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たまプラーザのおいしいお店 すしつね匠

たまプラーザといえば このあたりでは知らない人はいない場所なんですが
最近 とても駅前が きれいになりました。

先週 クリスピークリームドーナツが あまりにも おいしかったので
翌日 また 買いにいきましたが あいにくの土曜日、 並びすぎてて
買えませんでした。

ランチしようってことになって どこも並んでいたのですが すしつね匠は
ちょっぴり高級っぽい感じで 他の店よりも 入れました。





通常は寿司店で テーブル席には 座らないのですが ランチということもあって
また 食べようと思っていた メニューが


一人前 2980円の みやび だったので 昼間だから せいぜい 生ビール一杯なので
これぐらいで ちょうどいいかって 感じで テーブル席に 座りました。

もちろん 場所柄 お子様が騒いでいるような お席もひとつもなく 店内の雰囲気は
とても気に入りました。



もちろん 最初はビール



まずは 一の膳から







豆乳の茶碗蒸しは ほんのちょっとの量です。 私たち おいしいものを少しずつ
食べたいので すしつねさんは まさに 好みにぴったり!





次に運ばれて来た 二の膳の この トロ 絶品!!






甘エビも 絶品!


ほたてと うにでしょう!


いくら!


天ぷらと 高野豆腐


この煮物には 鉄分たっぷりのこんにゃくが 入っているとかで とても
 おいしかった


三の膳は にぎりが 3巻だけ 来るのですが ちょうどいい量です。




最後にフルーツのデザートが付いてきて これで 2980円



すしつね 匠

たまプラーザ店
■ 営業時間 ■
月~木曜・日曜 … 11:00 ~ 23:00
金曜・土曜 … 11:00 ~ 23:30

〒225-0002
神奈川県横浜市青葉区美しが丘 2-15
プラザサウスウェスト1階
℡ : 045-904-6771



すしつね 匠さんの 贅沢おせち 豊年膳です。


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私が恋愛できない理由 第七話 あらすじ ネタバレ

私が恋愛できない理由 第七話 あらすじ ネタバレ 「恋にさまよってしまったら」

「親友が困ってるから どうしても行かなくちゃいけない」
そう言って 優の元へ かけつけた恵美

武居は 恵美が優の手を握り 眠っているのを見てしまい
恵美に 突然 別れを切り出す。



咲は 拓海が美鈴の夫だと知りながら 好きな気持ちを抑えることが
できない。


真子は 山本から 別れようと 言われてしまう・・



武居の所へ 昨日のこと 謝りに行く恵美だったが
武居の 気持ちは変わらない

職場へ戻ると 優が
「昨日は 悪かったな・・
気付いたら寝ちゃっててさ さっき 目覚めたよ」
 と 後片付けをしていた。
優は 恵美が 優の手を握って眠っていたのを 知らない。


