

鎌田正清も父鎌田通清に気持ちを聞いて、為義と同じ気持ちと聞き
親子の関係よりも主従の関係を大事にすると 義朝の元へと去った。


そして 源氏も平氏も世の大きな流れに いやおうなう身うちを巻き込んでいくことになる。
(源頼朝のナレーション)


続く

平清盛キャスト

平清盛    松山 ケンイチ
平忠盛    中井 貴一
平家盛    大東 駿介
平忠正    豊原 功補
宗子     和久井 映見
平盛国    上川 隆也(鱸丸)
平盛康    佐土井 けん太
平家貞    中村 梅雀
明子     加藤 あい
時子      深田 恭子
平時忠    森田 剛

源義朝    玉木 宏
源為義    小日向 文世
常盤御前   武井 咲
源頼朝    岡田 将生
北条政子   杏

鳥羽院    三上 博史
崇徳上皇   井浦 新
璋子      壇 れい
堀川局    りょう
得子      松雪 泰子

佐藤義清   藤木 直人

藤原忠実   國村 準
藤原忠道   堀部 圭亮

藤原家成   佐藤 二郎
藤原家保   渡辺 哲
高階通憲   安部 サダヲ

兎丸      加藤 浩次

  








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もう一度君に、プロポーズ 第二話 あらすじ ネタバレ

波留の気持ちを考えると切なくなります。 もしも自分だったら、愛する人が自分のことだけを忘れてしまい、
それでもいいと、それでもまた一から付き合って下さいとお願いしたら

「ごめんなさい・・・」 と 言われてしまった。

幸せだったはずの日々・・あの幸せは嘘だったのか? 無理していたのだろうか・・

波留の気持ちになったら切なくて、たまりません。

もう一度君に、プロポーズ 第一話 あらすじ


宮本波留(竹野内豊)は、車の修理工場に勤める整備士。幼い頃から、ラジコンカー作りが大好きだった波留にとっては天職だ。明るくフレンドリーで腕もピカイチの波留は、上司や仕事仲間からの信頼も厚い。波留があえて修理工場で働くことを選んだのは、古いものでもきちんと直して手入れすれば、その車をもう一度新しいスタートへと押し出してやれると考えているからだ。そんな、いつもイキイキと働いている波留に、同僚の吉城桂(倉科カナ)はある種の憧れと尊敬を抱いている。
妻の可南子(和久井映見)とは、彼女が働く図書館近くの公園で出会い、1年の交際を経て結婚した。結婚4年目になり、子どもはいないものの、可南子が傍にいてくれさえすれば幸せだと考えている波留にとって、仕事も家庭も順風満帆であった。

(写真) そんな中、可南子が突然倒れてしまう。原因は、くも膜下出血。手術は成功したものの、波留と過ごした時の記憶だけがすっぽりと無くなってしまった可南子。今までの二人の思い出も、自分の存在さえも、可南子の中から消えてしまったことを徐々に実感していく波留は大きなショックを受ける。
もともと波留を快く思っていない可南子の弟・谷村裕樹(山本裕典)は、この機会にと、姉を実家に引き戻そうとする。可南子の母・万里子(真野響子)も、波留との関係は良好だが、娘の今の気持ちを第一に考え、つい可南子を甘やかしてしまう。

