スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

プリンスオブペルシャ

プリンス・オブ・ペルシャ 


ダスタン王子/ジェイク・ジレンホール(Jake Gyllenhaal、
タミーナ王女 /ジェマ・アータートン(Gemma Arterton)
ニザム    /ベン・キングズレー
シーク・アマール/アルフレッド・モリーナ(Alfred Molina)



公式ページはこちら

あらすじ
「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズのプロデューサー、ジェリー・ブラッカイマーが、04 年発売の同名TVゲームを実写映画化したアクション・アドベンチャー。13世紀末の中近東を舞台に、手に入れた者は数分だけ過去に戻って過ちを修正することができる「時間のダガー(短剣)」を巡って、ペルシアの王子ダスタンや高官ニザムらが争奪戦を繰り広げる。出演はジェイク・ギレンホール、ジェマ・アータートン、ベン・キングズレー。監督は「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」「フェイク」のマイク・ニューウェル。


ネタバレ(これから見る人は読まないでね)
父王殺しの罪をきせられた ペルシャの王子ダスタン。
ダスタンは父王とは 血が繋がって居ない。
父王の2人の息子が生まれた時 父王が市場で
罪もない人を助けて 走り回っている子供を
連れてきて 養子にしたのが ダスタン王子だった。
ダスタンは 血気盛んだが兄思い、父思い。
そんな ダスタンが父を殺すはずがなかった。

ことのおこりは 聖なる都アラムートへの侵略
今までは 難攻不落と言われていたが 兄王が
このアラムートで反乱のための武器を作って
輸出をしているという噂を おじニザムより
聞きつけ、アラムートを攻めることにした。
父は反対するだろうから 父王の許可は取らなかった。
先陣を申し出るダスタンだったが 兄の反対にあう。
正面から戦うと 大勢の死者が出ると考えた
ダスタンは ほんとに少人数で 東門をよじ登り
開門する。

おかげで 最小限の被害で 聖なる都アラムートは
堕ちた
世にも名高い絶世の美女 タミーナ王女の美しさに
一同はほれぼれする。
兄王は自分の妃にと 申し出たが
タミーナ王女の眼は アラムートの城門を破った
憎い男 ダスタン王子にくぎづけだった。
実は ダスタン王子は タミーナ王女がひそかに
腹心にたくして どこかへ隠そうとした
時間のダガー(短剣)を腰にさしていた。

王が到着 長兄は褒められると思っていたが
聖なる都を 単なるうわさだけで 確かめもせずに
攻め入ったということで 叱られてしまう。
「おまえは王座が欲しいだろうが まだ早いと」



兄王に言われて タミーナ王女を父王に紹介する
ダスタン王子。
父王は 兄王は妻が何人もいるので
ダスタンと結婚するように という。
照れるダスタン・・・
そして 兄王に言われてたお祈りのための美しい
衣を 父王に 渡す。
父王は それをはおったとたんに 苦しみだし
焼け死んでしまう。
毒が 仕込んであったのだ。
当然 疑われるダスタン王子
捕えられそうになりながら なんとか逃げ出すが
タミーナ王女もついてきた。
彼女はアラムートを知り尽くしている。

とにかく逃げ出して 汚名をはらさねば・・

途中 短剣を姫と奪い合いになり
ダスタン王子は その短剣に秘められた威力を知る。
その短剣はある特殊な砂を入れると
時間を少しだけ巻き戻すことができる。
しかし 悪人の手に渡ると大変なことになるので
タミーナ王女は 自分の命に変えても
その短剣を 守る必要があった。

王の葬儀の時、育ての親でありおじのニザムに
「自分は殺していない」と伝えに行く
ダスタン王子
しかし そのことで 王を殺したのは
衣を渡した兄王ではなく 伯父のニザムだとわかった。