真子は 職場で 派遣の契約を切られ

同僚達が 「真子って 山本さんと 木崎さん 二股かけてたらしいよ」
と言うのを 聞いてしまう。



一方、ネットで 男性の不妊治療を検索していた 咲は

拓海に 二人でよく行く海の写真を送る。

その写真に癒される拓海

そこへ 美鈴が入って来る。

大きな仕事を取って来たようだ。
こんな 大きな仕事 どんどん やったほうがいいよ という
美鈴

舞い上がっている美鈴と 対照的に 拓海の表情は
暗い。

拓海は 外へ出ようとするが

「最近 忙しそうだね、この前もずっと 朝まで帰って来なかったし・・」
と 美鈴

「仕事が 急にとらぶって」 と 拓海

「じゃあ 検査の結果 聞けてないんだ」 と 美鈴

「うん・・まだ・・・」 と 拓海は ほんとうのことが言えない。


恵美が 家に帰ると 真子は お料理を作っていなくて
ファーストフードを 咲と 並べていた。

「山本さんにフラれて 仕事も契約 切れた」 と 
真子

「ハァ? 何やってんの?」 と 恵美

「なんか・・うまくいきません 先輩がうらやましいです。
手に職あるし 恋もうまくいってそうだし・・」 と 真子

恵美は 武居に別れを切り出されたことを
二人に話す。

「何それ?」 と 咲

「昨日、優がさ、結婚破談に なったとか言って飲んでて
で・・武居さんの大事な試合 途中で抜けて 私
出てきちゃった」 と 恵美

「そいで 優さんところに行っちゃったんですか?」
と 真子

「うん・・・」 と 恵美

「どうして!!!」 と 咲

「自分でもよくわかんないんだけど 咲や真子が困ってたら
とんでくのと 同じように・・・」 と 恵美

「武居さんに そう説明しました?」 と 真子

「事情説明してないの?」 と 咲

「謝りには 行ったんだよ、でも説明するのってさ
いいわけしてるみたいで」 と 恵美

「事情を伝えるのは いいわけじゃないです。
もう一度ちゃんと 話したほうが いいです」 と
真子


「うん・・・」 という 恵美に

「難しいね 恋愛って」 と 咲が めずらしく
そんなことを 言うから

「あれ? 今日は言わないんですか?
だから 駄目なんだよ 藤井先輩は!! って」
と 真子

咲は 自分も今 さまよい中だと言う

真子は
「私たち それなりに普通だと 思うんです。
なのに・・ こんなに恋愛できないって なんなんでしょうね」
と言う

「なぁんでかなぁ・・
やっぱり 恋愛よりも仕事のほうが 私は
性に合ってるのかな。」 と 全くわかっていない恵美



「代々木でライブの仕事が決まった」 と 拓海から聞いて
大盛り上がりの スタッフ達。

「今回はスターライツと 共同でやる」 と 拓海

スターライツとは 今 急成長している照明会社


チーフは 恵美に決まった。
先方からも 恵美が指名されたそうだ。

高橋は 藤井さんの初チーフを祝って
藤井さんちで 決起集会で 鍋パーティをしようと
提案。

みんなも それに乗るが
拓海は 咲もいっしょと聞いて 断る。


真子が 会社を 去る日

木崎が追いかけてきて 桃子と連絡が取れないと言う。

「桃子と付き合ってたんじゃ ないんですか?」と 真子

「そうじゃないんだよね
とにかく ごめん じゃ 元気で」 と それだけ言って
木崎は 去って行く。

その様子を見ていた 山本

真子は
「いろいろ お世話になりました」 と 礼を言うが

山本は
「やっぱり 木崎さんと・・契約が切られたのも
男にだらしないからなんだってね?」 と言う

「違います、ただの噂です。」 と 否定する真子だが

「まさか その噂 僕が流したなんて 思ってないよね?
僕のせいじゃ ないからね」 と 山本は
去って行く。


恵美は 武居を呼び出し この間のこと もう一度
ちゃんと謝りたいな と 思って と 言うが

武居は 「謝らなければ ならないのは 僕のほうですよ、
恵美さんは 僕のこと 好きですか?」 と 聞く

答えられない恵美

「変なこと聞いてすみません。 焦って形だけ 求めてしまって
すいませんでした。 正直 付き合い始めてから
恵美さんの心をつかめれば いいと 思っていました。
でも それは 無理みたいです。
恵美さんは 恵美さんの一番の人のところに向かって下さい。
もし 僕のことが一番な日が 来たら またお付き合いする
っていうのは どうでしょうか?」 と 武居

「すみませんでした・・」 と 恵美

「謝らないでください。 告白を取り消すなんて ほんと
すいませんでした」 と 武居はどこまでも いい人。



真子は 傷ついて 帰る途中

素敵なワインバーのお店を見つけて 入ってみる。

「お勧め ください」 という真子に

オーナーシェフの 榎本信司は
「全部お勧めですけどね」 と 言いながら
おいしい お料理を作ってくれる。

口に運ぶと

「おいしい・・・」 涙がこぼれる真子

シェフの榎本が 心配して声をかけると

「すみません・・ どんなにみじめでも
おいしいものは おいしいんだなって・・・」
と 真子は 涙ぐむ

食べながら 泣いている真子に
そっと おしぼりを 渡し

「泣くか食べるか どっちかにしたら?」
と シェフ



代々木のライブの打ち合わせ

スターライツの野口を連れて 美鈴が入って来る

名刺を渡す恵美だが 野口は
「前に コンサートの現場でご一緒しましたよね
あの時から センスいいなぁって思ってて
今回 是非 チーフにって 白石さんに
お願いしたんですよ」 と言う



咲にキャバクラから 電話があるが 今日は予定があると
断る 咲



スターライツの野口との打ち合わせが 終わり

野口は 恵美に
「藤井さん 一緒にいいもの作りましょうね。
女性の照明チーフと仕事ご一緒するの
初めてなんで 楽しみにしてます」
と 言ってくれる。

打ち合わせを終えて 帰ろうとする拓海を呼びとめる美鈴

「拓海、今日も遅いの?」

「あぁ・・・ じゃね・・」 と 拓海は
美鈴の顔も見ないで
エレベーターに乗り込み ドアを閉める。



恵美が職場に戻ると 優が

「プライベート うまくいってっから 仕事も
乗ってきたんじゃ ないの?
武居さんの おかげだよ」 と 言う

「そんなんじゃないし」 と 恵美

「俺も落ち込んでる場合じゃ ねぇな」 と 優


美鈴のところに 拓海の手帳が 届けられる

会議室に おきっぱなしになっていた と言う。




そのころ 拓海と 咲は 屋台で おでんを食べていた。
仲良く ウィンナーを 取り合って
拓海も とても リラックスしている。

美鈴から 電話があるが 拓海は 無視する。



拓海の車が 会社に着く。 もちろん助手席には 咲。
手帳を忘れたから 取って来るという 拓海
咲は 助手席で 待つ

そこへ 美鈴がタクシーで やってくる

会社から出て来る拓海を見て 声をかけようとする美鈴だが
拓海は 車の中にいる誰かに
「見つからなかった どこ行ったんだろう」 と 
そのまま 車に乗り込む

とっさに 陰にかくれる美鈴

助手席には 拓海のそばで にこにこ笑っている咲が居た。

なんとなく 気づいてはいたものの ショックを受ける美鈴


恵美の家で 鍋パーティ

咲狙いの 高橋は 咲に ハートのパズルをプレゼント

パーティは 盛り上がる

優と片づけものをしながら 真子は 恵美が武居に
優のことで ふられたと 話す。

「あの日・・・」 と 優

田村の妻から電話が入り あわてて帰る男たち

帰り際 優は 恵美に 何か言おうとしたが・・・

「また 明日」 と 言って別れる

ソファーで 寝てしまった 咲のために 咲の部屋に入って
毛布を取ろうとして 鉛筆立てをひっくりかえした恵美

すると その中に 白石拓海のボールペンが・・


翌朝 高橋は 出勤してきた拓海に
「咲さんに 好きな人がいるみたいなんです」 と言う

恵美は 機材をチェックしながら 優に 聞かれる

「あのさ 俺のせいで 武居さんと別れたの?」

「あぁ もしかして 咲か真子から なんか聞いた?
ほんと 優のせいじゃないから 別れることに
なったのは 私のせいだから。
武居さんのこと まだちゃんと好きになって
なかったから」 と 恵美



家で ハートのパズルを作る真子に 妹の桃子から電話

「派遣切られたって ママから聞いた。」

真子は桃子と ランチして

「どうして 木崎さんと連絡取らなかったの?」
と 聞くと
「好きじゃなかったから、 ただ おねえちゃんのもの
取ってみたかっただけ・・
おねえちゃん そんなに にぶいから 私みたいなのに
いじわるされちゃうんだよ」 と 桃子

「そうか・・ そうだね、 私って 仕事も恋愛も
器用にできないんだね」 と
妙に納得する 真子

「うん そうだよ、鈍いし不器用だし とろいし
とりえなんて 料理しかないじゃん。
ママにしかられるたびに ホットケーキ作って
くれたでしょ、 あれ食べると 即効
涙止まったんだよね。」 と 明るく笑う桃子