可南子の記憶喪失をきっかけに周囲の人間模様は少しずつ変容していく。
そんな中、波留はある決意をする…。


もう一度君に、プロポーズ 第二話 あらすじ ネタバレ

可南子は波留のことだけを思いだせない。アルバムなどで二人が結婚して愛し合っていたことを
思い出させようとする波留だが、可南子は

「あなたが好きだっていう気持ちが思い出せないんです・・・」 と言う。

そして見つけた可南子の日記

「なんとなく過ぎて行く毎日に不満があるわけじゃないし、むしろ幸せ。
それなのに、このままでいいのかなぁが頭をよぎる。
平凡な幸せをちゃんと迎えに行かなくちゃ」 



波留は決心します。

可南子の手を握り、 「思い出さなくっていいよ、だからもう一度最初からデートしてください」
と プロポーズ  だが・・・

可南子の答えは

「ごめんなさい・・」

でも俺は決めたんだ。もう一度君に恋をしよう。


可南子の実家を訪ねる波留

万里子が可南子を呼びに来るが、可南子は布団にもぐってしまう。

「波留さん来てるよ、」 と そう言っても 「うん・・・」と布団から出ない

それでも可南子の携帯を渡し、帰って行く波留

翌日も、そのまた翌日も・・・可南子は出てこない

とうとう万里子に 「ずっとそうやってるつもり!」と言われ
可南子は しぶしぶ顔を見せる。が、そこには笑顔はない。

「あの・・・まだ自分のことで精いっぱいで・・ごめんなさい」と可南子は家に入って行く。

職場で少し考え事をしていた波留をみんなが気遣う

可南子が退院したから夜は大忙しか? と からかわれたりするものの・・
言いだせない波留


そこへ近所のそばやのおやじ、梅津がやってくる。

梅津がシートをめくるとそこには真赤な車が。
なんでも、波留と可南子が初めてデートした時の車らしいが
もうエンジンがだめなので成仏させてやって欲しいと梅津。



一方、裕樹は大きな仕事を任されて張り切っている。
先輩の長谷川に思いっきり嫌みを言われるが気にしない。
志乃がお祝いに飲みに行こうと誘うが、今日は残業したいと裕樹


可南子は家の台所の水道がしたたり落ちているのを見て栓を閉める。

そこへ万里子が帰ってくる

「お母さん、水道水が漏れてるよ」

「ああそれ、二三日前からそうなの」

「修理呼べばいいのに」と可南子

だが万里子は可南子の服装を見て、また一日家を一歩も出ていないのか?と聞く

「用事ないから」と可南子

可南子の様子に、心療内科の重心を勧める母、万理子

明日一人で行くという可南子


職場で車を直しながら、可南子とのデートの思いでを話す波留

何も知らない桂は、ドライブなんてまた行けるというが・・


メンタルクリニックで、記憶が戻るのかと聞く可南子

日下部先生は、加奈子が思いだしたいのであれば、サポートをするという。
大切なのは、今置かれている状況を受け入れてこれからどうしたいかを考えることだと言う。

支払いは自費・・高い!

「保険証かぁ・・」と 可南子

可南子は波留との家に来てみる。鍵がなくて入れなくて居ると大家さんが合いカギを貸してくれる。

「お邪魔します・・」と入って行った部屋は乱雑で汚れていた。



波留はバイクで戻って部屋に入るとびっくりする。部屋がきれいになって洗濯物もたたんであった。
可南子のメモがあり、着替えを持って行くので保険証を郵送して欲しいと書いてあった。

可南子の携帯を鳴らすが、可南子は携帯を置いたまま・・

きれいにはなったが、一人っきりの寂しい部屋。

可南子は家に戻り、心療内科へは行ったが行けば記憶が戻るというものではないらしいと
母に話す。

母は可南子の携帯が鳴ってたと言い、可南子は取り説片手にいじってみると
波留からの着信履歴がいっぱいだった。

電話がなる、図書館の館長からだった。

「あっ、館長!」 と 可南子


波留は可南子の日記を読み始める

「2007年9月16日 初めて車でお出かけ
久々の運転だったのに、隣にはいちいち口うるさい教官。
そりゃ、こっちだってヒートアップしますよ。
で、失敗しちゃいますよ。」 