ニザムは子供の頃、王を助けたことがあった
それ以来 ずっとニザムを信頼しつづけていた王
しかし ニザムは あの時 王を助けなければ
この2人の王子も生まれていないし 貧乏人の子
ダスタン王子だって貰われてくることもなかった。
ニザムが 王位につけたのだ。

ニザムは 短剣を手にいれ 時間をあの子供の時に
戻し 王を見殺しにして 自分が王位につくつもりだった

そのためになら 悪魔にでも心を売るニザム

ダスタン王子とタミーナ王女は けんかしながら
短剣を奪いあいながら 最後は二人で力を
合わせて 短剣を あるべきところに返しに行こうと
するが 途中兄王たちもダスタン王子の家来も
途中で知り合った 3つの剣を同時に投げる男も
そして 最後にタミーナ王女までが死んでしまう。

短剣はニザムの手にあった。あとは 大切な時間の砂
それを手に入れたら世界は終わってしまう。

ニザムは己の欲望のために 過去の子供のころまで
時間を戻そうとしている。
必死で 止めるダスタン王子。
もみあいになり 二人は地の底へ落ちていく・・・

すると時間が戻り
戻った所は ペルシャ軍が聖なる都アラムートに
攻め入った時間。

そこで ダスタン王子はニザムの陰謀をあばこうとするが
誰にも信じてもらえない

ダスタン王子は 兄王に 父王が
「人の助言を聞いて 祭りごとをやるようにと言っていた」
と 言い・
兄王は とても驚く なぜならそれは父王と自分しか
知らないことだったから。

兄王たちは ダスタンを信じる
捕えられそうになったニザムの最後の抵抗
ニザムは ダスタン王子を殺そうとするが 
兄王が それを守る。

そして 兄王はタミーナ王女の元へ行き
侵略はまちがいだったと 謝罪する。
そして 二国の親交のため ダスタン王子との
結婚を提案する。

何も持っていないダスタン王子
でも ほんとは 過去に愛し合っている
タミーナはしってかしらずか・・・
ただ ダスタン王子が 王女への贈り物と言って
短剣を 王女に返した時 王女はすべてが
わかった・・・

一度は全員死んだかのように思いましたが
全員助かって ほんとにハッピーエンドでした。


主役の ジェイク・ジレンホールは毎日ジムに通うだけでなく
壁上りや 二つの剣を同時に扱うため バランスを養うために
ボクシングを始めたり とにかくありとあらゆることをして
体を作った。 そして 殆どのアクションをスタントなしで
こなしたそうだ。

タミーナ王女 ・・絶世の美女というには 少し役不足に
思えます。 どこかでみた・・と思っていたら
すぐに思いだしました。
タイタンの戦いのイオですよ。 タイタンを守っている
精霊で ラストにはタイタンと結ばれる。
今 はやり? 彼女

映画館で1800円出して(私の場合500円足してゴールドシートで見ていますので
2300円出して 見るからには もっといい女いるんじゃない?
って 思いますね。
たとえば アンジェリーナ・ジョリーなんか 出てきた日には もうストーリー
そっちのけで 「くぅっぅぅ・・いい女だなぁ!!」と 憧れ続けて
見ていますし 気高い王女というのだったら キーラ・ナイトレイとか
それぐらいの美女持ってきてほしかったなって 思います。

でも さすがジェリー・ブラッカイマー
まぁ スピードといい 迫力といい 砂嵐のシーンはモロッコで実際の
砂嵐と戦いながら 撮ったそうです。
面白い映画でした。
最近見た映画ランキング
AVATAR →アリス・イン・ワンダーランド→
 プリンス・オブ・ペルシャ→ タイタンの戦い →シャーロックホームズ
→パーシージャクソンとオリンポスの神々→ サロゲート →ダレンシャン

番外のだめカンタービレ最終楽章後半(これは3回見ました)