「また 作ってあげようか」 と 真子



恵美が 打ち合わせから戻ると 職場に ひかりが復帰していた。
どうやら お見合い結婚も 順調にすすんでいるらしい。

ひかりと お茶する恵美

ひかりは 
恵美と優の仲のよさが ずっとうらやましかった。 だから自分も
優とそうなりたいと思ったが、でも 自分には 無理だった
焦って結婚したいって騒いでおいて 自分で駄目にして
優ちゃんに悪いことをした。 と言う

「藤井さん 今でも 優ちゃんのことが好きですか?
優ちゃんのこと よろしく お願いします」
と ひかり


優は 武居を呼び出して 恵美と 仲直りしてほしいと
頼むが

「怒ってるわけじゃなくて 悪いのは自分だ。
勝手に一人で 盛り上がって付き合い始めちゃって・・・
優さん 僕 恵美さんを真剣に好きでした。
だから わかります。
恵美さんの中で 一番は 今も 優さんです」
と 武居は 言う


恵美の家

美鈴が 咲を 訪ねて来る。

何の用かは わかっている恵美

「知ってるんでしょ? 拓海と咲ちゃんのこと・・」 という美鈴

「いや、でも ほんとに詳しいことはわからなくて」 と 恵美

美鈴は 二人が一緒に居る所を見て
どうしたらいいのかわからなくて 咲に会いに来た。
世間の妻は どうするのか?怒鳴るのか? 泣き叫ぶのか?

恋愛経験のない恵美に 何か言ってあげられるはずもなく・・



そのころ 拓海と咲は 拓海が初めて咲を連れて来てくれた
あの きれいな夜景の海が見える場所に居た。

「よし! 特等席!」 と うれしそうに座る咲

「そこが お気に入りの席なんだよね」 と 拓海

「いいなぁ 会社にちゃーんと自分の席が あって」

「立派じゃないよ」

「私の席は どこにあるのかなぁ なんか こんなに断られ続けたら
なんか 世界中から おまえは いらないって 言われてる
気がしてさ」 と 咲

「おれも 同じだよ、頑張ってやってきたつもりだったが
結局は 美鈴が 用意した席に座ってるだけだ」 と 拓海


「美鈴さんに まだ 話せてないんだ」 と 咲

「前はさ、 いらない人間なんて いないってそう思ってたけど
そんなことないね、悲しいけどいるんだね、そういう奴は
どこに行けばいいんだろうな」 と 拓海

「ここに来ればいいんじゃない? 大丈夫だよ
要らないって言われても 私は 要るから」 と 咲は
拓海と 手をつなぐ。



咲の帰りを待つ 恵美 
真子も 起きて来る

そこへ 咲が戻って来る

恵美は いきなり 咲に
「咲の好きな人って 社長なんだ」 と 言う

「だったら どうなの?」 と 咲

「美鈴さんのだんなさんだよ!」 と恵美

「信じてもらえないかもしれないけど
やましいことは してないよ」 と 咲

「美鈴さんを 裏切ってるんだよ 傷つけてるんだよ
それでも 奪っていいの?」 と 恵美

「じゃ 藤井先輩は 優のことを 奪いたいと思ったことは
ないわけ? ひかりちゃんと別れたんでしょう?
だったら いいじゃん ほんとは チャンスとか
思ってるんでしょ」 と 咲

「思ってないよ!」と 恵美

「かっこつけないで 奪えばいいじゃん」 と咲

「そんなこと できるわけないじゃん」 と 恵美

「なんでできないの? うじうじして 仕事に逃げてさ」 と 咲

「仕事もしないで 恋愛に溺れてるより ましだよ!」 と 恵美

「しょうがないじゃん!!! どうしていいかわかんないんだから!
初めてなの、全然 気持ちが止まらない
好きになっちゃった・・ ただそばに居たいの
ねぇ これって不倫になるの?
ならないよね?」 そう言い残して 部屋へ入ってしまう咲

真子は

「あんな 咲先輩 初めて見ました。」

「うん・・・」 と 恵美

「いつも クールに恋愛のこと 語ってたのに」 と 真子

「自分のことになると 見えなくなるんだね
ほんとに 恋すると」 と 恵美

「恋愛って パズルみたいですね 慎重にはめていっても
なかなか ピースが埋まらない
もしかしたら 私の パズルには 恋とか結婚とかいう
ピースがないかもしれません。
だったら 一人で 生きて行くピースを見つけないと」
と 真子


拓海は 荷物をまとめていた

「何してるの? 拓海」

「俺達 いっしょに 居ないほうがいいかもしれない
俺は 美鈴にとって 必要のない人間だ
俺には 子供が作れないらしい。
俺じゃ 美鈴の夢 かなえてやれない
美鈴のこと 幸せにしてやれないよ
ごめんね・・・・・」 と 言って出て行く



翌日 真子は この前 入ったワインバー ランコントルの前に居た

キッチンスタッフ募集の張り紙

真子は 中へ 入って行った



恋にさまよってしまったら 恋以外の何かに目を
むけてみるといい

見失ったパズルのピースが きっと見つかるから



優は スターライツの野口と打ち合わせに行く恵美に
声をかける

「藤井! 俺にできることあったら 言えよ」

つづく


私が恋愛できない理由 キャスト
藤井恵美(香里奈)
長谷川優(田中圭)

小倉咲(吉高由里子)
白石拓海(萩原聖人)
白石美鈴(稲森いずみ)

半沢真子(大島優子)
木崎俊哉(中村竜)
山本正(平岡祐太)
半沢 桃子( 剛力彩芽)

高橋健太 (中尾明慶)
田村淳一 (勝村政信)
前田ひかり(倉科カナ)
川端亮一(KEIJI)
武居 大介 (小柳友)
丸山 ルミ (加賀美セイラ)

榎本 信司 (青柳翔)
野口 進 (永井 大)


青柳翔 のブログ


ドラマは見ないよって方のために(今日のジェニさん)



昨日は イギリス人の先生との スカイプ英会話の時間でした。

アメリカ人の先生と 朝食を取ったところまでは 先週お話できて
いましたが 昨日は その続き・・ 話しても いい?