過去の回想
可南子が脱輪して、レッカーを呼ぶ 1時間はかかりそう・・
いらいらした可南子は、整備士のくせに直せないのかとあたる。

波留は、図書館に勤めている人が誰でも小説を書けるわけではないのと同じだと説明。

ふくれっつらの可南子

レッカーを待つ間に一軒だけあったという食べ物やに歩いて向かう二人
けんかをするようなしないような・・

たい焼き屋を見つけた・・が、 JAFのレッカーが来て、それを走って追って行く波留
それを見て ほほ笑む可南子


可南子の日記は
「今まで話せなかったことが話せた、最高のデートでした」と 書いてあった。



可南子と裕樹と万里子の夕食

明日図書館へ行くという可南子

仕事に戻ってもまだ迷惑をかけそうで不安という可南子に

裕樹は給料上がったから無理して働かなくてもいいと言う。


翌日図書館へ行き、昔の仲間と会う可南子だが・・・

やはり5年間のブランクは大きい

館長がやってきて可南子は事情を話す。

「タイムスリップしたような感覚? 私老けましたかね?」と 館長は聞く

「ええ・・まぁ白髪は増えましたよね」と可南子

可南子は館長に孫が生まれたことも覚えていない

館長は5年前なら可南子は何を任せても大丈夫という域に達してたから大丈夫だと言うが
可南子は退職したいと言う。


可南子の保険証を眺めながら、可南子の実家に電話する波留

母が出て可南子は図書館へ行ったが多分退職するつもりだろうと言う。


波留は可南子のことが気になって仕事を抜け出してくる。

可南子はまだ図書館に居た。

可南子を見つけ保険証を渡し、図書館は辞めなくてもしばらくお休みしてまた働いたら?
と波留は言うが

可南子には、5年間の空白がやはりショックなのだ。

「私だって、どうしたらいいのかわからない」と可南子は言って去る


おつかいの途中で桂が可南子を見つけて強引にお茶に誘う。

可南子の口から記憶喪失の話を聞いて、桂はショックを受け
波留を飲みに誘う。

波留に全部事情は聞いたから応援するという桂。

一方、会社帰りに志乃とデートだった裕樹だが、家に戻ると水漏れの修理の話で・・

費用がかかっても全部修理してもらうか・・
しかし、母は可南子も裕樹もずっとこの家にいるわけじゃないし、可南子にはもう一度自立してもらいたいと言う。

可南子は波留が言ったことを考えていた。
図書館の仕事好きだろう?

波留は可南子が自分でもどうしたらいいのかわからないと言ったことを
思い出していた。



波留の実家、父と何かを始める波留

可南子は図書館に来ていて、朗読会が毎月行われていることに驚くが
館長曰く それは可南子のおかげだった。

それを聞いてびっくりする可南子

やはり図書館の仕事は大好きな可南子なのだ。


波留が可南子に何かを届けようと図書館へ急ぐ
だが入れ違い・・・

すると可南子から珍しく着信

報告があるという可南子。だが可南子の電話から豆腐屋のラッパが聞こえてきて
近くにいることがわかり波留は可南子の元へと急ぐ

「もう一回図書館で働くことにしました
ちゃんと伝えとこうと思って。別にあなたに言われたからじゃなく
別にきっかけがありまして。」と 可南子


桂はネギ入りカレーを作ってやろうと波留の家に急ぐが その途中で
波留と可南子が歩いているのを見る。

可南子は波留のポケットにあるものが気になって、
するとタイ焼きだった。

ツインのタイ焼き

変な形のタイ焼き

だが 「おいしい」 

過去の回想
海辺でこのタイ焼きを初めて可南子と食べた時

「頑張りタイお前のそばには 応援しタイ俺がついてるぞ」 って 意味のようだ

お父さんの言葉らしい

「いいですね、なにかじんわりします」と 可南子は言ったんだった・・・

可南子はタイ焼きを半分ちぎって波留にあげる。
いっしょにタイ焼きをほおばる二人

波留はあの赤い車を修理させて欲しいと社長に頼む

一方落ち込む桂・・・
続く









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 今日のジェニさん
一生に一つの宝もの。

これはパーカーの金むくの万年筆です。 香港で一目ぼれしてしまい
当時の旦那様に奮発して買ってもらいました。

16年も前に買ったのにまだ金は色あせず、書き味もなめらか。

ヤフオクで値段を見てびっくり! 買った時は確か50,000円ぐらいだったと思うのですが
3倍くらいの値段がついていました。

でも これは売りませんけどね。

ただし、インクもパーカーでなければならずそんじょそこらに売っていないのが難点です。












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シークレット・ガーデン (4) ロマンチック旅行 あらすじ ネタバレ