ユナイテッド・シネマ


HMVジャパン

TSUTAYA online


JUN Online Shop

スポンサーサイト

テーマ : 映画館で観た映画
ジャンル : 映画

ラストスキャンダル 最終回 あらすじ

ラストスキャンダル 最終回 あらすじ

アラフォー女性のシンデレラストーリー ラストスキャンダル
とても いい最後でした。
泣きました。

これでもか!!というくらいにハッピーエンドにしてくれる
このドラマ 勇気をもらえました。

ホン・ソニがドンチョルにあてて 書いた壁の落書きには
なんと書いてあったのか?
ナユンとフンは どうなるのか?
ジミンは?
あの ダメ男アン・ユシクは?
すべて こちらからご覧になれます。



じゃらんnet


オンワード・クローゼット


スカパー! レンタルサービスおまかせHDプラン

ラストスキャンダル 最終話 あらすじ

ラストスキャンダル 最終回 あらすじ

アン・ユシクの策略で ソン・ジェビンの恋人として ホン・ソニが
密告され 、報道陣が家まで押し掛けて ソニは家から出られなく
なる。

迷惑になるのを考えて ドンチョルに家に来ないようにと 連絡を入れるが
そのころ ドンチョルは ソニに渡す指輪を 買っていた。

ドンチョルに連絡が取れないため ドンファに電話をかけて事情を話すソニ。
ドンファがすぐに かけつけようとしたが ソニはドンファにも迷惑を
かけたくないから 来るなと言う。