って 聞くと もちろん! 

いつもは 言いたいことを 言って 先生に直してもらうのですが
昨日は あらかじめ 言いたいことを メモ帳に書いて
それで 先生に原稿を渡して 私が 読み上げます。

 American teacher has gone to Houston on Nov.25th.

これが 私が 最初に書いた文章。

意味はなんとなく わかりますよね。
きっと これでも 通じるんです。
でも 正しくは

My American teacher went to Houston on Nov.25th.

もしも 日付が入っていなかったら
My American teacher has gone to Houston.

で いいのだそうです。

こういうのって 学校では 教わりませんよね。

定冠詞の使い方も いまいち どっち? みたいなところが
あったんだけど 最近 少しわかって来ました。

email は an email, 院大生は a graduate student,
朝食は a はいらなくて 
先生と朝食を食べたは、 I had breakfast with my teacher.

でも 同じお話のなかで また 院大生(同一人物)を言う時は
the graduate student

学校でも 同じように習ったのかもしれないけれど
テストのためだけの英語だったような 気がします。

私は満足でした は
I was enough. と 書いていたら
それは 食べ物を食べて もう満足と言う時に
Enough! と 言うけれど
人に対しては enoughは 使わない

I was content. と 通常は 言うそうです。
満足するは satisfyと 言うような気がしていたけれど
satisfy は 他動詞で 満足させる なんですね。

と 言うように 予習してから 英会話のレッスンすれば
その場で 自分の書いたテキストを修正し
言いたかったことを ネイティブ風に 言うことができて
昨日のレッスンは すごく有意義でした。

先生も この方法はいいね! って すごく 楽しんで
やっていました。

25歳のイギリス人の先生は 日本の高校や中学で
英語を 教えています。

でも 先生のお部屋には お習字とかが 貼ってあって
昨日は 「木」 という 漢字を書いたんだって
見せてくれました。 とっても上手に書けていました。

おうちにいながら スカイプで 英会話の勉強ができる。
ほんとに 便利になりましたね。
もちろん ビデオは つないでいます。
時々は ゼスチャーも加えて 必死で私は 言いたいことを
説明しています。










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僕とスターの99日 第六話 あらすじ ネタバレ

僕とスターの99日 第六話 あらすじ ネタバレ
突然 天文台で働きたいから ボディガードを辞めたいと 言いだした
航平を 追って 天文台へ やってきた ユナ

「今までそばに居てくれてありがとう」 と 航平に お礼を言い

「寒くなるから 早く帰れ」 という 航平

だが ユナは 航平と 後輩のかわいい女の子が
星の話を 楽しそうにしているのを見て しまう・・

星の話で盛り上がる二人を見て ユナは・・

航平は 後輩の梢に 
「こっち 温泉有名なんだってな?」 と聞くと

「ああ 今はもう出ませんけどね」 と 言われ

急に ユナのことが気がかりになる。




高鍋は 航平を追いかけて 樫山へやってくる。

実はユナの付き人ヒジンが高鍋の付き人 夏目から
聞いた ”書き置き” と ”駆け落ち” の間違いだったが。



航平は ユナを探すが ユナは居なくて・・・

おなかがすいて ユナの作ったお弁当を食べることに。
開けてみると 星が飾ってあったり きゅーりで
サボテンを作ってあったり かわいいお弁当だった。

味は いまいちだったが・・

弁当を食べ終えた 航平
高鍋は 航平を見つけ ユナを返せ! と言うが
誤解だったことがわかり
 
とりあえず 駅に探しに行くことに・・・



芹沢のところに 桃が訪ねてくる。
テソンもいっしょだ。
テソンは 姉を守ってくれてありがとうと 礼をいい
桃のダンスを一度だけでいいから 見てやってくれと
頼む。 桃は 驚くが・・