シークレット・ガーデン(4) ロマンチック旅行 あらすじ ネタバレ

アヨンがロエルデパートで掃除機が当たったというので、アヨンにバックを借りてロエルデパートへ行くキル・ライム

偶然デパートでジュウォンと出会ってしまい、掃除機をもらいに来たと言うと、急に怒りだすジュウォン

学歴と知性がないのは承知していたが、プライドまでない女だったなんて!と罵倒するジュウォン

あんなに熱烈なファンだと言っておきながら、貧しいことでジュウォンにひどいことを言われまくるキル・ライム

殴りたいのを我慢し、デパートを立ち去る。

ひどいことを言って追い返しておきながら、過呼吸になってしまうジュウォン

キル・ライムはアクションスクールへ遅れて行き、なんだか元気のないキル・ライムを心配するイム・ジョンス

キル・ライムはご飯を食べてないせいだとごまかし、表で一人でカースタントの特訓。

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車を運転中に過呼吸になり事故をおこしそうになったジュウォン

家で手当てを受けるも、「本で読んだが、恋わずらいとは・・・・」と質問する。

しまいには 「好き・・・嫌い・・」と 花占いをする始末

最後、嫌い・・で終わったのだがジュウォンがあきらめて行ってしまうと
もう一枚花弁が生まれて来る・・

一方、済州島iconのオスカーはハン・テソンのブログを見て居所を突き止めようとする。


ロエルデパートでは、アヨンがキム秘書から掃除機を受け取っている。

ジュウォンがキル・ライムが来て暴れたことはもう社内の噂になっている。

そんなキム秘書に電話が。

ユン長官が孫娘のスルとジュウォンの縁を祝して贈り物を届けたと言う。

機嫌の悪いジュウォンにそれを伝えに行くキム秘書

「そんなもの受け取るな!」 と 怒るジュウォン。

だがキム秘書の一存では断りきれないようなものが届いていた。

贈り物は 鹿・・・

「食えって言うのか・・」とジュウォン

「まさか・・」とキム秘書

「貴族の象徴たる鹿こそ社長にふさわしい」と言ってくれたそうな・・

「お返ししろ」 とジュウォンは言って家族の食事会に行く
母方の祖父が毎月遺言状を書き変えるので
毎月必ず食事会には行かなければならないようだ。


食事会はたがいを牽制しあい、知らぬは母方の祖父だけ。

「ウヨンが居ないとつまらない」とウヨンの母は済州島iconに行っていると言う。

ジュウォンは 「PV撮影で タイです」 と言うが

叔母は済州島iconから電話があったという。

ウヨン(オスカー)の母とジュウォンの母は仲が悪い。






































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 今日のジェニさん
お掃除ロボ その後、



ワックス まめにかけているので 仕上がりは この通り!!とこの前は書きましたが

今日は動きをじっくり観察。 隅っこは頑張って何度も何度も行くも形状から考えてもどうしても
隅は 残ってしまいます。
それと、同じところを行ったり来たりして無駄な動きが多いです。

今日は私は一人だったので 「こっちおいで! こっち こっち!」 と話しかけてみましたが
やはり無理のようで・・・(ときどき機械に対しても 突っ込みます)

でも中を開けると 結構ほこりを吸いこんでいましたので、
時間がなくてお出かけの間に軽く掃除しておいて! と言う方には向いているかもです。

音もわりと 大きいですよ。

まだまだ研究の余地ありかもですね。 これなら6800円のやつでもよかったかも。
なんでも家電はいいものを買いたがるうちの旦那様なので困ります。

(注意:私のためでは決してありません、自己満足です。)


安くてもいいものはある!! と私は思うのですが・・


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