ドンファから 連絡を貰ったドンチョルは 慌ててソニの家へ駆けつける。
家の近くで 困っていたジミンを 自分の車に乗せ、ママを必ず
連れてくるから と安心させる。

報道陣の居る中 ソニの家へ行き ドアをたたき続けるドンチョル。
ソニは ドンチョルに迷惑がかかるのを恐れて 出てこない。
ドンチョルは 説得し続ける。

「チャン・ドンチョルを助けてくれ、俺がおまえを置いてココを去ると
思うのか? 二人でどん底まで 落ちたら またいっしょに
這い上がればいいじゃないか!!」・・と

ドンチョルの言葉はソニに勇気を与えた

ソニは ドアをあけて フラッシュを浴びる。
そのソニを抱きしめるドンチョル。

言葉にはならなかったが
ドンチョルは
「俺を信じてくれてありがとう」
ソニは
「待っててくれて ありがとう」
ドンチョルは
「ごめんな・・傷つけて」

ソニは
「怖いの・・」
何も言わないが 二人の言葉が聞こえた
涙を流すソニを 抱きしめるドンチョル

フラッシュが たかれる・・


ソニとジミンを乗せた車の中で
ソニはジミンに
「驚いた?」と 尋ね
ジミンは
「ママこそ 驚いたでしょ。大丈夫?」と
気遣い合う 二人に

ドンチョルは
「何を二人で気遣いあってるんだ。 悪いのは俺だろ?」


ジミンは
「悪いのは野次馬と 記者。ジェビンさんは 悪くない」

「でも ママ いつからジェビンさんの年を知ってたの?」

ソニは
「同級生だったの」と答えるが

ドンチョルは ジミンに
「ジミン 嘘をつかれるのは 嫌いだろ?」と

ジミンは
「ええ! 特に親しい人からはね!!」と答えると

ドンチョルは
「そうだろ? 同級生じゃなくて初恋の君だろ?」
と バックミラーで 後ろの二人を見ながら
からかう 

二人を自宅に連れてくる ドンチョル

夜 ジェビンのベッドで寝ていいと言われ
ジミンは
「前なら ジェビンさんのベッドで寝ていいと言われたら
興奮して 眠れなかったのに
ママの同級生と聞くと・・」


さらに ドンチョルから 胸が苦しくなるほど愛して
居る人が4人いると 言われ
不安になるジミンに

「フン、ジミン、兄貴、それに君のママだ
君が 許してくれるのなら ママをもっと好きになりたい」と
ドンチョルは告げる。

ドンチョルは ソニに

「プレゼントだ お前の好きな物を選んだつもりだ」と
大きな箱を渡す。

中を開けて驚くソニ
「お前の好きな通帳だよ。それに不動産と保険の証書も
株は兄貴が管理してるから 後で渡す。」とドンチョル

ソニは 驚いて
「なんで 私に渡すの?」 と聞くが

どうせ結婚したらおまえが 管理するんだと言われ

「結婚??」と ためらうソニに

「ソニ 俺はお前に多くを望んでいない
唯一つ おまえの心が欲しいんだ
欲張りか?
おまえのために ソン・ジェビンも捨てた」

そう言うと ドンチョルはソファの上に立ち
ソニに背中を向けながら シャツのボタンを
ひとつづつはずし始める

ちょうど 最初二人が この家で再会したときのように

「ソニ・・一日だけ 私をあげるわ・・
私を買って・・」とドンチョルは ソニをからかう。
それは まるでソニが 夫の保釈金でお金に困って
スターなら金持ちだろうと ドンチョルに
体を売りに来た時の ポーズと同じだった。


「ちょっと!! 何なのよ!!」と怒るソニ

「私を買ってよ」と言いながら ソニを追いかける

「ちょっとやめてよ」と 逃げ回るソニ

「なんでだよ おまえが言ったんだよ!」と
追いかけるドンチョル


「まったく!あんたはもう 少しは大人になりなさい!」
と ソニが 怒るが

「なんだと! 自分を棚にあげるな!」とドンチョル

なんのことかわからないソニに

「こっち来い!」と言って
ドンチョルは ソニが 壁に書いた落書きを見せる

「19歳のソニはチャン・ドンチョルの初恋
39歳のソニは ソン・ジェビンの初恋になりたい」

と書かれていた

ドンチョルが落ち込んでいた時に 書いたものだった。

「よーく見てみろ、誰が書いたんだ?
フンか? ジミンか? 兄貴か?
お前の仕業だろ?
これを見てみろ やっぱり俺にぞっこんだな!
隠したって バレバレだぞ」

そう言って ソニをソファに座らせて
「ソニ おまえは 俺のこと知ってるか?
血液型は? 一番好きな歌は?
これからのチャン・ドンチョルの夢がなんだか
わかるか?」

ここで ドンファがリビングに降りてくるが
二人の会話が 聞こえてくる・・

ソニは
「チャン・ドンチョルとして何がしたいの?」と
尋ねる

「俺が一番好きで 得意なことをやりたい
100の顔を持ち 1000の人生を生きることだ」

ここまで聞いて ドンファは ドンチョルが
役者として まだやりたいのだと確信して
そっと 部屋に戻る。

ドンチョルは続ける
「いざ 仕事が無くなって 余計に演技が
したくなった・・
当分は無理だろうけどな・・」

ソニは ドンチョルの手を握り
「きっと復帰できる日が来るわ」と励ます

ドンチョルは
「ほんとか?」と言いながら
ソニに 何がしたいのか 何が得意なのかを
聞く

ソニは 料理と洗濯が得意で 誰かに喜んでもらうと
それは 自分の幸せだと 答える。

「お前が 洗濯した服は着心地がいい。
俺も腹が減った時 おまえが恋しかった。
おまえは家政婦が 天職だったんだ。
それなら いっそ一生 俺の家政婦になれよ」

そう言って 握っていたソニの手を自分の肩に
回して ソニの薬指に 指輪をはめる。

美しいダイヤの指輪をはめながら
「給料は俺の稼ぎ全部!」
そう言って ソニを抱きしめる

ナユンから ソニへの呼び出し
前はフンとジェビンを渡してくれと頼む
ナユンに対して 
「あなたは 勝手な人 貴方の都合で
捨てたり 取り戻したり そんなわけにはいかない!」
と 強く出たソニだったが
今日は なんとなく おとなしい・・