芹沢は ダンスを終えた桃に

「もう一回!」 と言う

「はい!」 と 桃

高鍋大和は 駅員に
「花のような美しい人は いませんでした?」 と聞くが
駅員に通じるはずもなく

航平が ユナの特徴を言うと どこかへ出て行ったと言う。
みんなで ユナを探すが・・

二手に分かれて探したほうがいいと 提案する高鍋大和
子供たちは ユナを航平より先に見つけ 説得してもらいたいから
高鍋大和と 行動を共にする。


そのころ 桃は 芹沢に 何度も何度も
同じ曲を 踊らされ 

「もういい! いじめでしょ!」 と 言っていた。

すると 芹沢は 
「あなたの夢は この程度? 少し 何度か踊らされたぐらいで
あきらめるのなら もう辞めた方がいいわ!」 と
付きはなす。

すると 桃は また 踊り出す。


航平は 樫山駅で ユナの携帯を見つけ

ユナが 星降る町 美雪ヶ原へ 行ったのではないかと
あたりをつける。




芹沢は 三枝のところを訪ね サボテンにも夢があるから 天文台へ
就職したいという航平を 応援してやって欲しいと 言われる。

芹沢は そう言えば 今日うちにも そんな子が来ましたよ。
少しだけ 見直しました。

先生の夢はなんでした? 私の夢は歌手になることでした。
と 言い 芹沢は 歌い始める

今 私の 願い事が・・


航平は 美雪が原に ユナを探しに行く途中 あそこには クマが出ると
聞いて 歩く自分より 車の高鍋大和に迎えに行ってもらおうと
連絡する。

貴重な情報をもらって 大喜びする高鍋大和だったが

ガス欠・・・・・

しかたなく 歩き始める高鍋大和と 子供たち。

高鍋大和は 夏目に電話し 
「おまえが なんとかしろ!」 と 命令

「そういうときは ロードサービスに電話を」
という 夏目だが

「高鍋大和が ガス欠なんて 電話できるか!
おまえが なんとかしろ!」 と 命令

夏目は 温泉で ヒジンと おいしいご飯を食べ
リラックス中 だったが しかたない・・




美雪が原についた ユナは 寝ころぶと ほんとに
星がいっぱい まるで降って来るみたい。


大喜びのユナだったが ガサゴソと 音がして
鉄砲を もったおやじたちが やって来る。

クマが出るから 早く帰れという おやじたち。

そして 航平が 迎えに来る。
二人は 星を眺める。

「誰にも知られていない星を見つけて 名前を
つけるなんて ちっぽけな 夢です。」
という 航平に

「あなたの夢は ちっぽけなんかでは ないです」
と ユナ

そんなユナを おぶって歩く航平

「お弁当は ほんとに自分で食べるために作ったんですか?」
と聞く 鈍感な航平

「そうですよ
おいしかったですか?」 と 素直じゃないユナ

「正直 味は いまいちだったけどね」 と 航平

「いまいち?」 と ユナ

「ああ すごくおいしかった って 意味ですよ」
と 航平

そこへ 天文台の後輩 クマ(加藤あい)が 車を持って
やってくる。 航平が 呼んだのだ。

ユナは 一晩 クマの家に泊めてもらうことに。


合流した 高鍋大和や子供たちといっしょに 
クマの おかあさんのお料理を食べるユナ

「このお料理 いまいち(おいしい)」 と ユナ

航平は あわてて

「いま 一番おいしい って意味ですよ」 と言う

高鍋大和と会えるなんて 夢みたい というクマの母



そのころ 家に戻った桃を 脅かしたのは クマのぬいぐるみを
着ていた 母。




子供たちを怖がらせるために 恐い話をしていて・・
高鍋大和は ”肝だめし”をすると 言いだす。

ユナもその話に 乗った!

高鍋大和は 夏目にいいつけて なにか よからぬたくらみを・・・


台所で 洗い物をするクマ(加藤あい)

航平が 弁当箱を洗わせて欲しいと言う。

「先輩にも こんな人がいたんですね。
だから ご飯ことわったんでしょ?」

「いや・・これは その
お礼にって・・・」 と 航平

「まさか ユナさん?」 と クマ

「違うよ!!」 と 航平

「あんな大女優が いなくなるボディガードのために
お弁当を・・・まさか・・」

「だよな・・・」 と 航平

「え?そうなんだ?」 と クマ

「あの人ときどき 変なところあるんだよ」
と 航平

二人が 洗い物で 泡をつけあっているところに
ユナが やって来て

「肝だめし 行きます」 と言う。



肝だめしで 自分がかけた罠に はまってしまって
恐がる 高鍋大和

ユナは 言う

「私の肝、一番です。 私、強いです。
だから 一人でも 大丈夫」
と 言う

クマの家の縁側から 星を見ていて

「今日で最後」 という ユナ
こんなにきれいな星を見るのも最後

クマは そんなユナに
「ユナさん もしかして 先輩のこと好きなんでしょう?
先輩は超鈍感だから 言葉にしないと
伝わりませんよ。
経験者が 言うんだから 間違いなし」
と言う

ユナは クマに
「日本での 応援 どうやりますか?」 と 聞く

ユナは 眠っている航平に

「私の肝 一番です。 だから一人でも
大丈夫です。 あなただけの星 見つかりますように。
フレー フレー 航平」 という ユナ

涙を流し 見つめているユナが立ち去ると

航平は 目を開けた。



東京へ戻る 高鍋大和

いっしょに ユナと子供たち それに航平も乗ろうとするが

高鍋大和は
「航平 おまえは 面接の結果 聞いてから 電車で
帰って来い」 と言う

航平は
「ああ 面接なら 不採用だった。
だから また ボディガードとして 働かせて下さい」
と言う

ユナは
「しかたない それなら やとってあげましょう」
と言う


航平の姪の並木菫(石橋宇輪)と甥の蓮(椙杜翔馬)、それに 高鍋大和の
付き人 夏目は 車に乗れない

次の東京行きの電車は 二時間後・・・


帰りの車で ユナは 居眠りをしている。

高鍋大和は 

「航平、不採用なんて嘘だろう? おまえ自分から
断ったな? いいのか? 天文台で働くの
おまえの夢だったろう?」

航平は
「夢は かなえるさ、だけど 99日の約束
守れてないからな」 という

高鍋大和は
「ボディガードは おまえでなくても・・」

「俺じゃなきゃ 駄目なんだよ」
と 航平


つづく

僕とスターの99日 キャスト
並木 航平(なみき こうへい)(38) - 西島秀俊
ハン・ユナ(30) - キム・テヒ

並木 桃(17) - 桜庭ななみ

橋爪 和哉(はしづめ かずや)(30) - 要潤

芹沢 直子(せりざわ なおこ)(53) - 朝加真由美


テソン                    - テギョン(2PM)



感想:面白いです。 キム・テヒ嬢は この前 ソン・スンホン様とのマイプリンセスで
どはまりしたばかりの 私。 かわいいですよね。

それと 2PMの テギョンが 謎の男として 出ていますが

テギョンは シンガーとしてではなくて 最初 シンデレラのお姉さんで 見たのが最初です。

西島秀俊さんは もともと大好き。 

そして この僕とスターの99日の 主題歌は なんと原田真二の曲の
カバーを スピッツが 歌っているらしく
めちゃめちゃ いい曲ですよね。


スピッツが歌ってると また 感じが違うのですが それはそれで
すごく いいです。

 


















ドラマは見ないよって方のために(今日のジェニさん)



今日は 少しオーバーエクササイズで お休みです。
最近 少しずつ トレッドミルで 走ってみたりしていたら
体重が がーンと 落ちたので うれしくなって
3日ぐらい 頑張ったら 今日は 腰痛で動けなくなって
しまいました・・・・・

パーソナルトレーナーの先生に 今日は見て頂いて
だいぶ よくなりました。

走る時に 腹筋が抜けているのが 腰痛の原因だそうです。

やっぱり そこ? 腹筋!!