何か隠し事でも あるのかと聞くナユンに
「ナユンさんには 申し訳なくて・・」と ソニ

ナユンは

「ホン・ソニさん・・
これからは 誰の前でもどこに行っても 堂々とすべきよ
スターの恋人にふさわしくね。
きっとこれからは 辛いことが多いはずよ
賞賛は 最初だけであとは嫉妬と非難が待っている
むしろ けなされることのほうが多いと思うわ
明日 アメリカに発つの・・
韓国であなたとジェビンさんが幸せになるのを
見ていられないの 私は イ・ナユンよ」


「フンは?」と聞く ソニ

するとナユンは 涙を浮かべて
「ジェビンさんのように イ・ナユンを捨てて
母親として生きられるまで・・それまで
フンを お願い・・」



ナユンは 握手を求めて
「ホン・ソニさん 今度は幸せになって」

「ありがとう」と ソニ

ソニが出て行った部屋で 涙を流すナユン
(これはきっと 母の涙かな・・)

アメリカに発つナユンをドンファが見送る
そのそばには フンが・・
「余計なことをしないで」というナユンに

「フンは自分の意志で来ると決めたんだ」とドンファ

ナユンとフンは二人きりに
「すごく迷って 会うのをあきらめたのに・・」と
ナユンが言うと
「僕たち そっくりだって言われた・・ジミンに。
僕も最初 そう思ったんだ。」と フン

「私も そっくりだと 思ったわ・・
私に 言いたいことない?」と 聞くナユン

ナユンの顔をみて フンは ナユンに抱きつく

「ごめんね・・」と何度も繰り返しながら
ナユンは フンを抱きしめる。

一方 アン・ユシクを待つジミン
散々 ママの悪口を言うアン・ユシクに対し
「パパ・・・私 パパと住もうか?」と
言う やさしいジミン

あわてて 否定するアン・ユシク
ついでに
「おまえが 気まずいなら ドンチョルに会うなと
ママに言うんだ」とけしかける

「お前の言うことなら ママも聞くはずだ
その年で 恋愛なんて 恥ずかしいとママに言え」

「母親のくせに ひどい って言ってやれ」

すると
「ママだって一人の女なのに恋をしても いいはずだ」と
ソニをかばう。


あわてふためくアン・ユシク

「まさか ママに言われて来たのか?」とまで言う
アン・ユシクに
「パパ・・・私 パパみたいな人とは 結婚しない
もう連絡しないで」とジミンはその場を去る

ソニの自宅へドンファが尋ねてくる
ドンファは ソニに感謝の気持ちを伝えたくて
やってきた。 それにあの家を出るからと言う。

ソニはいっしょに暮らそうと言うのだが

ソニを愛しているドンファは
「貴方にわかりますか? 誰かの義理の兄になると
言うことは 他の人には簡単なことでも 誰かには
死ぬほど大変なことだと・・」


そして 「謝ってください」とソニに言って

ソニは 謝る・・
(ドンファの気持ちを知りながら ドンチョルを
選んだということ)

でも ドンファはにっこり


結婚式
とても美しい花嫁ソニの手を引いてきたのは ドンファ
(ここ 号泣します)
ドンファはソニの手を引きながら 「ありがとう」
「弟を受け入れてくれて これからも弟を支えてやって
下さい 」
伝え 義妹と呼びます。
ファンは大騒ぎして 応援。二人の幸せを祝福します。
ソニは幸せの絶頂で 心の中でドンチョルに叫びます。

「ドンチョル、子供のように純粋なあなたに 惹かれたの。
自分の気持ちに正直で、すぐ駆けつけてくれる
39歳という年齢の重みのせいで
たくさんのことをあきらめてきたわ
でも あなたのおかげで 19歳の私を取り戻せたの
そして 何よりも・・
あなたの愛のおかげで 自信がもてたわ
あなたの言葉通り 私も19歳のソニより
39歳のソニのほうが愛しい
私の人生に誇りを与えてくれてほんとうにありがとう
あなたのおかげで 幸せになれた ホン・ソニより」

(心の中の声です。)


事務所で 結婚式の様子を見るドンファ
ネットではお祝いメールで会社のサーバーがダウンするほど
検索もずっと一位、ソン・ジェビンのラストスキャンダル
もうCMの依頼や 映画の依頼が来ている!!

ちょっとドンファはかわいそう・・
街でカフェテラスで 本を読んであくびをしていると
隣にきれいな女性がいて こっちを向いていた
(ん? ドンファにも 恋の予感?)

その女性は 今度ドンファが映画化しようとしていた
本の作家で 誰が行ってもうんと言わないので
ドンファが会いに行くと このまえ会った女性でした。

仕事の依頼をするが 「自分の本を読んであくびをしていた
人とは組みたくない」と 言われてしまうが
結局 ドンファの説得で いっしょに仕事をすることになる


ドンチョルの家族は 車でお出かけ
学校を休むのを文句を言うフンとジミン
まだソニを叔母さんと呼ぶフン
ドンチョルをジェビンさんと呼ぶジミンに
パパとママと呼べ とドンチョルは命令

ジミンとフンとドンチョルは 広場でボール遊び
ソニは 周囲の目がきになって 早く帰りたい

お弁当を広げるソニ
中には ドンチョルからの手紙が入っていた

「地球半周分のファンに愛されたソン・ジェビンが
一人の女を愛するためにチャン・ドンチョルに
戻った。
まだ 愛が足りない。奥様 もっと俺を愛して」

と。


まだトランシーバーを持ちあっている二人
木陰で休んで 外へ出ないソニに トランシーバーで
こっちへ出てこいと連絡するドンチョル
でも 動かないソニに 子供たちを使って
ソニも広場へ 引っ張り出す
4人で 楽しくボール遊び

「ホン・ソニ おまえにまた会えてよかった」
終わり

感想 第一話を見た時は きれいでもない普通、いや ものすごくおばちゃんの
ヒロインにびっくりして 見るのやめようかと思ったのですが
一話の終わりぐらいから ソニとドンチョルの二人が面白くて 見ているうちに
ドンチョルが初恋の相手、ソニを 見た目も変えていき、おばちゃんとしてしか
生きていけなかったアラフォー女性を 一人の女性に変身させていく様がとても
共感できました。 ソニとドンチョルが時折見せる 昔の遊びは ほんとに
ほのぼのしていて、そこにドンファの気持ちも加わり、ドンファと結婚しても
幸せなんじゃないか・・って思えるくらいでした。
最後、あのアン・ユシクに制裁が加えられ すごくすっきり!!
ほんとうに 面白いドラマで ラストは泣けるラブコメでした。
劇中流れる イ・ウンミの恋人がいます は 泣けます。











TSUTAYA online

宿・ホテル予約ならじゃらんnet




参考:素敵な記事を書いていらっしゃる方
tejangunさん 男の韓流!

吹き替え
ホン・ソニ・・・ チェ・ジンシル(魏涼子)
チャン・ドンチョル/ソン・ジェビン ・・・ チョン・ジュノ(桐本琢也)
チャン・ドンファ ・・・ チョン・ウンイン(高階俊嗣)
イ・ナユン ・・・ ピョン・ジョンス(藤貴子)

テーマ : 韓国ドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

ラストスキャンダル 第15話 あらすじ

あと1回の放送でラストです。 今日の放送は泣きました。
特に ラスト ドンチョルが ソニを迎えに行くところは
もう10回以上 巻き戻して見ています。 感動です。

ラストスキャンダル 第15話 あらすじは こちら


アモスタイル・オンライン


オンワード・クローゼット

【山田養蜂場】国仲涼子さん「ハニーラボ シリーズ」


【山田養蜂場】国仲涼子さん「ハニーラボ シリーズ」

ラストスキャンダル 第15話 あらすじ

ラストスキャンダル 第15話 あらすじ
32歳のジェビンを捨てるから一緒に来てくれと手を差し出すドンチョル。
とまどうソニ。 ためらっているとジェビンはあきらめて行こうとするが
ソニは その手を掴む。