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江~姫たちの戦国~ 第46回 「希望」 あらすじ ネタバレ

江~姫たちの戦国 第46回 あらすじ ネタバレ 「希望」

家康亡きあと 徳川は秀忠と 江に 託されました。
江は やっと 竹千代とも 心を通い合わせることが できました。

「徳川の安泰を考えるならば ”鬼になられませ”
特に お身内には 厳しく。
あとは 御台様に ひとつ隠しごとが おありのはず・・・
正直に なられませ。
若の おかげで よき 一生が 終えられました。」

と 一筋の涙をこぼし 本多正信は 家康のもとへと 
旅立ちました。




秀忠は 皆を集めて 「我が継嗣は 嫡男 竹千代とする
年若きものたちは 全力をあげて その補佐に勤めるべし。
よいな 竹千代」

「あ・・はい」 と 竹千代

「兄上 おめでとうございまする」 と 国松



ふくは 江のもとへ 飛んできて

「お世継ぎのこと まことに まことに
ありがとうございまする」 と ひざまずく

江は そんな ふくに
「竹千代を 将軍にふさわしい 男に 育ててくれるように」
と 頼む。

初は 江を見て ようやく 御台所らしくなったといい
江も初も お世継ぎ争いが なくなり ほっと一息をつくが

初は
「そうなると 千じゃな」 という



千は 部屋にこもりがちになっていた。
そんな折 寿芳院(京極龍子)が 訪ねて来る

「嫁に出すのが一番」 という 寿芳院(京極龍子)

「お江様もそうでしょう? 一度目は離縁、
二度目は 死別。 おりおりに辛かったでしょうが
今は お幸せじゃ ございませんか?」



秀忠に江は 寿芳院(京極龍子)に言われたことを 言う

「千を嫁にのう・・・ 考えぬでは なかったが
千の気持ちを考えるとのう・・ 」 と 秀忠

よき 相手がいるという秀忠

桑名藩主・本多忠政の嫡男・本多忠刻

説得して欲しいという 秀忠に
ご自分で 説得なさいませ という 江

天下泰平の世を保つためにしかたがなかった・・
そなたに嫁入りをすすめるは 子を産んで
欲しいからじゃ、母になる 喜びを知ってほしい

という 秀忠



千は 一生嫁には 行かないという それは秀頼への裏切りになる
という

だが 江は 亡き夫 秀勝のことを 忘れずに この徳川家に嫁に来て
お完という娘も置いて来た。
どこかうしろめたい気持もあったが
そなたたちを産んで 今はよかったと 思っている。

「前に進むのじゃ 千、それこそが 亡くなられた
方々への なによりの供養では ないのか?」
と 千姫を説得する江


元和二年の秋の末 

秀忠と 千は 水杯をかわし

「そなたを送るは これで 二度目となるな
今度こそ 幸せに」 と 秀忠

「わたくしは 今まだ 父上を許すことができません。
されど お相手の 忠刻様が 父上のような
お方であるとよいと 思います」 と 千姫

「私のような よい男が おるわけがあるまい」
と 秀忠はうれしそう




元和三年6月 秀忠は諸大名の再編を 始める

「急な 国変えなど あまりでは ありませぬか?」 という江

「力を力で抑え込む、貴方様には 似合いません」 と 江

「似合う 似合わぬではなく やらねば ならぬのだ」 と 秀忠




そんな折 ふくは 初に 秀忠に隠し子がいると 伝える

相手は 大姥の局の侍女



その隠し子のことは 江の知るところとなり・・・

「折りを見て 話そうと思った・・」

「あの時おおせだったでは ございませぬか?

(私は生涯側室は持たぬ)」 

「ならば どうすれば?」

「わかりませぬ」 と 江



初は 江を なだめるが

もう過ぎた昔のこと 許してやれ と言うが

初も京極高次の側室に 子が産まれたときは

「離縁!!」 と 大騒ぎをしたのだった。

だから 江の気持ちがわからないではない初だった。

秀忠と江の 様子がおかしいのに 気付く子供たち

だが 江は 国松より幼い子が外に居ると思うと
気が晴れない。



江を 訪ねてきた男が居た

佐治一成 江の最初の夫だった。
心が通い合ったとたんに 秀吉に無理やり 離縁させられ・・

佐治一成も 江を思っていたが 再婚をして 今は嫡男ももうけ
幸せに暮らしているという。

江戸に来たついでに 会ってくれるかどうかわからない 江を 
訪ねて見た 佐治一成

今は 将軍家御台所となり お幸せでしょう? という佐治一成に
江は 隠し子の 事を 話す

すると 佐治一成は
「よほど 旦那様を好いておられるのでしょうな?
貴方様は まっすぐな お方でした。

おくすることなく 秀吉公とも 立ち向かわれたと。

御台所がかつての夫と 言葉をかわすなど
あっては ならぬことのはず、
されど こうやって 会ってくだされた。

こたびの ことも お心のままに動かれたら
どうでしょう? それが 私の知る お江様にございます」
と いう一成

その言葉に 励まされ 隠し子に会う決意をする 江

初は 大反対するが・・・・


江のところを 保科幸松が 訪ねて来る

江の前で震えている 幼い子 秀忠の隠し子幸松だ。

秀忠が戻って来ると 初の口から 幸松を 江が 呼んだと
聞いて あわてて 江のもとへ 飛んでくる秀忠

すると 江は 幸松と 遊んでいた。



驚く 秀忠

江は 「誰の子であっても 徳川の子は 子、身内の一人で
なくては なりませぬ。 お城の中に 身内がそろって
暮らす場所を 持てませぬか?」

「それは 正室も側室も隔たることなくか?」

「その子たちもです。
そうすれば 幸松君のような 不幸なことに ならずに
すみます」 と 江

幸松は そののちの保科正之で 三代将軍
家光と4代将軍家綱を補佐し、幕閣に重きをなした。

「そうか そのことは そなたにまかせてもよいか?」
と 秀忠


「そなたに大きな仕事ができたぞ」 と秀忠

「和(まさ)が 入内することになった」 と 秀忠

和(まさ)は 「お家のためになることならば・・」と 承知する
江は そなたの幸せのために 鳴ってほしいと言う

和(まさ)は 後水尾天皇女御として入内



そろって 元服した 竹千代と 国松は 家光、忠長 と 名をあらため

それを機に 秀忠は さらに おおなたをふるい始める。

父、徳川家康からの重鎮であった 本多正純を
徳川家に対する謀反の疑いがあるとし、
本多家は改易され、身柄は佐竹義宣に預けられ、
出羽国横手に流罪となった。後に1,000石の捨て扶持を与えられている。
正純の失脚により、家康時代、その側近を固めた一派は完全に排斥され、
土井利勝ら秀忠側近が影響力を一層強めることになる。