記者会見に向かう途中で 車の中で ドンチョルは ソニに
何があっても自分を信じろ。俺を見守っていてくれ・・と
約束させる。

会場につくと フンがやってくる。 フンに対し ドンチョルは
今日は俺は かっこ悪いと思う。 だけど かっこ悪いのは
これで最後。 おまえの母親の名前も明かす。

そしてソン・ジェビンを捨てて チャン・ドンチョルの名前になることで
おまえのほんとうの父親になれる気がするんだ。と言い残して
記者会見に臨む。

そして記者の前で自分の本名はドンチョルで
年齢も32歳でなく39歳であること、
ナユンとの間に息子がいること、
自分を支えてくれたある女性と共に生きたいということを話す。


そこへナユンが登場。
ナユンは ほんとうは ドンチョルなしで 一人で会見を行って
フンやジェビンとの関係を暴露するつもりだった。
それを知った ドンファは ナユンの部屋の玄関で土下座をして
ナユンを引きとめていた。

何を言っても ナユンは引き下がらない。
自分は欲しいものは手に入れたいのだと。
ドンファは ついに 怒る。

そんなことでは 大切なものは 手に入らないと。


そして 予定より遅れて記者会見場に来た ナユンは
すべて ジェビンが暴露し おまけに ソン・ジェビンという
スターの座を 捨ててまで 愛する息子とソニと暮らすという。

何も言えず その場を去るナユン。

フンはそんなドンチョルの姿に感動した。
もちろんドンファも。
自分が育てたスター ソン・ジェビンだったのに
ソン・ジェビンは引退して、チャン・ドンチョルとして
生きるという。

しかし ドンチョルが言った 「幸せだ」と言う言葉で
ドンファはすべて ドンチョルに協力して 守ろうと決めた。
ドンファは フンを育てたことで 家族を愛する親の
気持がわかったとも ナユンに言っていた。

会見を聞きながら 涙するソニ・・ドンファは
それをそっと 見守る。




ソニが家に戻ると 屋上には ドンチョルが待っていた。
ドンチョルを抱きしめるソニ
「大丈夫?」

そんなソニを後ろから抱いて ドンチョルはソニに
[見守ってくれて ありがとうな」
「俺を信じるか?」 うん・・と言いながら
何か言いたそうなソニに 何も言うなとドンチョルは
言って、「これからは 何でも一人で決めたら許さないからな」
と やさしく抱きしめる。

「こんな・・おおごとになるとは思わなくて」とソニ

「おおごと?これほど俺を好きになると思わなかったか?」と
ドンチョル

フンの家でジミンは ジェビンのことが気がかり。
ジェビンに子供がいたなんて ショック。
ジェビンの好きな女って 誰だろう・・・
あまりに しつこく聞くジミンに フンは
本当のことを 教えるが ジミンはショックで
外へ出て行ってしまう。

ドンファがそれを見つけて ソニの家まで
送り届ける。ジミンがショックを受けている・・と
ソニに伝えると 家に戻るが

部屋に帰ると ドンファのベッドにフンが寝転がっていた。

「試験の成績が悪くても 怒らないでよね」とフン

「我が弟ながら 今日のジェビンはほんとに
かっこよかったな。
チャン・フン おまえもなかなかやるな。 おれが15年かけて
変えられなかった ジェビンを おまえは 一瞬で
変えてしまったんだからな」