ショックを受ける 江だが 家光がやってきて
父上は 私のために 覚悟して やっておいでのことです。
と言う。
私が 将軍職を継ぐ前に 万全としたものを作っておきたいと
思っておいでなのだと 思います。

江は 家光に教えられ なんだかうれしい。

さらに 娘
勝の夫松平忠直殿を 九州豊後への隠居を命ずる



ふくは 江の命で 大奥を取り仕切ることになった
のちの 春日の局だ。

そして さらに 家光は 鷹司家から
孝子姫を嫁にもらうことができた。




高台院に あれこれと 報告する寿芳院(京極龍子)
それを 聞きながら これで 安心して 秀吉のもとへ
行ける・・・ という 高台院



高台院の死の知らせを聞き 江と 秀忠は ”おね” の 大きさを
ふりかえる。

秀吉を支え 関白にまでしたのは おねの力に 他ならない。

まさか こんなに 長く続くとは・・ と 二人

「ようやく 太平の世を迎えられました」

「私と そなたの夢でもあった・・」 と秀忠

「私はひとつだけ わかったことが ございます。
太平の世を望むなら まずは 己のこころが 
穏やかでならなば ならぬということです。

皆がそうなれば 戦も 争いも きっと消えて
なくなることでございましょう」 と 江



初は 
「あの みそっかすが・・人のまんじゅうを横取りするようなおなごが
天下一の 女人と呼ばれるように なろうとは のう・・」 という

そんな 初の前に 江が 馬に乗る格好で やってくる

「秀忠様 こやつを 止めて・・・」 と 秀忠を見ると
秀忠も 乗馬の恰好を・・・

「なんなのじゃ!! 母上、、姉上 やはり あやつは
変わりませぬ。 でも かわいい妹にございまする」
と 初。



「昔昔 伯父信長に 言われました。

本能のままに生きよ! と。

されど そのようなことはできず すべてを天にまかせて
生きてきたような気がします。
されど こうして 太平の世を迎えると
ようやく そのような生き方が できるのかと・・・
貴方様の お力のおかげで ございます。」

「私だけではない これまで 生き、なくなった 多くの
人の力だ」

「そうですね、それでも 私は あなたのおかげだと
おもうております。 あなたの強い お覚悟のおかげだと。

「言うことが かわったじゃないか」

「ずーーと そう思うておりましたよ。
思うまま あるがままに生きる。
今日が 最初の日と致しまする。」 そう言って
江は また 馬に乗る。

「江・・そなたは 私の希望だ!」 と言ってくれる
秀忠

その言葉に 立ち止まる江

「わたしのところへ 帰って来いよ」 

「他に帰る場所など ございません」
と 江は馬を走らせる。

乱世に産まれ けして 平坦ではない人生を生きてきた江
女として 母として 精いっぱい生きた 江は
わたしの誇りでございます。と お市の方。

「母上が仰せでした。
おなごが乱世で生きることは 戦そのものであると。
私には戦ではなく 喜びそのものでございます。」と 江






終わり

(家康のそばで信頼を受けている部下 本多正純役の 中山麻聖くん
素敵ですね。 三田村邦彦さんと 中山麻理さんの息子さんなのね、
道理で、美男美女の息子なら 当然のイケメンですね)
中山麻聖オフィシャルサイト






  


ドラマは見ないよって方のために(今日のジェニさん)



今日は 少しオーバーエクササイズで お休みです。
最近 少しずつ トレッドミルで 走ってみたりしていたら
体重が がーンと 落ちたので うれしくなって
3日ぐらい 頑張ったら 今日は 腰痛で動けなくなって
しまいました・・・・・

パーソナルトレーナーの先生に 今日は見て頂いて
だいぶ よくなりました。

走る時に 腹筋が抜けているのが 腰痛の原因だそうです。

やっぱり そこ? 腹筋!!









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成田まで お見送り

Nov. 25th 先生が ヒューストンに帰ってしまわれる日です。

前日 学習院の院大生の おひとり(成田に迎えに来ていらした方です)から
メールを頂戴し、 明日は 池袋までは 教授がお見送りするが
NEXに 乗ってしまえば 先生は おひとりなので 
同じ列車に乗って 成田まで行ってはどうか? という内容でした。


Nov. 19th 先生と新宿高層ホテルで朝食を取り

チャン、またね、きっとすぐに会えるから という先生の
言葉を 私は 信じていませんでした。
だって 先生のスケジュールを拝見したところ
まるで ハリウッドスターなみの スケジュールで
さらに 多分 先生は お友達が多いので
みんなが 会いたがるだろうと 思ったからです。


案の定 先生が 私と会えるのではないかと 思われていた
Nov. 24th 広島から戻って来られた日ですが
「ごめんね 会えそうにない・・とても残念だし
君と いっしょに新宿で朝食をとって 東急ハンズで
お買い物をして 歩く道道 君がいろんなカタカナや
漢字を教えてくれて 二人で笑って ほんとうに
楽しかったよ」 と メールを頂戴しました。

実は 先生が会えないと言われた その日も
学習院大学院大生の 彼女から 夕食をごいっしょ
するので チャンさんも ご一緒にいかがですか?
と お誘いを 受けていました。

でも 教授もごいっしょとのことで ご遠慮しますと
辞退したところ その教授が 私も 誘うようにと
言って下さったとのことで ほんとうに 皆さまの
お心遣いがうれしくて  でも 多分 私が行っても
先生は 喜ばないだろうと そう思い 固辞した
わけでした。


それが 最後の日、 成田エクスプレスで また会えるチャンス

日本では 先生の i-phoneは使えないし きっと 
マックブックプロも 開かないだろうし メールを入れても
きっと それを見るのは ヒューストンに戻ってから
になってしまうだろう。

じゃ 直接行って とりあえず 成田エクスプレスに乗って
ほんとうに おひとりのようだったら 先生に こんにちわって
言って 成田まで 同行しますと 言ってみようかなって
思っていましたが 前出の院大生が
多分 彼は まじめな方なので いきなり行くのは よくないと
思う 前もって 電話したほうが・・ とのアドバイス。

どうやって 今日私が 成田までご一緒することを 伝えよう・・・

よくよく 思い返してみると 彼女からのメールには 先生の
ホテルのチェックアウトタイムまでが 記されていました。

そうだ! ホテルに電話すればいいんだ! とは 思ったものの
電話で英会話って 実は初めてなんですよね。
飛行機の予約とか レストランの予約とか ホテルの予約は
ホンコンに行くときに いつもやっていましたが
それ以外のことで 電話は 初めて・・

ドキドキドキドキ・・・

でも 先生には 伝わって 教授が池袋まで 同行されて
成田エクスプレスが 走り始めたら 私が 先生を
見つけるから! っていうと とても喜んで
おられました。

ポータブルの辞書は持って行きましたが 2度ほど使っただけで
ずーーっと いろんなお話をして 成田まで行き
なんと スカイツリーもいっしょに見ることができ
634m で これは 武蔵の国と 昔 この地方が
呼ばれたことから こうなったんだ と 説明できたりして

また 先生の日本での business card(名刺)を
作るにあたり 二人でいろいろ相談して カタカナで
お名前をお教えして 先生の職業は 共同通信ニュースに
どこかに紹介されていたはずなので それを使おうって
ことになり それを 私が探しだして、 あとは住所は
日本語にするべき? 電話番号は? どう書く?
とか 相談して できたものを 頂いて

「これ、 すっごく役に立ったんだよ。
この名刺をあげると みんなが 僕の名前をすぐに
覚えてくれて、 

”あぁ・・あなた 日本語できますか?” って いつも
聞かれたんだ・・

と おっしゃって いました。

最後に 私は 先生にこう言いました。

先生の今回の来日は きっと 神様から頂いた
ちょっぴり早い クリスマスプレゼントだったのでは
ないかと。

駄目駄目な私に もう一度だけチャンスをあげるから
頑張ってみなさい! きっと 君ならやれる!って
神様が言ってくださったような 気がしています。

もう年だから駄目、体こんなに悪いし 治りそうもない
私生活もストレスだらけ、お出かけも体調悪過ぎて
したくない とにかくネガティブで 自分で運転する
車で一時間の距離ぐらいしか お出かけって
したことがなかったので っていうか


できませんでした
(この何年かのうち 一時は体調悪過ぎて 何度も
死のうと 思ったくらいです)

でも 先生が 日本へ来る! と決まって
私は自分の悪い体と 向き合い 人間ドックで 全調査をして
悪いところは 少しずつ 改善しよう! 運動もほんとに
10分、ゆっくり歩くことから始め 夜中の炭水化物も
極力我慢し・・

やっと4か月で4キロ痩せたし それ以上に 体力が
つきました。 

元気になった!!! って実感があるものの
まだ 完全ではありません。
その証拠に 駅から歩いて帰ってくる途中
全員から 抜いて行かれますし、マンションまで
帰る間際には 次の電車に乗った人にも
追い越されてしまいます。

でも 3歳児や 60歳のおばあさんに追い越されてた
時から考えると 電車3つも乗り継いで 池袋や
新宿まで 頑張って行って 英語脳をフル活用して
英語で 会話できて しかも 家までまた戻り
夜は マンションのジムで またエクササイズ
という具合に ほんとに だいぶ 体力戻ってきました。

成田まで お見送りして いろいろ お手伝いできることがあり
最後に また ハグして 再会を約束して
お別れしました。


帰りは センター南行きのバスが 目の前をさよなら~と
行ってしまって・・・ 次は一時間半後 って言われて
しかたなく たまぷら経由で 戻りました。

すると なんと たまプラったら すっかりきれいに
なっていて



駅前は すっかり クリスマスで


さらに さらに 駅前には 先生が あれほど dangerous!(おいしすぎて 危険!)と
言っていた クリスピークリームドーナツが あるじゃありませんか!
私が 買わずに 通り過ぎられたかって?


買いますよ! 買うにきまってるじゃないですか!

旨し!!!

ただ 昔なら その日に 3個全部 自分のお口に
深夜 ほうりこんでいたのですが
昨日は ナッツ付きのを ご主人様におみやげとして
渡し
一個だけ食べて そのまま ジムへ直行

夕食は 抜きました。

頑張りますよ~ ダイエット。

(説得力ないですよね こんなもの食べて ダイエットか!)って
でも 今まで こうやって 4か月で4キロのスローペースなので
おいしいものは やっぱり 頂きます。

ただ 意識がちょっとだけ変わっただけです。

英語も もっともっと 頑張ります。
高卒の私でも 何かの資格が取れるくらいに なればいいなって
思っています。 失敗してもいいんです。少しずつ少しずつ
上をめざします。 でないと お仕事がある方は いいけれど
また、お子さんがいらして 子育てをしていらっしゃるかたは
いいけれど 私は 何者でも ないからです。

失敗は恐れません。 何度でもチャレンジしようと思います。

神様に感謝します。 私に最後のチャンスを下さったことを。
そして いつも仲良くしていただいているすべての皆さまに
感謝いたします。




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