「僕はどうすればいいんだろう。
父さんが二人 その上 母さんまで・・
会うべき?」 と聞くフンに

「会いたいのか?」とやさしく聞くドンファ

フンは しばらく考えると返事をして
二人は仲好く 布団の中で 遊ぶ・・・


ドンチョルはドンファと酒を酌み交わし、
自分のために犠牲になってくれた礼を告げる。
そして 話題はソニのことに
ドンチョルが怒鳴っても 一人だけ言うことを
聞かない人物が・・
ソニおばさんだ とドンチョル。
頑固だからなと ドンファ
そう言いながら 二人はソニに対する愛でいっぱい。





一方 アン・ユシクは ソニの家を見つけ出し
散々 嫌みを言いに来る。
ほんとうに 最低な男。
早く別れて 子育てをしろと言う。
この最低男を 蹴飛ばすソニ

自分がコ・ジョンスクと結婚したから
はらいせに 若い男とくっついているだけなんだろうとか
どこまでも おバカな アン・ユシク
ソニは
「あのかわいそうな女が あんたみたいな男を
引き取ってくれたから 私の未来は
明るくなったわ」と切り返す ソニ

「おれの運命の人を悪く言うなよ。
あの人は かわいそうなおれを引き上げて
くれた 女神だ」 という おバカなアン・ユシク

ソニは 暴力をふるおうとして アン・ユシクは
あきらめて 他の手を使おうとする

一方 ドンチョルは部屋に戻る途中 
地下室で以前 ソニへの
ラブレターを落書きした 絵画の裏をちょっと
見てみると ソニからの ラブレターが
残されていて 微笑むドンチョル

そんなドンチョルに アン・ユシクから電話
ソニとの関係をばらされたくなかったら
お金を払えと 脅してくる

脅しに屈しない二人に
アン・ユシクは 卑怯な手にでる。

メディアが ソン・ジェビンの恋人の存在を血眼になって
探しているのを 知って リークしたのだ。


ソニの家には メディアが押し寄せ
ソニは部屋から出られない
ミンジュママがやってきて 箒で追い払おうとするが
ものすごい数の 報道人・・・・

そこへ ドンファから連絡を貰ったドンチョルが
ソニを助けに来る。
途中 家に入れないで居た ジミンを自分の車に乗せ
ママを連れてくるから 待ってろと。


ドンチョルの登場に 報道人は 沸き立つ
さらに 出られなくなる ソニ

ドンチョルは ドアをたたき
「ソニ・・出てきてくれ」と叫ぶが
報道陣は
ソニがバツ一だとか 元家政婦だとか 離婚のこととか
質問を投げかける
そんな報道陣に ドンチョルは怒鳴る
「私的なことに かかわらないでくれ。
中に居る女性は 俺の大切な初恋の相手だ。
誰でも 家族は守りたいはずだ
中に居る女性が 傷ついたらどうするんだ」と

ドンチョルは
「ソニ・・俺を信じるんだろ?
チャン・ドンチョルを助けてくれ
俺がお前をおいて 帰れるとでも思っているのか
どん底まで二人で落ちたらまたいっしょに
這い上がろう」 と 説得を続ける

ソニは きっ!と 立って ドアを開ける

報道陣のフラッシュを浴びながら
ドンチョルは ソニを腕の中に抱く
「信じてくれて ありがとう」と

ソニは
「待っててくれて ありがとう」と
その腕の中で 泣く・・・つづく







e-shop WINE MARKET PARTY


恋を誘う夏服3つの法則


【期間限定】(はぴねすくらぶ)「サイレントケア」お試しセットキャンペーン ※エンドユーザーのポイント還元は購入金額の20%までです。

大丸通信販売 Dmall.jp (大丸ホームショッピング)




テーマ : 韓国ドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

Amazon
最近の記事
家庭でできる岩盤浴
QRコード
QR
RSSフィード
お世話になっているサイト様
 お世話になっているフリー素材サイト様  Special Thanks
 ● Candied様
 ●素材屋カララバ様
 ● Angel様

フリー素材 POMO様
イラストポップ様働く人のイラスト
ハートのラインなどかわいい素材をお借りしています。 素材のプチッチ様
最新コメント
アクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。